GPOコンペティション入賞作品

<p>Ab Garritan Personal Orchestraのコンペティションの入賞作品がまとめて聞けるようになりました。この<a href="http://www.gpo-uploads.com/DemoPlayer/DemoPlayer.html">デモプレーヤー</a>で、左側のプルダウンメニューを&quot;Garritan Personal Orchestra&quot; 右側を&quot;*Feature * 2004 GPO Competition&quot;と指定すると、グランプリから順番に曲が選べるようになります。</p> <p>G# ストリーミングもダウンロードもできるんだね。これは便利。</p> <p>Ab Jun Yamamoto作品もTOP20の3番目に登録されてます。やっぱり入賞曲は<a href="http://hpcgi2.nifty.com/yamamoto_jun/lime/lime.cgi?down=http://jun.music.coocan.jp/music/digamma.mp3&amp;art=Jun%20Yamamoto&amp;kind=MP3&amp;name=Digamma&amp;url=http://homepage2.nifty.com/yamamoto_jun/index.htm">Digamma</a><object></object>でした。</p> <p>G# ま、一番苦労した曲だったみたいだから、よかったんでは。</p> <p>Ab グランプリ、ランナーアップと聞いてみたんだけど、さすがにどれもよく書けているね。</p> <p>G# そりゃそうだろ。</p> <p>Ab グランプリの曲(Richard Birdsall/Nights and Magic)も、GPOでどうやってこの音を出したんだろうって感心するね。まだ、全部聞いたわけではないけれども、傾向としてはグランプリをはじめとして「剣と魔法」タイプのゲームのBGMか映画音楽、といった趣の曲が多いように思うな。</p> <p>G# やっぱりそれがみんなやってみたい分野なのかな。アメリカでは音楽の極まるところは映画音楽だというしね。</p> <p>Ab 妙な衒いのない素直な音楽が多いし、音使いも確実。そういう意味では好感が持てるね。逆に言うと毒のあるもの、くせのあるものは少ないかなぁ。</p> <p>G# 中には面白いものもあるじゃない。</p> <p>Ab とりあえず聞いた中ではTOP20の一番上に出てくるFrancesco Marchettiさんの曲(Symphonic Poem-The Inside)が印象深かったですね。決して派手ではないのだけれど言い知れぬ深みを感じますね。TOP20はまだ2-3曲しか聴いてないからまたおいおい感想など。<br /> <br /> G# どれもよくできているから、DTMのお手本としては本当に勉強になるね。</p> <p>Ab 入賞作品4つは実際のオーケストラで演奏されるので、そのネットによるライブ放送があるんだけど、チェコの3月31日午後7時って、こちらでは4月1日の明け方だからライブで聞くのはちょっとしんどいかも。<a href="http://live.atlas.cz/cze/article.asp?id=44820&amp;cat=5739&amp;ts=10ec77">こちらのページ</a>に案内があるんだけど…読めない(笑)。</p> <p>G# だれかチェコ語の読める人、へるぷ~。</p>
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xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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