音符に色を感じるクラスタ

たなかすみこ先生の「いろおんぷ」でピアノを始めたため今でも音符を見ると色を感じます。ソは空色でシャープが付くと明るくフラットが付くと暗く感じます。CM7は赤を基調として緑と青と白のストライプが入っているように感じます。Cm7になるとそのうち緑と白のストライプが暗めの色になります。

同様に、ホ長調の曲はどことなく全体に緑っぽく感じるので、楽譜を移調すると妙な感じがします。半音上げるとオレンジっぽく感じるでしょう。ホ短調は暗い緑色が基調です。

「いろおんぷ」は結構な数の人が使っているはずで、同じように感じる人がいると思うのですが・・・・いませんか。
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男の先生、女の先生の生徒の呼び方

・私は、男の先生は男の子も女の子も○○君とよび、女の先生は両方とも○○さん、とよんで欲しいと思う程度に懐古趣味で保守的で差別主義者です。

作曲法を勉強することの副産物・他

・和声や対位法を勉強することのメリットの一つは、過去の名曲がどれだけすごいかを身をもって体験できることだな。だから、同じ曲を聞いてもすごく贅沢をしている気持ちになる。バッハなんか聞いてるとこんなもの聞いちゃってまあなんて贅沢、と思う。

・ひとそれぞれはまる年齢ってのがあって、それを越すと若く見られるようになるみたい。

・けしからん、といっても阻止する実力がなければなんにもならん。負け犬の遠吠えっちゅうやっちゃな。

・「恋は遠い日の花火ではない」は小野田 隆雄さんのコピーなのか。資生堂の仕事が多いのだな。上手いなぁ。

・プラモデルって組み立てるのはまあいいんだけど、水に浸してシールを貼るところがどうしても上手くいかなかった。

・三毛子のテルミンに夜パロリブレ。聞いてやってください。 【NEW】 Parolibre (テルミン) http://bit.ly/i9itEMRT

・池上彰さんのテレビのニュース解説がなくなったら、これからなにを頼りにすればいいのか・・・

・カメラマンは、人ごみをかきわけて一番前へでて被写体に迫れ!というのが父の遺言でございます。

・ショスタコーヴィチ 第8交響曲(バルシャイ) バカにされている、それはわかっているがつい聞いてしまうショスタコーヴィチ

トップは和気藹々・担当は険悪な関係、原理的にそうなるのだ。他。

・私の思う「普通の人間」というのは色々なものに抵抗し、たいしたことないのに特技をもっていると思いたがり、人やモノに執着があり、毎日なにか不満で、労働を生き甲斐にできず、恋人とも諍いをおこし、欲があり、時に人生の意味に疑問をもつ我執の塊、そんな人間です。少なくとも宮沢賢治の「アメニモマケズ」みたいな人は、普通の人ではありえない。聖人君子か、仙人か、仏様だと思う。

・小曽根真さんがはじめてオーケストラのアレンジをしたときの話をして「楽器の音域とか全然知らなくて〜」となんか自慢げにいうのを聞くと、「知らないのがえらいのかよ」と突っ込みたくなる。

・楽器を壊すようなパフォーマンスは音楽といえるのか。少なくとも私は好きじゃないし、必要でもない。

・トップ同士は総論の話をしていて、総論賛成、お互いに意気投合する。担当者は交渉上各論に踏み込まなくちゃいけないので、いろいろ合意できない点が出てきてもめる。これをもってトップが「担当者が交渉べたで困る」というのは不当じゃないのか。

・アメリカはその領土を「勝ち取った」のではなく、ネイティブアメリカンを殺して回り、さらには他国から金で(しかも二束三文で)「買い取った」のである。それが未だにトラウマになっているのだな。強烈な愛国心は、祖国のオリジンが血塗られていることを意識していることの裏返しだ。

・映画『最高の人生の見つけ方』は、要するに死に際も金次第だというメッセージだと理解した。ひねくれてるかな。

・「業界の濃い人」(いしかわじゅん)を読んだ。面白かったけれど、「校歌ゆんゆん宗左近」はなにがおかしいのかわからなかった。ゆんゆん。
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xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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