春一番とカレーうどん

<p>Ab 今日は風は強かったけど暖かかったね。</p> <p>G# 春一番っていうやつですかね。</p> <p>Ab こういう日にお薦めなのがシューマンね。第一番交響曲「春」というずばりのものもあるけど、ここではピアノ四重奏曲 変ホ長調 作品47がお薦めですね。(<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005G8E7?ie=UTF8&amp;tag=mikekonokuchu-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00005G8E7">グールド版</a><img width="1" height="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mikekonokuchu-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00005G8E7" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" />・<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005GTAV?ie=UTF8&amp;tag=mikekonokuchu-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00005GTAV">バリリ版)</a><img width="1" height="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mikekonokuchu-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00005GTAV" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" />第三楽章なんかとっても春の気分だと思うんだけどどうだろう。</p> <p>G# 駘蕩感があるのかな。気持ちのいい音楽だね。しかし、よく書けてるなぁ。</p> <p>Ab そこは天下のシューマンですからね。ところで、季節外れにならないうちに、われらが吟遊詩人、しほたつさんの「カレーうどんのうた」をご紹介。</p> <p>G# カレーうどん食べたい。</p> <p>Ab これ聞くともっと食べたくなるよ。詳しくは<a href="http://shiho.cocolog-nifty.com/bloggy_qs/2008/02/post_a8a4.html">しほたつさんのこちらのブログ</a>を参照いただくとして、音が<a href="http://jun.music.coocan.jp/music/curry_udon.mp3">こちら</a>。前半はピアノソロバージョンで、後半はカラオケになってるので歌ってみてね。</p> <p>G# うーむ。名曲じゃ。</p>
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ストレスのたまる音楽

<p>Ab <a href="http://homepage1.nifty.com/alchemy/index.html">Digitalian's Alchemy</a> の<a href="http://homepage1.nifty.com/alchemy/diary200802.html#D20080219">2008/02/19(火)</a>付けをみて大爆笑。ストレスいっぱいの音楽ねぇ。</p> <p>G# プロコフィエフの第4ピアノコンチェルトはたしかにストレスフルかもしれない。</p> <p>Ab ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲第8番の第二楽章ってアタッカで入るゴリゴリした音楽だよね。D Es C H&nbsp; D&nbsp; Es C H ってショスタコの名前の動機が繰り返される…</p> <p>G# 「オレが、オレがァ~ッ」っていう感じの。</p> <p>Ab あれは結構ストレスだね。あとねぇ、バルトークの弦楽四重奏曲を入れて欲しいね。全曲ストレスにみちてるけど、特に5番の冒頭あたり。</p> <p>G# J.G.バラードの小説にバルトークの弦楽四重奏ばかり聴いている登場人物がいたなぁ。「結晶世界」だったか。</p> <p>Ab 弦楽器はストレスフルになりやすい。ラヴェルなんかでも、バイオリンとチェロのためのソナタなんか録音によっては結構ごりごりになる。あとはクセナキスあたりかな。それは反則かな。 </p> <p>G# もっとも、一番ストレスがたまるのは音間違いの多いDTMだけどね。</p><br /><br /> 

ミニチュア世界

<p>Ab たまには音楽以外の話題を拾おうと思って。</p> <p>G# ネタはなにかな。</p> <p>Ab この<a href="http://www.cityshrinker.com">サイト</a>ですけどね。</p> <p>G# ふむふむ。ミニチュアっぽく見えるけどミニチュアじゃないんだね。</p> <p>Ab そう。被写界深度をぐっと下げてあるんだと思うのだけれど、具体的にどうやるのかはわからない。</p> <p>G# わかる人は教えてください。こういう写真撮って見たいよね。</p>

Alchemistさんのボロディン

<p>Ab <a name="top" id="top" href="http://homepage1.nifty.com/alchemy/">Digitalians' Alchemy</a> <a href="http://homepage1.nifty.com/alchemy/diary200802.html#D20080206">2008/02/06(水)</a>付で、Alchemistさんがなにやらすごく難しいことをしたあげく(私には理解不能)ボロディンの「ポロヴェッツの娘たちの踊り」をアップしておられます。</p>

<p>G# すべて自作ソフトでハードにかためたDTMってことなのかな。</p>

<p>Ab なんかすごいという感じだけは伝わってくるんだけど。</p>

<p>G# 音楽はふつうにいいですね。</p>

<p>Ab 演奏については文句なしですが、なにかすごく古い録音を聞くような味わいだね。</p>

<p>G# 音場処理とかの関係だろうか。なんにせよAlchemistさんのDTM復帰は真に喜ばしい。</p>

サイトのリニューアル

<p>Ab ちょっとサイトの構成を変えてみました。</p> <p>G# どう変えたのかな。</p> <p>Ab いままで、MIDI JAZZ TOKYOがメインサイトで、このブログ(音楽+αけちつけ帳)の最新記事をのせていたんですが、それをやめてこのブログ一本にすることにしました。</p> <p>G# 要するに面倒になったのだな。</p> <p>Ab そうともいう。</p> <p>それから、MIDI JAZZ TOKYOもいろいろな種類の音楽がごちゃごちゃしているので、純粋クラシックのものだけわけて、新サイト Jun Yamamoto's MUSIC を独立させました。まとめていうと、</p> <p>純クラシック系作品: <a href="http://jun.music.coocan.jp/">Jun Yamamoto's MUSIC</a> (ときどき思い出したように更新予定)</p> <p>その他もろもろ作品: <a href="http://homepage2.nifty.com/yamamoto_jun/">MIDI JAZZ TOKYO</a> (更新はお休み)</p> <p>ブログ: <a href="http://midi-jazz-tokyo.cocolog-nifty.com/blog/">音楽+αけちつけ帳</a> (通常営業)</p> <p>という三本立てにしたわけです。</p> <p>G# いっそのこと新サイトだけにすればいいのに。</p> <p>Ab そこはそれ、過去を断ち切れないのよ。</p> <p>G# 潔くない。</p>
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xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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