つぶやきより

昨日NHK-FMで幻想交響曲のリストによるピアノ編曲版っていうのをやっていて、大変面白かったけれど、やっぱりあの曲はオーケストラでないと無理だなぁということを再確認。音楽の本質をオーケストレーションで表現しているというか。

マトリョミンも楽器といえば楽器だが、表現の幅はきわめてせまい。大勢でそろって合奏といっても人数で音程を正規分布させてすこしでも正しい音程に近く聞こえるというくらいの意味しかない。#明らかに怒られそうな発言

3案件とかいってるのは外野だけ。小沢さんのいうとおり、菅さんはどんなに条件がそろおうが辞めないよ。

コンセルヴァトワールの試験で書いた、ドビュッシーとラヴェルのフーガを聴く。ドビュッシーは三度六度で平行して動くところが多くて、あんまり対位法的でない。これはラヴェルの圧勝だな。

メル友グータンはつまらん。

バッハのマタイ受難曲とヘンデルのメサイアをiPodに入れておき、それぞれ番号別にバラバラにランダム再生しても、どちらがどちらかくらいはわかる。

久しぶりに英語をしゃべってみるといかにリスニングが衰えているかがわかる。一方、しゃべる方はその後の人生経験の結果、ブロークンながらうまくなっている、ような気がする。


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芸術家は黙っていろ?!

芸術家はその専門領域にとどまり、政治や経済に口を出すな、というのは明らかな差別。断固反対する。

村上隆さんはその言動から「タレント」になってしまっており、その作品は「タレントの作ったもの」としてのプレミアムがついているという人がいる。そこで、「演奏家はともかく芸術家は前面に顔を出すのはどうか」という主張になるのだが、いくつかの点で、この主張には首肯しかねるものがある。

まず第一に最初に言ったように、芸術家にも芸術領域以外のことに対して発言するのは当然の権利であり、これを妨げることは許されない。

第二に、芸術家がその個性から自らを売り込み、その結果としてその作品が「売れた」としてもなんの支障もないということ。

第三に、これは個人的な感じ方かもしれないが、作家とその作品とは別々のものであるということ。たとえ、作者が殺人を犯したとしても、その作品の価値が揺るぐことはない。(大体古今の芸術家は狂気と隣り合わせの人が多い。いっちゃあなんだが)

第四に、環境と相互作用しない芸術作品などありえないということ。

以上です。ご意見をお待ちします。>各位

つぶやきより

ブリトゥンの指揮によるリヒテルのMozart P. Con. 27 &22 。弦の音の録り方がちょっと好きじゃないけど、リヒテルの音色はすばらしい。

早くSPECの続編を作ってくれないと、設定を忘れてしまうよ。もうケイゾクは中谷さんが年齢的にムリだろうからあきらめるけど。

「九電のやらせメール」が問題になっているようだが、そんなに悪いことだろうか。メールを出した人が嘘をついているわけでなし、九電上層部が虚偽の情報を流したわけでもない。「もし、自分の働いている企業の活動に賛成の社員がいたら声をあげてくれ」というだけではないか。

アニメ映画「ゲド戦記」から劇中歌「テルーの歌」をテルミン(三毛子)とピアノ(Jun Yamamoto)で演奏しました。歌詞に煩わされず、曲のよさを十分ご堪能くださいw http://youtu.be/E3gKQ5E2qp4

説教臭いジャズマンなんて、やだねー

ルビー・モレノさんも苦労したんだなぁ。「月はどっちに出ている」のコニーははまり役だったな。あの大阪弁で怒られたい。

昨日夢の中で弦楽四重奏の完璧なアイデアを思いついたのに、おきたら忘れてしまった orz

企業の非常用電力を「埋蔵電力」とかいうのやめて欲しい。あくまで非常用なので、これを動かすとコストはあがるし、本来の非常時に手の打ちようもなくなるし、大問題ですよ。

蓮舫さんがバッシングを受けていたようだが、少しでも政府の無駄をなくすという努力は評価していますよ。もっともっと独立行政法人とかの仕訳をがんばって欲しかった。

独立行政法人だけで、3兆4千億円使ってるんだからね。ちゃんと税金もとって独立採算にしたらずいぶん違うんじゃないか。

メンデルスゾーンのチェロソナタ Maisky/Tiempo とにかくめちゃめちゃ気合が入っている

ジョン・コルトレーンは「バラード」だけで十分。  #明らかに怒られそうな発言

シュポアは聞くだけ時間の無駄。  #明らかに怒られそうな発言

ショスタコーヴィチなんて、タンタカタンタカだけだ。  #明らかに怒られそうな発言

ベートーヴェンは三回同じことを繰り返さないと気がすまない。  #明らかに怒られそうな発言

ハイドンもモーツァルトもベートーヴェンもちゃんとフーガが書けないので、なんか途中でごまかして次に行っちゃう。  #明らかに怒られそうな発言

ストラヴィンスキーは春の祭典で才能を使い尽くしてしまった。  #明らかに怒られそうな発言

罪滅ぼし。名CDっす。 http://amzn.to/evn8e


つぶやきより

食欲なし。夏ばてモード。会社の食堂のざる蕎麦・・・ま、まずい!なにかふにゃふにゃしている。しかも蕎麦の味がしない。蒟蒻でもまぜているのではないかという食感。

原発反対の組織票はよくて、原発賛成の組織票はコンプライアンス違反なのか。

菅首相のブログでは海江田氏との間のストレステストをめぐる「はしごはずし」について一言も言及せずに「問題の本質」などと銘打って原発関連の記事を書いている。そこのところを説明するのが、官邸から直接発信できる電子メールやブログの本領だと思うのだが。

一番いいのは結婚して妻に(あるいは夫に)かせがせて、自分は芸術に走るというパターンです。これ最強。勝ちパターンですよ。

おあつうございます。今日は午後からの会議を乗り切れるかが勝負。よくわからないことをわかったように説明するのは(得意だけど)つらいなぁ。

「脱原発解散」をやったら、菅派大勝利になるだろうな。「原発はコントロール不能とわかった。徐々に脱原発をはかる」というのは強力な議論だ。もともと菅さん自身は「辞める」とはいってない(「震災問題に目途がついたら若い世代にお任せしたい」といった)。菅長期政権のめが出てきた。

もともとCO225%削減というのも鳩山さんが勝手に言い放ったことだ(たいへん迷惑だが)という認識だから、国内では方向転換といっても摩擦は少ない。自民党も経団連も議論に芯がない。ただ、諸外国からは「うそつき国家」よくて「信頼できない国」とは思われるだろうな。でもそれはもともと・・・

脱原発派のみなさんは菅政権バンザイですね。よかったよかった。

「警察だ!ドアをあけろ」「ここはケイサツじゃないヨ」「警察だ!ドアをあけろ!!」「だから、ここはケイサツじゃナイヨ」 (by スネークマンショー)

にゃんまげに抱きつくときは声をかけてから

なんで浅野ゆう子がタイの首相やってるのかと思った。

やっぱりフィクションは読むの疲れるな。特に設定が現実から離れれば離れるほど、ついていけなくなってる。ファンタジーがもっともダメだ。これは加齢でしょうか。

「音楽史を変えた5つの発明」は面白くて平均律のくだりまで読んだ(図書館のタイムアップで返却せざるを得なかった)また借りよう。

ヒラリーハーンのチャイコフスキーがなかなかこないなぁ。だれか止めてるんじゃないか。

月200円ですべての原発の懸念から解放されるのなら払うよ。

「ひまじゃのう・・・・・」                                                                                                              「たいくつでござるのう・・・・・」 (お茶のCMから)

なでしこジャパン?  あれ、みんな女子だったの?  へぇ~。

ん、・・・うまい! つめたいカフェラテ (冷たい飲み物を欲するのは夏ばての証左。あー、まだ7月半ばなのに)

堀江貴文さんの「罪」といえば、世の中金がすべてだという本当のことを言ってしまったこと。いずれにせよ、実刑はやりすぎだよ。

部下が思ったように動かない時は、半分くらいは自分の指示の仕方が悪いのではないかと疑った方がいい。全部悪いということはめったにないから。

ブリトゥンの指揮によるリヒテルのMozart P. Con. 27 &22 。弦の音の録り方がちょっと好きじゃないけど、リヒテルの音色はすばらしい。

早くSPECの続編を作ってくれないと、設定を忘れてしまうよ。もうケイゾクは中谷さんが年齢的にムリだろうからあきらめるけど。

「九電のやらせメール」が問題になっているようだが、そんなに悪いことだろうか。メールを出した人が嘘をついているわけでなし、九電上層部が虚偽の情報を流したわけでもない。「もし、自分の働いている企業の活動に賛成の社員がいたら声をあげてくれ」というだけではないか。

三毛子が大阪でテルミン演奏

フレンズ オブ テルミン 【7月の大阪サロン】
『テルミンがやってきた日』

<a href="http://blog.goo.ne.jp/miquette/e/61ed19f970b98bd233ec9f7b0f53cf95">http://blog.goo.ne.jp/miquette/e/61ed19f970b98bd233ec9f7b0f53cf95</a>

フレンズ・オブ・テルミンの7月の大阪サロンで三毛子が演奏します(2曲ほどを予定しています。内容は講演とテルミンの演奏を4曲くらいです)


とき:2011年7月30日(土)
   18:00~20:00
ところ:芸術創造館(いつものサロンと会場が違います)
    <a href="http://www.artcomplex.net/art-space/">http://www.artcomplex.net/art-space/</a>
    大阪市旭区中宮1-11-14
    (大阪市営地下鉄谷町線 千林大宮駅から徒歩10分、京阪本線 森小路駅から徒歩10分、大阪駅前より市バス幹83号系統「守口車庫前」行 または 幹78号系統「花博記念公園北口」行 約40分「旭区役所前」下車すぐ、地下駐車場32台収容)

料金:会員 1,000円 非会員 1,500円

よろしくお願いしま~す

つぶやきより

野党が首相降板をいうのはわかるが、与党も執行部まで辞めろといっているというのはどういうことなのか。

上原ひろみさんとチックコリアさんのDuet から "Very Early" 魔法としか思えない。

緒川たまき「うそつき」41連発 http://www.youtube.com/watch?v=hVh06Lcgw9U

海江田氏ははしごをはずされて大変だ、という認識でよいのか。ナニがなんだかわからなくなったの二乗。

「噫無情」はほんとによくできたアルバムだな。おそらく16トラックか24トラックのレコーダーを目一杯につかって音を詰め込んである。「大寒町」ってやっぱりawesome-city なんだろうか。

短冊「金が欲しい」

増税もいいんですがね、目の前で税金が無駄に使われてるのを見てると、そう簡単にうんとはいえないですねぇ。

ヒトにはヒトの乳酸菌ってさぁ、要するにナニに含まれてる乳酸菌ってことだよねぇ。ナニから乳酸菌を取り出して、培養して製剤してるわけだよねぇ。ほぼ直接他人のナニを食べてるのといっしょだよねぇ。うげ〜

だいたい、隠語、ジャーゴンの類を使うというのはあまり進められたことではない。効率を上げるために略語を使うのはやむを得ないかもしれないが、それを知らないからといって偉そうにするなんて、それこそ品格の問題だ。

ワンピースって何?着るものだよね。

床に寝て、右手で右足の親指を除く4指をもって垂直に上にあげ、って段階でもうむり。体硬いし。<フェルデンクライス

非常用缶詰が賞味期限をすぎるので、いれかえて、古いほうを食べる。さんまの蒲焼。なつかしい味だ。

困難を分割しすぎて粉微塵

なぜかSchillinger の陰鬱な曲を繰り返しきくなう。しかし、この人がいなければバークレーカレッジオブミュージックがなかった、ということはすごいことだな。

旅に出ます。探さないでください。

上原=コリアのDuet は左がチックなのだね。The Old Castle...を聴いていてわかった。(ライナーを読まないからだ)

なんで今月赤字になるのよ?まったく、収益基盤が脆弱なんだから・・

南明奈、フルーツポンチ村上と「グータン」で初のデート企画−村上君、31歳だろう、もうちょっと気が利かないとなぁ。まるで小学生のデートだよ、あれじゃ。

録画しておいたレバノン映画「ボスタ」(バス)を観た。音楽がいい感じ。4拍子、5拍子、6拍子、とリズムが楽しい。踊りはダブケ。キャラクター全員レバノン人なのでめっちゃ濃いです。

もう節電っていい加減にしておこうよ。関東で節電で供給余力ができたからといって、関西に融通するって?それはおかしいんじゃないか。東京での節電努力って各企業並大抵でないことをやっているんだよ。

亀井静香さん、最近寝癖がついてない。

食欲なし。夏ばてモード。会社の食堂のざる蕎麦・・・ま、まずい!なにかふにゃふにゃしている。しかも蕎麦の味がしない。蒟蒻でもまぜているのではないかという食感。

原発反対の組織票はよくて、原発賛成の組織票はコンプライアンス違反なのか。

菅首相のブログでは海江田氏との間のストレステストをめぐる「はしごはずし」について一言も言及せずに「問題の本質」などと銘打って原発関連の記事を書いている。そこのところを説明するのが、官邸から直接発信できる電子メールやブログの本領だと思うのだが。

つぶやきより

マクミランのロメオとジュリエット、私はバレエに関しては門外漢だが、日本のバレエも随分レベルが高くなったなぁと思う。オーケストラもよい音でなっていた(大井剛史・東京フィルハーモニー交響楽団)

マンゴーシュークリームという名前にだまされた。普通のシュークリームにマンゴージャム(怪しげ)が一部入っているだけじゃないか。

しかし、ロメオとジュリエットも結構人死にの多いお話だな。特にパリスはなにもしてないのに殺されちゃって気の毒だ。

合間をぬって、ソプラノ課題の見直し。先生自作の課題だけに、修正がはいるとなるほどと思わせられるところが多い。特に最後の部分、主調の46の和音から属和音にいくとみせかけてII度調に寄り道するところは美しい。

日本にいながらにして、世界のトップクラスのパフォーマンスに接することができるのに、わざわざアマチュアの演奏や、学生オケなど聞きにいく意味がどこにあろうか。

どうもCDのライブ録音より、TVのライブ録音の方が、音がいいような気がする。特に弦楽器のざわざわ感が違う。どのCD、どの録音ということなく、一般的にそういう感想を抱くのだが・・・

たしかにアマチュアの演奏会は他のアマチュアが聞きに来るのが大半であろう。それでなんとかうまくいってるのだな。

昨日のR&Jは学校からの団体鑑賞らしいJKがいっぱいで、休憩時間のかまびすしいこと。しかし、演奏中はきちんと見ていてえらい。(私は半分寝ていた)

松本復興相、本音はそうなんだろうし、そのくらいの厳しさがあってもよいと思う。国民の血税を使うんだからね。ただ、言い方がよくないよ。だいたい、応接間に通されて、あとからホストがでてくるのは普通だと思うけどな。長く待たされたのかな。とにかく大臣と知事が喧嘩腰でやり取りしているのは最低

たしかにネウマ譜に横線を引いて、音の高さを明示したというのは大発明だ。

武満徹 From Me Flows What You Call Time... 途中の打楽器がリズムを刻むところは魅力的だが、そんなにいい曲かなぁ。

一昔前の「酒の席」というのは嫌悪していたが、今ではもう会話のレベルを下げるのはやめた。私のジョークがわからない人には笑っていただかなくて結構だ。

独りよがりの、一件インテリ風の曖昧な物言いには、いい加減うんざりしている。

議論は定義の明確な語を用いて、数式を変形していくように、厳密に行われなければ、意味がない。

当然だと思う。 「松本氏が応接室で待たされたことに不快感を示したことについては「応接室にお招きし、定時に私が入った。社会通念上は正しい接遇だったと思う」と強調した。」

そろそろ五線紙買い足しておかないといけないな。最近はLandscapeっていうか、横長の五線紙が流行りなのかな。どうも縦長をつかってしまうが。

ひさしぶりにやっちまったぜ。CD5枚一気買い・・・・でもブック・オフでw でも1万円近い出費。これは我が家では大ニュースだ。(家内公認)

佐渡裕さん指揮のベルリン・フィル、ショスタコーヴィチ第5交響曲の録音を聞く。なるほどねぇ、そうきますか。まるでロマン派の大交響曲のように聞こえる。こういう手があったのか。丁寧な名演奏だと思う。ベルリンフィルというすごい楽器がよく鳴っている。日本人コンビとしては選曲の勝利でもあるね

そうそう、佐渡版DSCH5は、ショスタコーヴィチがたくみに配した不協和音を強調して響かせていて面白い。

あがた森魚の「蓄音盤」実は初めて聴くのだが、これはすごいなぁ。もともとあがたさんってヘタウマなんだけど、極地だなー。

As for my picture, the most common question is "which is you?", firstly asked by akiko_holi.

コミュニケーション力ねぇ。まず、相手がなにをいってるか聞く力がいるわな。そのためのバックグラウンドの知識と、正しい質問をする能力、礼儀正さ、あるいは相手の気分をほぐすテクニックなど。その上で、自分の主張を組み立てる知力が必要で、表現力が必要で、更に相手が自分のいったことを・・・

「コバエがホイホイ」はほん・・・・・・・・・・・っとに効かなかった。ぜんぜん、とれない。コバエは全く無視して飛び回っていた。私の経験に照らす限り、あれは失敗作だ。

金曜日をリフレッシュデイにして残業禁止にしたら、土日の休日出勤が増えたそうな。んでもって水曜日をワークライフバランスデイにして同じく残業禁止にするらしいが、木金の残業が増えるだけではないのか、と普通に考えてそう思う。

野党が首相降板をいうのはわかるが、与党も執行部まで辞めろといっているというのはどういうことなのか。

上原ひろみさんとチックコリアさんのDuet から "Very Early" 魔法としか思えない。

海江田氏ははしごをはずされて大変だ、という認識でよいのか。ナニがなんだかわからなくなったの二乗。

つぶやきより


FSch SQ 12 メロス四重奏団 これが全楽章そろっていたらすごいだろうに

うちのビルは冷熱利用のため、冷房温度をあげても節電にならないので、冷気の噴出し口の数を減らすしか節電はできないらしい。そこで、冷気口の数を減らし、結果としてフロアの温度分布が「ムラムラ」になるらしい。

耳の検査。結果良好。違和感もなくなった。一過性ストレスによるものと判断。また、どうせなるだろうけど・・・

明日のBOSSは、さかなちゃん(戸田恵理香)再登場らしいので楽しみにしている

わかっててやってる、のと、そもそもわかってない、のではどちらが罪が重いか

不動産投資勧誘の電話があってあまりのしつこさに会うことにしたら、夜中まで付きまとわれて朝帰りだったという。ハンコをついたり金をとられたりはしていないようだが、無用心にもほどがある。

佐藤さんの遠野刑事は髪の毛が多すぎる

タケコプターは絶対頚椎にダメージを与える

日本の中堅のお役人は優秀な人が多いのになぁ。

 【質問】それで「もんじゅ」は使用可能になるのでしょうか。使用すべきかどうかという議論は別として。

のび太とその友達は数時間のうちに拉致されて拷問の挙句死亡、居所をつかまれたドラえモンは事態の深刻さを理解する前に捕らえられ、抵抗するまもなく分解された。

スパゲッティ・ナポリタンとコーヒーのセットはノスタルジックだが、実際に食後にコーヒーを飲む場合、いい豆でないと、鉋屑の味がすることがあるので注意だ。

しかし、いつから食べる楽しみがクローズアップされてしまったのか。高校時代は食事なんてなんでもよかったのに。

いいともに出ていた佐々木希さんの眼鏡の「先生」がよかった

どんな有名人も別に人間であることには変わりがないわけだから、最低限の儒教的長幼の序は守るけれども、変に緊張したり気を使ったりしない。

オフィスのそばによくいく喫茶店があるんだけど、私より一回り上のご夫婦が経営してらっしゃるのです。かかってる音楽は徹頭徹尾、50−60年代アメリカンポップス。あれが彼らのアイデンティティなんだろうなと思う。私はやっぱり70-80年代ジャズ・フュージョンですねぇ。

徹底して70-80年代ジャズ・フュージョンだけかけるお店が欲しいな。

おそらくマイルスが生きていて会うことが出来ても普通に天気の話とかしそうだ。

パット・メセニーのメロディーラインはほんとにキャッチーで覚えやすいな。オーディエンスが曲が終わった後も斉唱しちゃう気持ちがわかる。

ビルの地下で弁当を売ってるおっさんが「いらっさせー、いらっさせー」と妙になまっていうのが気持ち悪い。イラサリマケーじゃないんだから。

Toshi Nagata さんのホ調のパルティータはやっぱり最終変奏がすごい。

分の4拍子って聴感上は単なる4拍子だが、一拍が全音符の5分の1の長さなんだよな。16分音符で書く5連符の4つ分で一拍ということか。どうやって書くんだろう。

株主総会が和気藹々としているというのは、時代が変わったことを感じさせる。

本来、気に入った会社の株をもっているのだから、苦言呈上といっても敵対的なものにはならないのだから、当然といえば当然だ。

この夏は、おそらく暑さに耐えかねてエアコンを動かす人が多数出て、不計画停電頻発、これを受けて、「エアコン濫用罪」が出来て罰金をとるようになり、室外機が動いてないかどうか調べるのが警官の夏の仕事になるだろう。

帰ってきた。あー、つかれた。図書館で、「スピリチュアルにはまる人、はまらない人」(香山リカ)を借りてきた。

大貫妙子「Purissimo」も借りてきた。

今回のレッスン結果はほぼほぼ予想通り。ソプラノ課題で調性がずれていたところがあるが、あとは致命的でない、と思う。あんな絶対思いつかないrealizationはずるい。フーガは遅々として進んでおる。SQは一応最初の20秒間はクリアしたと思われる。曲の形式をまじめに考えないと。

仏のYamamotoといわれています。

大貫妙子さんというと、Avanture, Romantique の二枚が印象にのこる。

できればSQが完成するまで、なんとか生きていたいものだ。

彼女の父は医者ぎらいだったので極力医者にはかからなかったが、どうしようもないと医者に薬だけ処方してもらって飲んでいた。彼女の母は薬嫌いだったので極力医者にはかからなかったが、どうしようもないと医者にみてもらい、深刻な病でないとわかると処方された薬はすべて捨ててしまった。

ただ、いるだけでオンリーワンで、それが価値なのだとしたら、誰も努力などしない。

その昔、東南アジアではナイロンのストッキングやショーツが貴重品で、日本からそういうものをたくさん持っていって、現地で配ってもてようとしたオヤジがいて、どのくらいもてたかを日本に帰ってきて自慢していたという。伊丹十三さんは「人種が違う」と切り捨てた。

冷熱利用の空調なので、設定温度と消費電力に相関がないらしい。理屈はよくわからんが。 で、オフィスにいるかぎりOK。

もう、熱中症でなくなるお年寄りが出ている。統計の取り方が難しいだろうが、夏の終わりには相当な数になるだろう。これは夏を乗り切ったことにはならない。

深作欣二「宇宙からのメッセージ」=恥 深作欣二「宇宙からのメッセージ」=恥 大事なことなので二度言いました。

いらいらする、はいいのだが、いらっとする、といわれると、いらっとする

採血。どうせ肘のところでは血管がでないので、最初から手首のわかりやすいところでやってもらう。ひじの内側だと、下手な人にかかると何度もさしなおした挙句、でかいあざができたりするのだ。

内閣不信任案をつきつけらると、辞めそうなそぶりをみせて、これをかわし、ひとたび不信任否決となったら、てこでも辞めないという。小沢さんは棄権しちゃうし、鳩山さんは上手くやったつもりだったのかもしれないが、普天間の不始末でわかるとおりの政治オンチ。最初から勝負は見えていたか。

これは本当に「詩文」だな。復興会議の「提言」 http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20110630/221207/
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Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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