つぶやき より


最近「恐怖のエレベーター」の夢を見なくなった。良くも悪くも安定しているのか。

昼飯を食いに近くのフレンチレストランに行く。暑い。>やや胃が不調>ペットボトルの水を配達してもらうため「あおば」にいく>店員が配送の仕方がわからず二人もかかってぐだぐだいっているのでキレて壁に貼ってあった配送サービスのポスターを引っぺがして「この通りやれ」という。>やっと手配ができたので家に帰る>茶をしばく>胃薬を飲む>弦楽四重奏を微調整←イマココ

フラーレンの入った化粧品ねぇ。しかもフラーレン(ノーベル賞物質)って、あーた。

たこ焼きを食す。あー、大阪の粉食文化に染まってしまう・・・

最近羽生さんの髪型が変わったのか?

公務員は多すぎないのかもしれないが、外郭団体はどうなんだ。

サトイモとベーコンのパスタはうまい。

とりあえず神様(神道系)をアンインストールして、仏様をインストールしてみようか。

上司の機嫌をとるのはサラリーマンの基本だろうが、こりゃどうしてもとれないよ、という場合もある。

慇懃無礼 #好きな四字熟語

書店で「はるかぜちゃんのしっぽ」を探したが見当たらなかった。流石に店員に尋ねたりはしなかった。

今日もまたバッハを聞ける喜び

せっかく虫ゴムを替えたのにやっぱり空気抜け。自転車屋さんにみてもらったが、特にパンクもしていないらしいが、点検料をとられた。なにか釈然としない。

「事務手続きというのはありがたいものですよ」(ディケンズ) オリバー・トゥイストだったかな

久しぶりに事務方一級の仕事をきっちりやったので気分がいい。たまには手足を動かさないといけないな。

ミュンヒンガーで「フーガの技法」。荘重なものだな。

ピンクハウスのびらびらに革ジャンにデニムのミニスカート。もう、おじさんの理解を超えています(涙目

リヒテルの平均律がすばらしすぎて、生きるのがつらい。

篠田節子「はぐれ猿は熱帯雨林の夢を見るか」4分の3まで読んだ。やっぱり面白いなぁ。思わず読まされていしまう。

The Nikkei Magazine 9月 p.11 の善家浩二さんの「横浜・野毛」の飲み屋街の写真。いいなぁ。この瞬間、この時にしかとらえ得ない映像だ。

小室等「23区コンサート 東京旅行」を聞く。吉田拓郎との掛け合い。1979年か、この時点ですでに32年前。小室さんは1943年生まれだから今年、68か。

ライヒのWTC 9/11 だって芸術作品として認めるにやぶさかでないし、芸術の社会へのかかわり方のひとつだとは思うが、攻撃した側のことをまったく顧慮していない点において決定的欠落がある。

ツイッターは世の中すべてに腹を立ててる老齢者(わしじゃ、わし!)には大変好都合なメディアだな。

秋の最初の日には、フォーレの弦楽四重奏曲がよく似合う。

愛川欽也さんの「目暮警部」が懐かしい。あのときバーのマダム役は誰だったか、思い出せない。

品位もクソもあるか

病院の予約を変えたいのに、朝からずっと話中だ。システムが機能してない。どこぞのカスタマーサービスのようだ。

だめだなぁ。アメッシュでみても雨雲だらけだ。これが近づいてくるとすると、通勤時間帯に最悪に降ることになりそうだ。

病院の予約をようよう変更した。電話をかなりまたされたけど、ここできったら百年目と思ってがんばった。

パレスチナも国連に入れてあげようよ

「ひまじゃのう」(永遠とも思える間)「たいくつでござるのう」

この際だから電力業界の規制解除しちゃおうよ。電話のときと同様の大混乱は起きるだろうけど、それは仕方のないコストだ。めんどくさいけどね、どの会社のどのプランにするとか決めるの。

煎じ詰めれば所得格差の問題か。<パレスチナ問題

ギリシャも国民が自分で自分の首絞めてる感じだなぁ。また馘首ってのもラディカルすぎるんだよ。もっとワークシェアとかマイルドな方法はないのかねぇ。

日本国債がデフォルト>徳政令>国債紙屑化>中国激怒>日本実力占領>強制返済を迫る

日本国債がデフォルト>日本政府必死>富裕層大増税>国民は国債を売って税金を払う>一億平民化

日本国債がデフォルト危機>日本国民必死>海外での株式・債権を現金化>全世界で株式・債券暴落>日本国債だけデフォルト回避、全世界大恐慌

自分の葬式にはショスタコーヴィチの祝典序曲を流してもらおう、と思っていたら、この曲を聴くたびに諸行無常な気分になるようになってしまった。はは。

夕べは猫森集会。Dプロ。ローリーさん、すごい。歌はもうひとつだけど、ギター上手い。ぱちぱち。

昨日のレッスンは直後に猫森集会だったので、だいぶん忘れてしまった。わはは。(笑い事ではない。フーガはどうせストレッタ書き直しだからいいが、ソプラノ課題は言われたことわすれてるぞー)

英和辞典はプログレッシブを使っているが、ここ10年くらい開いてないんじゃないか。たいていalcの英辞郎でことがすんでしまう。

日野皓正さんが菊地雅章さんと「俺たちはマイルスを超えられる」と語ったというが、マイルスがたまたまトライした一方向への歩みを延長したにすぎない。マイルスのトライアルは数多く、連続して生涯行われたということが空前絶後にすごいのだな。
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つぶやきより

道徳=宗教ではないと思う。いじめはいけない、というのは道徳だろうが、宗教を信じていて、その宗教がいじめを禁じていれば、いじめようと思っても体がいうことをきかないはず。

私は無宗教だ、という人がいますが、私は信用してません。呼び方はどうあろうと、何かの行動規範を持たなければ人間は生きていけないからです。本能だけで、人間の生活は営めないと思います。

扇風機に首フリ機能をつけた人は天才だな

平均律聞いてるとたいていのことはどうでもよくなる

朝方左足がこむら返りを起す>そろそろとおきる>気分悪いままフェルデンクライス>途中から吐き気してくる>平均律をきいて気分がよくなる>図書館で用事をすませる>帰ってきて虫ゴムを取り替える>冷やしつけうどんを食す>ゆでたまごを食す>茶を飲む>弦楽四重奏18小節下書き←イマココ

アリシア・デ・ラローチャさんでファリャとモンサルバーチェを少々

ヒラリー・ハーンはいいなー。

ヒグドンとチャイコフスキーのVln Conのカップリング、図書館で長いこと待ってたのよねー。誰が止めてたのかな。そんなたくさんの人数の行列じゃなかったはずなのに。

ヒグドンのカデンツァ、鬼だわ。また弾くやつも弾くやつだけど。

弦楽四重奏ってなんでもできちゃうなぁ。にまにま。すごいなぁ。書くの大変だけど(T_T)

故あってテルミンとピアノのための旧作を繰り返し聞く。われながら名作だわーw

マスコミは失言を拾ってくるしか能がないのかね。それを求める方も悪いんだけどね。

夕飯に鯵を食べる>後片付けをする>風呂をわかす>相方が風呂に入っている間録画しておいたテレビ番組をみる←イマココ

和田慎二さんが亡くなったのを相方が知らなかったという事実に驚く

ライヒの新作。なんといってもわかりやすいというのが強みだな。録音に生音をかぶせるという手法のひとつの完成形だろう。

同音反復、音形反復(オスティナート)はやっぱり強力だ。

「正義は汚れた布のようなもの。(口にすべきものでない)」

ライヒさんのインタビューみてて思ったけど、受け答えが非常に普通というか、常識的というか。

最近「恐怖のエレベーター」の夢を見なくなった。良くも悪くも安定しているのか。

昼飯を食いに近くのフレンチレストランに行く。暑い。>やや胃が不調>ペットボトルの水を配達してもらうため「あおば」にいく>店員が配送の仕方がわからず二人もかかってぐだぐだいっているのでキレて壁に貼ってあった配送サービスのポスターを引っぺがして「この通りやれ」という。>>やっと手配ができたので家に帰る>茶をしばく>胃薬を飲む>弦楽四重奏を微調整←イマココ

フラーレンの入った化粧品ねぇ。しかもフラーレン(ノーベル賞物質)って、あーた。

「あなた、疲れているのよ」って言ってほしい。

たこ焼きを食す。あー、大阪の粉食文化に染まってしまう・・・

最近羽生さんの髪型が変わったのか?

公務員は多すぎないのかもしれないが、外郭団体はどうなんだ。

上司の機嫌をとるのはサラリーマンの基本だろうが、こりゃどうしてもとれないよ、という場合もある。

今日もまたバッハを聞ける喜び

せっかく虫ゴムを替えたのにやっぱり空気抜け。自転車屋さんにみてもらったが、特にパンクもしていないらしいが、点検料をとられた。なにか釈然としない。

「事務手続きというのはありがたいものですよ」(ディケンズ) オリバー・トゥイストだったかな

久しぶりに事務方一級の仕事をきっちりやったので気分がいい。たまには手足を動かさないといけないな。

Man's whole life is full of anguish.

縦飯はやっぱり楽

リヒテルの平均律がすばらしすぎて、生きるのがつらい。

篠田節子「はぐれ猿は熱帯雨林の夢を見るか」4分の3まで読んだ。やっぱり面白いなぁ。思わず読まされていしまう。

The Nikkei Magazine 9月 p.11 の善家浩二さんの「横浜・野毛」の飲み屋街の写真。いいなぁ。この瞬間、この時にしかとらえ得ない映像だ。

小室等「23区コンサート 東京旅行」を聞く。吉田拓郎との掛け合い。1979年か、この時点ですでに32年前。小室さんは1943年生まれだから今年、68か。

ライヒのWTC 9/11 だって芸術作品として認めるにやぶさかでないし、芸術の社会へのかかわり方のひとつだとは思うが、攻撃した側のことをまったく顧慮していない点において決定的欠落がある。

ツイッターは世の中すべてに腹を立ててる老齢者(わしじゃ、わし!)には大変好都合なメディアだな。

秋の最初の日には、フォーレの弦楽四重奏曲がよく似合う。

愛川欽也さんの「目暮警視」が懐かしい。あのときバーのマダム役は誰だったか、思い出せない。

品位もクソもあるか

つぶやきより


もりあがってまいりました!(合弁会社出資者間の揉め事が

録画してあった「地球が静止する日」をみた。ぜんぜん地球静止しないし。宇宙人のロボットがレトロでよかったのと、キアヌがきれい、という以外に特に特筆すべき点はないような。国防相がミザリーだったのでびっくりした。

紳助さんが去り、ジョブズさんが去り・・・小澤さんも不調のようだし・・・小沢さんは残ってるな。

谷垣さんが民主党各派の小沢詣を批判するというのもおかしな話だ。自民党こそ派閥争い大好きのくせに。

arbitrageは「浮利」を追う行為ではない。知的生産活動による正当な利得だ。

Jun_Yamamotoの予想「ベートーベンの好きな人に悪人はいない」

ジョン・コルトレーンは「バラード」以外はいらない。 #その筋の人を確実に怒らせる一言

マッコイ・タイナーは「バラードとブルースの夜」以外はいらない。 #その筋の人を確実に怒らせる一言

三毛子曰く 野田首相は口元がアザラシっぼいのでかわいい。アザラシ界の出世がしら

スマートフォンも、もう少し電池がもって、軽くて、小さく持ちやすくなったら使うんだけどな。

しかし、携帯電話出までウイルスの心配をするのは面倒だな。iPhoneの方がましかしら。

この五十数年で培った世の中を渡るノウハウ、子供がいたらそっくり伝えたいと思うだろうな。しかし、おそらくそうなっても子供の方でそんなことは聞く耳をもたないのだろう。

父親からかろうじていわれたのは「男は油断しちゃいけない」というのだが、そんなに四六時中油断せずになんかいられないよ。戦国時代の武将じゃないんだから。

東京は、台風が来る、来る、といっていても、たいしたことなく過ぎてしまうということが経験上多いように思う。やはり周りを山にかこまれた広大な平野であることと、江戸時代からの徹底した治水の成果だろうか。

太陽光発電のエネルギー収支は、10年(資料によっては20年)で合うらしい。かなり長期に使わないと元がとれない。

おもおもしいピアノの前奏に続いて、空間を切り裂くようなヴァイオリンの旋律。ヴィターリのシャコンヌ by 前橋汀子さん

Google+はデザインにまで手が回ってない感が半端じゃないなw とにかく赤、黄、青、緑のまるまるまるまる

「善は急げだ」「善じゃないから、これ悪だから」 by 春風亭昇太「へっつい盗人」

故あって60枚のクラシック全集(LP)を聞くことに

なんだかやる気がもりもりわいてきたぞ!(言うだけ言ってみた)

モーツァルト ピアノソナタ イ短調 K310・シューベルト アルペジョーネソナタ・モーツァルト 交響曲第41番・バルトーク ルーマニア民俗舞曲・ストラヴィンスキー 春の祭典・ベートーヴェン 交響曲第3番「英雄」・ラヴェル クープランの墓 #決定的な10曲

ドビュッシー ベルガマスク組曲・フォーレ 弦楽四重奏曲・ 後一曲かー。難しいな。野田暉行 ピアノ三重奏曲 #決定的な10曲

NHK らじる★らじる 48kbps/44KHz では音質ムリだよな。せめて 128kbpsはないと・・・

キリン生茶の味がもとに戻ったような気がする。気がするだけかな。気候のせいかな。

「エビフライ」「えびはまっすぐですがよろしいでしょうか」「ちょっとやだ」(くまのプー太郎)
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xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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