つぶやきより


銀座ヤマハはたいへんきれいになりましたね。地下鉄の銀座からちょっと歩くのが難点。山野の方が近い。

朝から一気に盛り上がっております(社内の細かい揉め事が

3度音のサンドイッチからまだ抜け出せない。

先日、完全に休みの日ができたので、好きなことをするようにしていたら、iPodかけながしてコーヒーを飲みながらtwitterを覗くというところに落ち着いた。この三つがあればかなりもつ。

昼食は味噌汁、納豆、ご飯・・・確かになんかずれてる気はする。

昨夜は旧友と三十何年ぶりに再会を果たす。直前にぎっくりにならなくてよかった。

にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ!(こまねこで)

しかし、30年という時の流れは残酷なものだ。しかし、コアの部分は変わらないようにも思う。

マツコDXは現代のクラウン

株は素人の手に負える物じゃない。アメリカでは?よそはよそ。

会って話をしないと進まない仕事があるのも事実、一方わざわざ会わなくてもメールと電話ですむ話が多いのも事実。

社内の揉め事はいったいどういう結末を迎えるのか?(続く)

てっきり携帯電話の故障かとおもったら、シークレットアングル機能だった。急に画面がまっしろになる。

ためしてがってんで脳内のヒスタミンを増やすのに一口ぴったり30回噛めといっていた。むしろ食前にガムを噛む方が有効なような気もする。歯が悪いからガムは噛めないのだけど。

もう、はにわになってやる

結局関係会社の揉め事は関係会社からレポートを出すことで落着したが、もちろんレポートの内容次第で再燃するのは明らか。

リニアを見てから死にたい

シューマンはトリオもいいが、ピアノ4重奏、ピアノ5重奏の二曲は神

やっかいなことはすべて部下におしつけ、いいとこどり。これが上司の処世術。

菅さんもここまでねばるとは思わなかった。結構なたぬきだ(褒め言葉)

仕事をするというのは、将来のビジョンを描き、それに向かってのアクションを計画して、関係者を説得し、上を説得し、社外を説得し、法的問題を片付け、経理的問題を片付け、税法上問題がないようにして、交渉相手と交渉し、実現可能な案にして契約し、その契約を実行して、初めてやったことになる。

菅直人すごす。「岡田氏や仙谷由人代表代行、玄葉光一郎政調会長らは自らの辞任と引き換えに菅直人首相に辞任時期を明らかにするよう説得する方向。」

生まれながらに罪を背負っている、というのは勘弁して欲しい。ただ、日本人であることで、過去の日本人の功罪すべてを引き継いでいく、というのは、正しいし、仕方のないことであり、ありがたいことでもあると思う。

「若い男女が暗がりで話しているのをみて、『こんちくしょう、いちゃいちゃしやがって』といったら、実は兄妹で引越しの相談をしていたという」これを岡焼きという。

実刑はないよな。

ベートーベンは執拗にポジティブ

今年の夏は半端じゃない数のお年寄り、病人、幼児が亡くなるであろうな。数年前のフランス・ドイツの悲劇の再現だ。

さだまさし「加速度」・・・今の若い人にはなんのことかさっぱりわからんだろうな「最後のコインが・・・」といわれても

ヤマモト ジョン様って。犬じゃないんだから。

クレー展みた。すいてた。足疲れた。

4歳のときのNo.1から自作に几帳面に番号を振り続けたクレーって研究者にとってはありがたい画家だなw

クレーのあの細かい線描がすごい。尽きせぬイメージの奔流。私も音楽は頭の中ではなっているのだが、それを紙の上に定着するのがむずかしいのだな。

ゆがみやひがみがすべてのエネルギーの源である。

大貫妙子さんが「坂本龍一さんは、歌というものに対してまったく理解がない」という趣旨のことをいったのはどこかで聴いた覚えがある。しかし、ENSEMBLEみたいな奇跡のアルバムが出来ている。
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グルーブNEXT 第13回作品展覚書き

2011年6月7日(火) 19時開演・18時30分開場
すみだトリフォニー小ホール

◇高橋東悟
fragile time - for clarinetto and piano
クラリネット/板倉稔 ピアノ/篠田昌伸

ピアノの音使いになるほどfragileな印象が残った。

◇篠田昌伸
Vagabond for Violoncello solo
チェロ/多井智紀

大変面白い曲。獰猛ですらある。これをコントラバスでやったらすごいのではないかと思わされた。

◇西部哲哉
《エウテルペーの夢》−フルート・クァルテットのための−
フルート・アンサンブル・カルテット La peche
(渥美友香・奥野由紀子・粉名内美穂・竹森ゆきえ)

理解しやすい音使いの美しい音楽。4人の女性フルーティストのヴィジュアルでもってっちゃったなぁ。

◇山口淳
静寂の舞〜ピアノのための
ピアノ/山口淳

衝撃と間。緊張にみちた極北の音楽。

◇法倉雅紀
炎(かぎろひ)の祭禮 第三番〜二人のチェロ奏者の為の
チェロ/朝吹元 チェロ/武澤秀平

日本のチェロでこういうことができるのか、と感心させられた。日本の舞台芸能を見るような。演奏のお二人も熱演。

◇倉内直子
「茉莉花 ー フルート独奏のための」
フルート/間部令子

力作の力演と感じた。あのwistle tone というのはどうやって出すのだろう。

全体として個性的な編成・響きの曲がならんで、カラフルで楽しい演奏会であった。

つぶやきより

映画は心温まる系か、コメディか、娯楽大作しかみない。問題作はしんどい。残酷・冷酷・悲惨・悲劇は現実だけでお腹一杯だ。

現場は混乱して情報は交錯しているものだ。それを濾過して秩序立て、トップの判断の材料を提供するのが中間管理職の仕事です。

抱いているのが私で、抱かれているのがコアラです。向かって左が私で、右がコアラです。大事なことなので二度云いました。

さだまさし 風のおもかげ 久しぶりに聞いたが、なかなかよろしい。

プリンセス・トヨトミ、みました。もう、中井さんと、堤さんのドアップは結構です。

いかに耐久消費財にお金を使っていないかということだな。ライブとかには結構使ってるのに。

Man with the Horn は今聞き返すとしみじみいいなぁ。

コアラの写真、"which is you?"と皆に聞かれたといったらばかにウケた件。最初に聞かれたのはakiko_holiさんだ。イギリス的ユーモアなのだろうか。

いよいよ盛り上がってまいりました(関係会社の揉め事が

ハンコック先生のニュー・スタンダード、おまけのライブ録音の You've Got It Bad Girl がすごい演奏。ハンコック先生のソロがリズム隊ともども強力にオーディエンスを興奮の坩堝に叩き込んでしまう。

村上龍さんは内臓を鍛えるために暴飲暴食するらしい。とうてい思いつかない発想だ。さすがだ。

耳の違和感が消えたようだ。8日ぶりだ。クスリがきいたのかな。ストレスが減ったのかな。感覚がなれただけかもしれない。

旧友とのアポイントメント。前回は腰痛で流れてしまった。今度は大丈夫か。手に汗握る展開。

自ら政権を放棄した安倍、福田にくらべれば最後まで政権にしがみつく麻生、菅の方がよっぽどまともだとは思う。(鳩山さんは政治オンチ。それと組んでいてなんの牽制もできなかった小沢さんも論外)

愛用の中山式快癒器がこわれてしまった。背面板がはがれて浮いてしまっている。 http://yfrog.com/gzmadynj

新しい中山式快癒器を調達した。左が新品、右が壊れたもの。 http://yfrog.com/h0rn2qlj

ん、うまくない・・・生茶。キリンめ、レシピを変えたのかな。

せめて民主党と自民党は協力して国難にあたって欲しいなぁ。挙国一致内閣というのはぞっとしないけれども。

順調に伸びている(腹囲が

(宣教師たちは)要するにみな食われてしまったわけです(バタックの歴史から)

宣教団は既にイスラムの強い北の雄族アチェ、南のミナンや海岸地方は断念して、山間深いトバ湖地方を選んだが、完成社会、文字、芸術を持つのと同様、文化として食人習慣を捨てなかった高地バタックに侵入者として食われてしまった。(ラグラグ会360番 庵原哲郎)

いよいよPCを更新せねばならないか。一応動いているが、ときどき挙動が妙だしな。いまどきPen 2.2GHz XPでもなかろうかと。しかし、更新したら、FinaleもSONARもGarritanもなにも使えなくなるだろうな。

菅さんもしぶとかったな。こんどはなるべく冷温停止しないようにするのでは?

著作権保護期間、作者の死後20年で十分だと思う。

ひさしぶりにお好み焼きを食べる。「プリンセス・トヨトミ」を思い出す。中井貴一さんの顔のアップ。みあきた。

かくなる上は私企業ががんばるしかない。(とっくにわかってたって)

何度聞いてもハイドンの103番交響曲第二楽章のテーマは変だ。

困難は分割せよ。分割しまくってこなごな。

プリンセス・トヨトミをみてると、会計検査院って楽しそうだなと思う。どこまで突っ込むかは任されてるんだろうし、全国の美味しいものが食べられそうだし(結局それか

「それから」の代助も遊郭に遊びにいってるんだよな。そういう人の恋愛ってどうよ、と思ってしまう。

キリンさんから返事がきた。やっぱり「生茶」のレシピを変えたとのこと。海苔香を加えたのだそうだ。それがないのが「生茶」のいいところだったのに。後味が悪くなった、と私は思う。

仮歯と本歯(?)の差がわからない。いずれにせよ、歯科技術の進歩は著しい。ただ、あのキーキーいってけずるのだけなんとかならないのか。

現場は優秀で士気も高く一所懸命やってるのに、指揮官が現場を知らず自らの保身に走って結局戦いに敗れるという日本の軍隊の問題。先の大戦で明らかになった事実としてほぼコンセンサスとなっていると思うが、これは自衛隊はいざ知らず、21世紀になってもなにもかわっていない。

盛り上がってまいりました(社内の揉め事が

「生きたまへ 五月は青き風の色」  深代 惇郎。・・・6月だけど。 

夕べのNEXTの演奏会を聞いてあらためて作曲というのは大変だと思った。だいたい、手が疲れるよね。

いとこが「シューマンの指」を読んで感激し(私は未読)幻想曲 作品17を聴いてみたいというので、手元にあった音源を送付。どんな感想が返ってくるであろうか。ひとつはラルス・フォークトのまじめな演奏、ひとつはミシェル・ベロフのぐだぐだな演奏。いずれもライブ録音。

あたるをさいわいばったばったときりたおし・・・・たい

人間は結構上手くできてるのかもしれない。死期が近づくにつれ物事への関心と執着が薄れていくような。

海苔香はいらないんだけど、他においしいのも見当たらないので、とりあえず生茶。
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xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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