きより

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つぶやきより

出世するのに人望は全く必要ない。

消費税率上げ政府案賛成9%、修正案48%、あわせて57% 世論調査結果は比較的正気だ。小沢さんが消費税上げに反対することについて「理解できない」が64%だし。

Smartphone というのはどう考えてもアメリカ人の手の大きさを前提にしている。もちにくくないですか?

「極度に上司におもねる中間管理職の場合、仕事でたいした業績を上げなくても幹部から評価される例を、筆者は外務省で少なからず見ているからだ」(佐藤 優) いずこも同じ秋の夕暮れ

芸能人が高額の収入を得ていることにそんなに腹が立つのかね。

どうせ僕はなにも知らないのだから君らちゃんとやってよ、と開き直るタイプの上司のアカウントがこちらになります。

高校で楽しくクラブ活動でオーケストラをやってるときに、口を出してくるOB(大学生)は本当にうっとうしかったな。

NHK。確かに小沢さんのいうようにマニフェストを掲げて民主党政権ができた。消費税は上げないはずだった。しかし、それをいうなら、沖縄問題はじめできてない課題が山積だろう。しかも、環境は激変している。ちゃんと説明できない野田総理はじめ民主党執行部も情けないが、小沢理論も破綻している。

夕食を食べた後は時間が比較的早くても、課題をやったり、作曲したりする気力がわかない。食事をすると疲れるんだな。

「マツコ=有吉の怒り新党」をみた。あそこまでまともなことをいっていながらおかしいというのは並大抵のことではない。企画した人もすごい。それと、スポーツオンチの私がストイコビッチの名前を覚えさせられてしまった。不覚である。

君子豹変す、っていうからね。豹変するのはいいんだけど、理由が理解可能でないとね。橋下さん、山田さん、嘉田さん、ブレまくってるといわれてもしかたないね。

橋下さん、原発の問題は貴方にとっては「勝ち負け」の問題なんですね。

岡田暁生「西洋音楽史」読了。ところどころツッコミをいれながら楽しく読みました。西洋音楽通史としては読みやすさの点で出色の出来栄えだと思う。

笹路正徳プロデュース "Heart Music" を鑑賞中。スピッツに続いて、ユニコーン、COIL など、普段あまり聞かないジャンルの曲が次々と。COILの音作りは独特だな。

テルマエロマエみた。力作。おすすめ。メンツがめちゃくちゃ濃い。

故林家三平の芸などというのもリアルタイムで見ていたものとしては、一時の流行で、現在の鑑賞に耐えるものとは思えない。

人事部長が至急会いたいとかいうの心臓に悪いからやめて

「選挙なんて全然興味ないんです。でも武道館は行く」

こう見えても56歳−南雲吉則さん。よく新聞でコマーシャルをみるんだけど、なんか不気味なんですけど。人は年相応に見える方がいいんだよ。

「それだから魚の往生を あがる といって、鳥の薨去(こうきょ)を、落ちる と唱え、人間の寂滅を ごねる と号している。」 --- 漱石 『猫』

国民一人当たり1千万円の政府の借入金、ほぼ同じ額の一人当たり貯蓄。税金で全額もっていかれるか、国債がデフォルトになって事実上預金が返ってこないか、そのどちらかになる瀬戸際なんだけどな。みんな危機感薄いみたいね。

熊谷グミの衝撃

アメリカ人(白人)「箸でピアノを弾いたら受けるぞ」私「それは人種差別だ」アメリカ人「・・・」私「よく考えてみろ」アメリカ人「そうか。俺が悪かった」・・・そういうことにかけては素直なんだよな。

執行役員からじきじきにお電話。なにかと思ったら携帯電話の管理の件。もうちょっと大所高所の仕事してくださいよ・・・

消費税上げの低所得者対策がなぜ現金給付になるのか。食料品の税率を下げるとか、そういう方法はないのか。いっそ生活保護もやめ、ベーシックインカムにしてしまったらどうか。

政権をとってみてわかったことも多かろう。マニフェストの一部見直しだってありうるのではないか。消費税上げもその中に含めればよい。

「第一原発に向かうヘリで菅首相から「おれは基本的なことはわかっている。おれの質問に答えろ」と一喝された。班目委員長は「私としてはもっと色々伝えたかった」「菅首相の前で大きな声で元気よく言える人は、相当の心臓の持ち主」と述べた。」そんなに菅さんが怖かったのか、斑目君。

「それだから俗人はわからぬ事をわかったように吹聴するにも係らず、学者はわかった事をわからぬように講釈する。大学の講義でもわからん事を喋舌る人は評判がよくってわかる事を説明する者は人望がないのでもよく知れる。」漱石「猫」第9章

つぶやきより

作曲家は狂気といってもあんまり酷いとちゃんと譜面書けないから、そんなにぶっとんだ人はいないと思う。

せっかく小選挙区制になっているのに、民主党が二つに割れているようでは、なんのための選挙制度かわからんなー。

驕れるものは久しからず。シャープもホンハイに買われるか。

要するにくまさんを驚かしてはいけないのだ。

飛行機の中で暇で眠くもなかったのでロボジーを見ちゃいました。大変よくできたエンターテインメントだと思います。

3泊5日ニュージーランド弾丸ツアー、いってまいりました。南島南端は寒かった。

ちょっとした仕草で注文を聞きに来るくらいのセンシティブなお店でないとな。わはは。

「チャイコのアダカン」とか略すのやめましょうよw

出張の疲れが取れず、なんとか図書館には行ってきたが、不調である。とりあえず掃除をして、作曲中の弦楽四重奏のマイナー修正をやった。あー、和声もフーガもなんかなぁ。図書館で、エマーソン四重奏団のショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲全集を借りてきたので、思う存分病めます。

いやー、金環食、見られましたよ。もう、これで思い残すこともないです。はい。

金環食だとあまり周りが暗くならないんだな。むしろ、ちょっと「夕方?」っぽい感じになった。

380円の日食グラス、大活躍。何しろ二人で一個しか買わなかったもんね(何の自慢だ)

「リーガル・ハイ」の大物政治家役の江守徹さん。ちょっと滑舌が悪くなっていて、ご本人も意識してしっかり喋っている感じ。みんな歳とるよなぁ。

談志師匠は結局、知が勝ちすぎたように思う、今日この頃である。

「そろそろね 冷やし中華と 稲川淳二」(よみびとしらず by志の輔師匠)

月はくるくる回っている。太陽と同じ側にくるのも反対側にくるのも同じくらいの率。しかし、月食の方が日食より頻繁なのは、月食はほぼ地球の夜の部分全部から見えるのに対し、日食は、太陽と月を結ぶ線上とその付近でしか見られないから。(であってるのか?)

世の中には二種類の人間がいる。金環食に興味のあるものとそうでないものだ。

リターンを増やし続けよ、というのがグローバリズムの教条。一方私はあまりに巨大な利益を上げている企業というのは従業員や下請けや原料メーカーを搾取しているのではないか、と考えてしまいます。収益分配は株主、税務署(政府)、従業員、供給メーカー、顧客サービスのぶんどり合戦です。

大阪の「教育条例案」、橋下さんがアレだけいっていた「絶対評価」はどうなったんだろう。

「基本理念とした「愛国心にあふれる人材を育てる」といった記述を削除し、前文に「グローバル人材の育成」との表現を入れることで合意」これもどこから突っ込んでいいのかわからないくらい突っ込みどころ満載だなぁ。「愛国心」と「グローバル人材」って全然関係ないし。

スクランブルエッグは嫌いです

磯野波平さんの髪の毛に関しては、同情を禁じざるを得ない

重奏でできそうなことは、やりつくされている感があるな。それでも新境地を開拓する作曲家の皆さんには脱帽。どじょうにはどじょうの曲作りがある(あるか

新聞(日経)読んでもなにが起きているのかさっぱりわからないことが多い。記述がおかしいと思うところはおそらくなにか隠れた事情があるのだろうと推測はつくが・・・

シェールガスどんどん出てくる>石油価格下落>石油利権蒸発>ホルムズ海峡なんてどうでもよくなる>米軍はじめ即時撤退>産油国はまずしいながらも楽しい我が家

大前研一さんはマーケティング手法を選挙戦に応用するといって都知事選にでて大敗した。あれ以来、信用しなくなった。

あゆの風 いたく吹くらし 奈呉の海人の 釣りする小船 漕ぎ隠る見ゆ/湊風 寒く吹くらし 奈呉の江に 妻呼び交わし 田鶴さわに鳴く (大伴家持)

メタンハイドレート実用化>日本近海は各国の争奪戦に>中国・ロシア・アメリカ・インド・フランスの間で日本分割統治案合意>自ずから道州制成立>各国間で日本を舞台にして戦争>日本、焦土と化す

除染は希釈か、濃縮か、移動か、どれかでしかないように思う。どうやったところで放射性物質の原子を分解修理して無害なものにする技術はないのだから。

夕べ、エレベーターで降りかけて、「あ、傘忘れた」と思い引き返し、傘がないことを発見、「たしか朝傘をここにおいて・・・」といったら、周囲から「それは昨日のことですよ」といわれた時の世界の崩壊感は半端でなかった。もちろん、崩壊してるのはこっちの方なのだが。単なる老化ならよいが orz

日本国内でヘイ・システムがそのまま機能している企業があるのだろうか。あるのかもしれないが、すくなくともウチは無理だな。

百田尚樹さんの「モンスター」を読んでから、ブサイクを見ても、「整形すりゃいいじゃん」と思うようになった。

「大使館員に無理難題を言ってくる尊大な態度をとる国会議員には小心者が多い。」(佐藤 優)

外遊中に国会議員に危ない遊びをさせて、あとでそれをネタに強請るという手か。参事官の腕の見せ所・・・あー、下らん仕事してるなぁ、気の毒に。

LvB SQ8 終楽章のテーマと憂歌団の「パチンコ」における「ったらったら〜」の親近性について

でかい会社のいいところは嫌な仕事はしないでいると、(1)いつの間にか消える(2)誰かがやってくれる(3)他の部署にまわしてもらえる(左遷とも言う)、というところだな。

お釈迦様は愛を捨てよ、とおっしゃっている。イエス様とじっくり議論してほしい。(あー、通訳がいるなぁ。難しい通訳だなぁ。できる人いないだろうなぁ。)

いやー、志らくさんのツイートには見事に釣られた。不愉快なので、二度と志らくさんは聞きません。

上司の了解を得ておくのも大事。でも、第一優先は自分の部下を守ること。(社会的にも、会社的にも、物理的にも、精神的にも)まぁ、親の心子知らずということもあるけど、そこはしょうがないね。

三菱重工と新日本製鐵は、戦時徴用工の損害賠償を払うのかな。韓国に会社がある以上払わないわけにはいかないんだろうな。

象徴天皇でいいよ

渋谷 Hikarie はちょっと期待はずれ。東急がパルコやってるよ、というレベル。レストラン街もレベル低い。アトレとさして変わらない。単なるブランド雑居デパートだな。

単行本は通勤に持って歩くのに邪魔だから、新刊本は買わない。文庫になるのを3-4年待って、さらに人気がなくなって図書館ですぐ借りられるようになってから借りて読む。こうして世の中から確実に遅れていく。

つぶやきより

8:30のBadia/Boogie Woogie Waltz を聞いていると、ベートーベンに感じるあの前向きの強力なドライブ感を感じる。

連休中、近所の安いカット専門店がめちゃめちゃ混んでいた。やっと5日になって、予約の枠が開いていたのでネット予約した。ネット予約代100円がもったいないが、1時間半以上も待つことを考えればリーズナブルかもしれない。もう、4000円も取られる理髪店に行く気はない。だって丸刈りだし。

デスクトップは戸田恵理香ちゃん。ウチでは「さかなちゃん」で通じています。もちろんSPECの瀬文の台詞から

タイムスクープハンターに出てくる江戸時代の町人が半端じゃなく汚いんだが、あの時代、普通の町人は風呂にはいったりできなかったんだろうか。

30年前にくいっぱぐれのなさそうな素材産業を選んだのは、とりあえずいまのところ正解だったように思われる。

仕事はハングリーな方へ流れる。アメリカ>日本>中国・韓国>タイ>ベトナム。 ミャンマーはなー、あいつらのんびりしてるからなー。ベトナムの食いつくようなハングリーさは全然ないな。

最近になってミスター・チルドレンの歌を同定。ああいうムリっぽい歌い方は嫌いだということを認識した。

Mr. Children の歌は聴いてて苦しそうで、こっちまで苦しくなってくるのだ。ムリっぽいというのはそういう意味ですだ。

Bitches Blew はビッグバンみたいなものだから。

般若心経って二律背反の徹底的な否定?

クラシックにしろジャズにしろ、好きな曲(演奏)を2,3曲挙げてもらえばそこから類推してその人の好きそうなものをお薦めすることはできる。0からは難しい。

ベートーベン 弦楽四重奏曲 第4番 第1楽章。 あの「じゃん、じゃん、じゃんじゃんじゃん」さえなければ名曲なのになぁ。あれをどうしてもやりたいのだな、ベートーベンは。

作曲のいいところはいくらでも書き直せることだな。彫刻とかだと、失敗すると取り返しがつかない。鉛筆と消しゴムの威力。

ベートーベン 弦楽四重奏曲 第5番 第三楽章 第5変奏の能天気

何事も具体論が大事だな。維新の会のサイトも見てみたけれど、大阪再生という考え方はわかる。市と府の統合は手段なんだから、その手段をもって何をするのか。インフラ整備とは具体的には何をするのか、そこまで落として議論するといいんじゃないかな。橋下さんはいいところをついてるとは思うんだけど。

プリンセス・トヨトミは映画館でも見たのだが、テレビでもう一回見てしまった。とにかく、堤・中井のクローズアップが多すぎ。

しかし、ああでもしないと、むちゃくちゃな話に少しでもリアリティを持たせることはできなかったのかも。とにかく力技であるのは間違いない。

結局日本もギリシャと同じなのかな。使いたいだけ金を使った挙句、税金は払わないから、国の借金が返せなくなる。国民一人当たり10百万円の借金といっても麻痺しちゃってる、あるいは見てみぬフリをしている。暴論かもしれないが原子力発電と同じ。危険性は指摘されているのに、対策を打たない。

国債の国内引き受け率は95%だから国債暴落はないといっているけど、先物はかなりの部分外国人らしい。彼らは日本国債の暴落時に空売りで儲けようと狙っている。消費税増税が通らないと、国債格付けが下がってヘッジファンドは売りに出るだろう。当然現物も暴落して、彼らは巨額の差益を得る。

要するに、消費税増税というのは日本がまだこれからも世界経済のオチこぼれにならないでやっていきたいと少なくとも「思っている」というメッセージになる。それなしでは国債の格下げは避けられないのではないか。

新規発行債に値がつかなければ、政府は日銀に直接国債の引き受けを要請せざるを得ない。これは事実上のデフォルトですね。

円をセッセと刷ればいい。インフレ?今はデフレなんだからそんなことは気にしなくていい」って、アジ演説としてはいいかもしれないけど、定量的な裏づけがなかったら妄言にすぎない。

キム・ジョンウンという人は、遊園地にご執心なようですね。世界一の絶叫マシンでもつくることい努力してもらった方がいい。核実験やミサイルやらに比べれば遥かにマシだ。

福島第一でも核分裂反応を停止してから、ポンプが止まったので、反応が進んでいる最中にポンプが止まった場合に比べてマシであった、と理解しているのですが、違うんでしょうか>詳しい方

人間、生きてりゃ迷惑もかけるよ。

橋下首相誕生>日本全国右傾化>中国・韓国ぶちギレ>北朝鮮をけしかけて日本にミサイル打ち込み>東京を狙うもちょっとはずれてしまい群馬直撃

自説を展開するのは得意だが、相手の反論にきちんと応対できないというのは、自説がもともと実感に基づいてないからじゃないのかな。

Williamburg で模擬の魔女裁判に出たのだが(1989年)、たいまつの光のみの中で進められる審判を見ていると、思わず「魔女を裁け」といいそうになる。それでも100人中98人は「無罪」判決だったけど。

大飯原発再稼動か。地元がいいっていうんならしょうがないか、ということになるのであろうな。それはそうと、放射性廃棄物の取り扱いはまじめに検討しないといけない。

虚構新聞ってすごいなぁ。虚構が虚構でなくなった例なんてあるんじゃないか。

作曲家は狂気といってもあんまり酷いとちゃんと譜面書けないから、そんなにぶっとんだ人はいないと思う。

消費税上げ反対の人は小沢一郎さんとか亀井静香さんとかを応援してるのかな。

本格的な日本売りが起こらないことを祈るのみだな。

せっかく小選挙区制になっているのに、民主党が二つに割れているようでは、なんのための選挙制度かわからんなー。

驕れるものは久しからず。シャープもホンハイに買われるか。

ゴシゴシゴシゴシ。(ショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲第7番終楽章、モルゴーア)

要するにくまさんを驚かしてはいけないのだ。

飛行機の中で暇で眠くもなかったのでロボジーを見ちゃいました。大変よくできたエンターテインメントだと思います。

ちょっとした仕草で注文を聞きに来るくらいのセンシティブなお店でないとな。わはは。

「チャイコのアダカン」とか略すのやめましょうよw わかるけどさー。

出張の疲れが取れず、なんとか図書館には行ってきたが、不調である。とりあえず掃除をして、作曲中の弦楽四重奏のマイナー修正をやった。あー、和声もフーガもなんかなぁ。図書館で、エマーソン四重奏団のショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲全集を借りてきたので、思う存分病めます。

いやー、金環食、見られましたよ。もう、これで思い残すこともないです。はい。

金環食だとあまり周りが暗くならないんだな。むしろ、ちょっと「夕方?」っぽい感じになった。

380円の日食グラス、大活躍。何しろ二人で一個しか買わなかったもんね(何の自慢だ)

「リーガル・ハイ」の大物政治家役の江守徹さん。ちょっと滑舌が悪くなっていて、ご本人も意識してしっかり喋っている感じ。みんな歳とるよなぁ。

談志師匠は結局、知が勝ちすぎたように思う、今日この頃である。

「そろそろね 冷やし中華と 稲川淳二」(よみびとしらず by志の輔師匠)

月はくるくる回っている。太陽と同じ側にくるのも反対側にくるのも同じくらいの率。しかし、月食の方が日食より頻繁なのは、月食はほぼ地球の夜の部分全部から見えるのに対し、日食は、太陽と月を結ぶ線上とその付近でしか見られないから。(であってるのか?)

世の中には二種類の人間がいる。金環食に興味のあるものとそうでないものだ。

リターンを増やし続けよ、というのがグローバリズムの教条。一方私はあまりに巨大な利益を上げている企業というのは従業員や下請けや原料メーカーを搾取しているのではないか、と考えてしまいます。収益分配は株主、税務署(政府)、従業員、供給メーカー、顧客サービスのぶんどり合戦です。

とりあえずショスタコーヴィチの弦楽四重奏が聴けて幸せ。(ベートーベンからモードシフトした)

「基本理念とした「愛国心にあふれる人材を育てる」といった記述を削除し、前文に「グローバル人材の育成」との表現を入れることで合意」これもどこから突っ込んでいいのかわからないくらい突っ込みどころ満載だなぁ。「愛国心」と「グローバル人材」って全然関係ないし。

磯野波平さんの髪の毛に関しては、同情を禁じざるを得ない

リゲティといいショスタコーヴィチといい、弦楽四重奏でできそうなことは、やりつくされている感があるな。それでも新境地を開拓する作曲家の皆さんには脱帽。どじょうにはどじょうの曲作りがある(あるか

Moog はムーグかと思ったらオランダ発音(だったっけ)でほんとはモーグなんだとか。ま、どっちでもいい。

つぶやきより

そういえば、以前地下鉄の駅の通路ですれ違った見ず知らずの女子大生風から「きみ、次回までにレポートね!」と指差していわれたことがあったな。あいつ、何だったんだろう

今はとりあえずベートーベンの弦楽四重奏曲が聞けれぱそれでいい。

自死した人を鞭打とうとは思わない。つらかったに違いない。

すごい食欲。35gの新生黒猫ちゃん。かーわいー http://t.co/bOQmurcL (from くるねこ大和)

検察が不起訴相当としたものを、裁判所が有罪にするわけないじゃん

コンプガチャに限らず、SNSゲームって私の知っているRPGなんかとは全然違う性質のものなのだな。(いまごろ気がつく)われわれの世代のゲームはゲームを買うときにはお金が必要だったけど、それで一つの世界をてにいれられて、追加課金なんてなかったもの。

無垢なゲームの世界に有料アイテムを持ち込むことで俗了してしまったと言えよう。

マイルスの言うとおり、大抵のことは10分間真剣に考えれば解決策が見つかる。ただ、何事にも例外はある。

日経も原子力発電の是非については比較的わかりやすい記事を書くのに、消費税増税については政治家の発言を垂れ流すだけだなぁ。

iPod Touch 16GB が一杯になって曲を出したり入れたり忙しいので、64GBへのアップグレードを考えたが、いずれにせよほしい音楽すべては入れられないわけで、五十歩百歩ということに気づいた。買い替えは中止。

我執を去りたかったら、とりあえず全財産を現金に換えて、全国各地のホームレスのみなさんに配る行脚にでることでしょうなぁ。

「マンデルブロ交響曲」はマンデルブロ図形の面白そうな部分を線分で切り取り、「脱出値」を音の高さに当てはめている。音の高さは、原則として各楽器の最低音を0に当てはめるが、響きを整えるため、全体的には巨大な空虚5度が鳴るように設定されている。

こんなものが「交響曲」なわけはない、という人にとっては「交響曲」ではない。

「財産のあるものが天の国にいくのはなんと難しいことか」、ここを一部の新興宗教は上手く利用して浄財を集めていくのだな。

投資を勧奨して、資本主義の精神となった、とM.ウェーバーはいっている、と高校あたりで習ったわけだが、それと「持てるものは天国にいけない」というのはどう折り合いをつけてるのだろう。

ギリシャがまたまた放埓運営になりそうなので、回りまわってメタル価格が下がってるよ。LME アルミニウム 2000ドル切っちゃったよ。どうしてくれるんだよ。(ぼやき)

8:30のBadia/Boogie Woogie Waltz を聞いていると、ベートーベンに感じるあの前向きの強力なドライブ感を感じる。

連休中、近所の安いカット専門店がめちゃめちゃ混んでいた。やっと5日になって、予約の枠が開いていたのでネット予約した。ネット予約代100円がもったいないが、1時間半以上も待つことを考えればリーズナブルかもしれない。もう、4000円も取られる理髪店に行く気はない。だって丸刈りだし。

デスクトップは戸田恵理香ちゃん。ウチでは「さかなちゃん」で通じています。もちろんSPECの瀬文の台詞から

タイムスクープハンターに出てくる江戸時代の町人が半端じゃなく汚いんだが、あの時代、普通の町人は風呂にはいったりできなかったんだろうか。

30年前にくいっぱぐれのなさそうな素材産業を選んだのは、とりあえずいまのところ正解だったように思われる。

その点、ウィーンフィルのメンツによる弦楽四重奏なんかはシルクの肌触り

仕事はハングリーな方へ流れる。アメリカ>日本>中国・韓国>タイ>ベトナム。 ミャンマーはなー、あいつらのんびりしてるからなー。ベトナムの食いつくようなハングリーさは全然ないな。

最近になってミスター・チルドレンの歌を同定。ああいうムリっぽい歌い方は嫌いだということを認識した。

Mr. Children の歌は聴いてて苦しそうで、こっちまで苦しくなってくるのだ。ムリっぽいというのはそういう意味ですだ。

Bitches Blew はビッグバンみたいなものだから。

般若心経って二律背反の徹底的な否定?

クラシックにしろジャズにしろ、好きな曲(演奏)を2,3曲挙げてもらえばそこから類推してその人の好きそうなものをお薦めすることはできる。0からは難しい。

ベートーベン 弦楽四重奏曲 第4番 第1楽章。 あの「じゃん、じゃん、じゃんじゃんじゃん」さえなければ名曲なのになぁ。あれをどうしてもやりたいのだな、ベートーベンは。

作曲のいいところはいくらでも書き直せることだな。彫刻とかだと、失敗すると取り返しがつかない。鉛筆と消しゴムの威力。

何事も具体論が大事だな。維新の会のサイトも見てみたけれど、大阪再生という考え方はわかる。市と府の統合は手段なんだから、その手段をもって何をするのか。インフラ整備とは具体的には何をするのか、そこまで落として議論するといいんじゃないかな。橋下さんはいいところをついてると思うんだけど。

プリンセス・トヨトミは映画館でも見たのだが、テレビでもう一回見てしまった。とにかく、堤・中井のクローズアップが多すぎ。

しかし、ああでもしないと、むちゃくちゃな話に少しでもリアリティを持たせることはできなかったのかも。とにかく力技であるのは間違いない。

結局日本もギリシャと同じなのかな。使いたいだけ金を使った挙句、税金は払わないから、国の借金が返せなくなる。国民一人当たり10百万円の借金といっても麻痺しちゃってる、あるいは見てみぬフリをしている。暴論かもしれないが原子力発電と同じ。危険性は指摘されているのに、対策を打たない。

国債の国内引き受け率は95%だから国債暴落はないといっているけど、先物はかなりの部分外国人らしい。彼らは日本国債の暴落時に空売りで儲けようと狙っている。消費税増税が通らないと、国債格付けが下がってヘッジファンドは売りに出るだろう。当然現物も暴落して、彼らは巨額の差益を得る。

要するに、消費税増税というのは日本がまだこれからも世界経済のオチこぼれにならないでやっていきたいと少なくとも「思っている」というメッセージになる。それなしでは国債の格下げは避けられないのではないか。

新規発行債に値がつかなければ、政府は日銀に直接国債の引き受けを要請せざるを得ない。これは事実上のデフォルトですね。

円をセッセと刷ればいい。インフレ?今はデフレなんだからそんなことは気にしなくていい」って、アジ演説としてはいいかもしれないけど、定量的な裏づけがなかったら妄言にすぎない。

キム・ジョンウンという人は、遊園地にご執心なようですね。世界一の絶叫マシンでもつくることい努力してもらった方がいい。核実験やミサイルやらに比べれば遥かにマシだ。

福島第一でも核分裂反応を停止してから、ポンプが止まったので、反応が進んでいる最中にポンプが止まった場合に比べてマシであった、と理解しているのですが、違うんでしょうか>詳しい方

橋下首相誕生>日本全国右傾化>中国・韓国ぶちギレ>北朝鮮をけしかけて日本にミサイル打ち込み>東京を狙うもちょっとはずれてしまい群馬直撃

自説を展開するのは得意だが、相手の反論にきちんと応対できないというのは、自説がもともと実感に基づいてないからじゃないのかな。

Williamburg で模擬の魔女裁判に出たのだが(1989年)、たいまつの光のみの中で進められる審判を見ていると、思わず「魔女を裁け」といいそうになる。それでも100人中98人は「無罪」判決だったけど。

大飯原発再稼動か。地元がいいっていうんならしょうがないか、ということになるのであろうな。それはそうと、放射性廃棄物の取り扱いはまじめに検討しないといけない。

虚構新聞ってすごいなぁ。虚構が虚構でなくなった例なんてあるんじゃないか。
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Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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