つぶやきより

「Yamamotoさんはえらい。前々任者とちがって会議にちゃんと時間通りに来る」って、どんだけめちゃくちゃだったんだよ、前々任者!・・・で、褒めるとこはそれだけなの?orz

勝手に元気や勇気もらってんじゃねぇよ

「禿げる」のと「禿げちらかす」のは程度の差である。もちろん後者の方がはげしい。したがって、「バーコード」であろうが「すだれ満月」であろうが、激しく禿げていれば「禿げちらかして」いるのである。(今日は朝から絶好調)

粘着ですが、なにか

めし。ピリ辛野菜ラーメン。  って「ピリ辛」が一発で変換できるってIMEは庶民的だなぁ

ベートーベン第7交響曲のフィナーレがあたまのなかでぐるぐる

ドリカムの中村「どうでしょう。」といって手をみせる。易者(関根勤)その手をじっと見て一言「あなたのラッキーあんこは・・・ウグイスあんです」

Norton Internet Security の保護情報更新ができない問題。チャット・サポートで解決。王強さんありがとう。結局システムタイムが狂っていたのをノートンが脅威とみなしたということらしいんだけど、いつタイマーが狂ったんだろう。

「漱石先生の手紙」を読了。小山先生の手にかかるとまことに麗しい師弟愛であるが、これは周りの女どもにはどういう評判だったのであろうか。

「師匠どうしてお餅はかびるんでしょうねぇ」「ばかやろう。早く喰わねぇからだ」(林家木久扇「林家彦六伝」)

マーラー交響曲第2番「復活しない」  #作品のタイトルを否定形にすると切なくなる

チャイコフスキー交響曲第6番 「めっちゃ陽気」  #作品のタイトルを否定形にすると切なくなる

弦楽四重奏、リズムで聞かせるところをスケッチしてみたが、感覚でやっているのでいまひとつピシッとしない。あんまり凝りすぎるのもどうかとおもうので、とりあえず譜面に起こしてみようかな。その前に掃除しないと。

SPECの続編やんないのかなぁ。BOSSもそろそろ録画を二回みちゃうよ。

コリアとジャレットはたしかモーツァルトのドッペルコンチェルトかなにか一緒にやってたけど、デュオはやらないんだな。根本的に相容れないんだろうか。上原=コリアの親和感は異常。

自分で作曲したものも、そのときは理解できなくても、数日(数年)経ってから見直すと、あー、こういうよさがあったのか、と気づくこともある。

ノートン Internet Security を2009から2012に替えたら、全体にPCの動きがきびきびしているように感じる。初期の問題はあったが、とりあえず満足である。

歯茎の手術完了。麻酔が切れてきたのか、徐々に痛くなってきた。痛み止めはもらってるけど、このじわじわ出血が続いているのがいやらしいな。今日はおとなしくしとこ

なんか、術後の写真をみると、糸が蝶結びっぽいんだけど、そんなことないよね

痛み止めを飲んだら、ばっちり効いているようだ。昼をまともに食べられなかったので補足。

電車内のつり広告で、北村薫と加納朋子の文庫が出たのを知って、図書館に予約を入れる。なんという世の中への遅れ方であろうか。

何時まで、と時間を区切られると仕事ができない、というのは芸術家はそれでもいいかもしれないが、サラリーマンには許されないことだ。

一昔前まではリラックスタイムはユーミンだったんだが、いまや中島みゆきランダム再生になってしまった。オヤジ化したのか。

おんなとこどもは機嫌がいいときはいいが、機嫌がわるくなると手のつけようがなくなるのは何故だ #前々から気になっていたが言い出せなかった疑問

北杜夫さんはなんといっても「幽霊」だなぁ。「作家は処女作に向かって成熟する」

この時期に三菱東京UFJが巨額の利益を上げている。金利が下がったために債券があがったと言うのだが、なんか悪いことしてるんじゃないかと邪推。

関税自主権は大事だ。だが、それをみんなでそろってやめよう、という約束をするのは、ただ捨てるのとは違う。

民主党の経済連携プロジェクトチームって、あの鉢呂さんが座長なの?経済産業大臣はだめでも経済連携プロジェクトチームの座長はいいの?

「皇帝」。要するに分散和音と音階だけなんだけどなぁ。

「電気ケトル 人気が沸騰」ってさ、自分で書いてていやになんないのかね、記者の人は。それとも編集長がそういう趣味なのかね。

歯茎の手術のあとが本日ピークと予想されておりましたが、予想通り、腫れております。痛みはありません。

中島みゆきファンであることをカミング・アウトしたために友人を失いつつある私ですが、Shibacomさんならわかってくれる

このうえ、石川さゆりが好きだとか、坂本冬美ファンだとか、森昌子がいい、とかいいだしたら・・・

肩たたき券。うっかりもらってしまうと退職させられる。

藤谷治「船上でチェロを弾く」を読み始める。「音楽の情感」と「『音楽を聴いている人間』の情感」を区別する、というのには大いに共感する。いわゆる音楽を聴いて感動する、というときに、純粋に「音楽の情感」で感動する場合があるのだ。

世界滅亡のその日、Jun_YamamotoさんはTV特番『大予言~今日世界が滅亡する!』を見ながら、「そんなことあるわけない」と笑っていました。でも、みんなそうでしたけど。 shindanmaker.com/163312 ま、そんなとこだろな

くるねこ大和はいつもかわいい・楽しいなぁ。 blog.goo.ne.jp/kuru0214


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つぶやき より

最初に香港にいったときはマーロックスのお世話になったなぁ。

Mooo! はレベル20(最終レベル)もなかなか手ごわいな。

ミスコン擁護派です

竹島が日本領土でなくなったばあいの経済的損失ってどのくらいあるのだろう?尖閣列島は?

こいつらバカだ(褒め言葉) パリのオフィス街で「ポスト・イット戦争」 窓一面に巨大アート bit.ly/nrUYiR

これもいいなぁ もう一度見たい!どうぶつの赤ちゃん動画集 bit.ly/qKPuhd

わたしこそ、出家しなければいけないのではないか

しかし、頭はすでに丸めてあるので、いまひとつインパクトがない

Siriはなかなか凝った受け答えをするようだな

ミズコンテストにすればいいんだ。

大学時代の音楽サークルのreunion ライヴを聞きにいった。結論・・・当時上手かった人はいまでも上手い。

生演奏至上主義者のみなさんに一言。よいコンディションの演奏を、よいコンディションの聴衆に届けるのに、録音は理想的なツールです。生演奏を完全否定するわけではありませんが、やる方と聞くほうのコンディションをベストにマッチさせるには録音は優れたソリューションだと思います。

寄席って言うのは噺を聞きにいくところなんだから、それの邪魔をするようなこと、主に音を立てることを避ければそれでよいのであって、その点クラシックの演奏会と同じだろう。いびきでもかかない限り、寝ちゃってもいいと思う。むしろ、眠れるというのはいい演奏。

家元のように、寝るぐらいなら出て行けという主張もわからないではないが、そこまで眦を決して聞かないといけないのか。もっとリラックスしたものであって欲しい。まぁ、そういう人は家元を聞かなきゃいいんだけどさ。

給料見合いの仕事をモットーに

「義務教育で英語やるのにできない日本人って」とみんなつっこむけど、「義務教育で数学やるのにできない」だと割合ああ私もできないんですよ数学というふうになるのはなんでだろうな。

高中正義再評価キャンペーン中

iPod Touchはもってるんだけど、初代だからiPhone OSがインストールできないんだよねー。それにしても私の手にはちょっと幅が広すぎて持ちにくいんだよな。

青空文庫 寺田寅彦「団栗」 aozora.gr.jp/cards/000042/f…

大学時代にダントツで綺麗だったAさんは、いまでも綺麗だったが、30年間の年月はそれなりの跡を残している。時とは残酷なものだ。

青春の痛みに中島みゆきさんの南三条のあくまでも伸びやかな声がしみる

Norton Internet Security もようわからん。リスクありになっているから「今すぐ解決」のボタンを押すと「保護情報の更新」となってLive Update をはじめる。「最新の保護情報を取得しました」というからいいのかと思うと、「保護情報の更新」が×のまま。???

「サイコーだね」というと、「それしか表現はないのか」という。確かにバカっぽいのは認める。すまん。

いいから、Little Feat を聞け。

「何事も気の持ちようだ」というのは一面真実だ。しかし、「自分の心がそう自由になるものじゃない」(漱石 「猫」)のも事実。この相反からどうやって抜け出すかが、幸せへの鍵となるのだ。

Previn、Gulda もそうだが、Katsaris もステージでの気楽な感じは負けていない。譜めくりの女の子と必要以上に仲良くするあたり。余裕ありまくり。ああいうのをみていると本当のピアニスト(演奏家)というのはすごいなぁと思う。

シマノフスキはたしかにもっと演奏されてしかるべきだと思う。シマノフスキ四重奏団の演奏、2番の弦楽四重奏もタランテラもすばらしかった。

Nortonを2011にver. upしたら tweetdeck がlistを読まなくなったので、しょうがないからtweetdeck for Chromeに乗り換えた。これでいいや。

世の中、絶対の真実はない、というのは絶対の真実だろうか。

ひまなのでおもわずしごとをしてしまった

へつらい外交大いに結構。実をとればそれでよいのだ。

「男運は悪くなかった/あんないい人いやしないもの」   ってみんなどうせあとでいうんだ。

五代目小さんの「笠碁」は絶品だったなぁ。ああいう幼友達がほしかったが、生来の性格が災いして友達は減る一方だ。

「オリンパスが英医療機器メーカーを買収した際に投資助言会社に支払った6億8700万ドル(約530億円)が高すぎる」そら、高いわ。「アグゼス・アメリカ(Axes America)およびケイマン諸島に登記のあるアグザム・インベストメント(AXAM Investment)の2社」無茶や

【譜面手書き派の皆さんに質問】書いた譜面の「バックアップ」ってどうしてますか。コピーをとるにしても微妙にAサイズBサイズより大きかったりして不便なんですけど。いままでフィナーレだったんで、いくらでも.MUSファイルをコピーしておけばよかったんだけど、故あって鉛筆手書きになって

LISPの頭山感がたまらない

結局男運はよかったのか悪かったのか

つぶやき より

もうそろそろJobsさんネタにも飽きてきたと思いますがw、Jobsさんの死にあたって「いくら金があってもなぁ、早死にしたんじゃなんにもならないよ」という感想をもった、という人がいるんだけど。・・・涙が出るほど底が浅い。あなた、そんなことしか考えられないの?と思うのだが。

同条件で、おつきあいするとしたら、女性専用車両愛用のAさんにするか、普通車両愛用のBさんにするか。

うちなんか子供がいない時点で反社会的だしw

ゆうべの十文字作文じゃないけど「れんれん酔ってません」みたいな。

死への恐怖などない。死に至る苦痛に対する恐怖があるだけだ。

“I hear great stuff about Tim Cook,” “I just think this institution will keep going.” なんてさー、どうコメントしていいかわかんないよ。もうちょっとなんか内容のあることいえないのか(GEのイメルト氏のコメントについて)

本日は川元正一郎さんのリサイタルを聞きに行った。ちょっときくと技術的にはやさしいようだが、あれだけの時間、自作曲でステージをもたせるのは大変なのは自分の経験からもよくわかる。おつかれさまでした。いいリサイタルでした。

作曲は気楽だよなぁ。楽譜に書くのは自由だモンなぁ。(で、音域外の音とか書いてあきれられる

いかん、吐き気がしてきた。コーヒーは好きなのに胃が弱いのだな。人間とは矛盾した存在だ(って一般化するなよ

「学生時代もっとも打ち込んだものはなんですか」「ツルハシですかね」

そんなに仕事にいい加減な人が、どうしてそこそこの地位につけたのか、またついているのか

トップは指示を出すだけでもいい。指示が的確で、ビジョンを構成するものなら。

いまや新卒は大卒も高卒も同じ入り口から入ってきて、同じコースを歩むことになった。日本全国で膨大なコストをかけている出身校による能力選別を否定する動きであって、普通に考えれば、いままでのように東大だの早稲田だのと騒がなくなるはず、なのだが。

権力は循環する(岡義武)

たまたまなんらかの理由でおバカなエラいさんができてしまうと、その人がバカな部下(但し、なぜかお気に入り)を引き立てて昇進させる。これが循環すると、おバカなエラい人が常に会社の経営陣に存在することになるのだな。

スロヴァキアが注目されるのが21世紀か

日本が嫌いな人日本人(部分集合)

CASIOPEAで "Glory" ストレートでいい音楽だなぁ

象形文字の140字は強力だよな。中国語のTwitterの方が更に情報密度高いかな。

ミスコン擁護派です

竹島が日本領土でなくなったばあいの経済的損失ってどのくらいあるのだろう?尖閣列島は?

こいつらバカだ(褒め言葉) パリのオフィス街で「ポスト・イット戦争」 窓一面に巨大アート bit.ly/nrUYiR

これもいいなぁ もう一度見たい!どうぶつの赤ちゃん動画集 bit.ly/qKPuhd

わたしこそ、出家しなければいけないのではないか

しかし、頭はすでに丸めてあるので、いまひとつインパクトがない

Siriはなかなか凝った受け答えをするようだな

ミズコンテストにすればいいんだ。

大学時代の音楽サークルのreunion ライヴを聞きにいった。結論・・・当時上手かった人はいまでも上手い。

生演奏至上主義者のみなさんに一言。よいコンディションの演奏を、よいコンディションの聴衆に届けるのに、録音は理想的なツールです。生演奏を完全否定するわけではありませんが、やる方と聞くほうのコンディションをベストにマッチさせるには録音は優れたソリューションだと思います。

寄席って言うのは噺を聞きにいくところなんだから、それの邪魔をするようなこと、主に音を立てることを避ければそれでよいのであって、その点クラシックの演奏会と同じだろう。いびきでもかかない限り、寝ちゃってもいいと思う。むしろ、眠れるというのはいい演奏。

家元のように、寝るぐらいなら出て行けという主張もわからないではないが、そこまで眦を決して聞かないといけないのか。もっとリラックスしたものであって欲しい。まぁ、そういう人は家元を聞かなきゃいいんだけどさ。

Pod Touchはもってるんだけど、初代だからiPhone OSがインストールできないんだよねー。それにしても私の手にはちょっと幅が広すぎて持ちにくいんだよな。

大学時代にダントツで綺麗だったAさんは、いまでも綺麗だったが、30年間の年月はそれなりの跡を残している。時とは残酷なものだ。

青春の痛みに中島みゆきさんの南三条のあくまでも伸びやかな声がしみる

Norton Internet Security もようわからん。リスクありになっているから「今すぐ解決」のボタンを押すと「保護情報の更新」となってLive Update をはじめる。「最新の保護情報を取得しました」というからいいのかと思うと、「保護情報の更新」が×のまま。???(結局バージョンアップ(無償)で解決した)

小異を捨てて大同につく

50台パワーを甘く見るなよ

カフェテリアのラーメンがわざわざ「喜多方ラーメン」となのっているので、なにか違うのかとおもったら、なるほど麺が縮れている。これをもって喜多方ラーメンというのか。よくわからんが。

「サイコーだね」というと、「それしか表現はないのか」という。確かにバカっぽいのは認める。すまん。(まるでイメルトさんのようだ)

いいから、Little Feat を聞け。

「何事も気の持ちようだ」というのは一面真実だ。しかし、「自分の心がそう自由になるものじゃない」(漱石 「猫」)のも事実。この相反からどうやって抜け出すかが、幸せへの鍵となるのだ。

つぶやき より

コーダ、ストレッタは対唱がない分、自由度は増すのだが、「いっぱい自分で考えて書かないといけない」のがしんどい。とかいっていては作曲家失格なので、鋭意考えよう。主調で二回、平行調での応答が二回、で、真正追迫に持ち込む。

おそらくフーガのテーマを1000回以上頭の中で繰り返しているので焼きつきを起こしかけている。

よーし、功徳を積むぞ〜!(って気合入れてどうする

同時通訳は外国語を聞いて、母国語に訳す方が、その逆よりはるかに楽な気がする

キース・ジャレットのステア・ケースは名曲。

コダックのデジカメ、いろいろ申し分はあるけど、いかにもコダックっていう発色をしてたのになぁ。

世の中で一番面白いゲームは男女の恋の駆け引きである(二次元より三次元の方が面白いよ)

人生を変えた本といえば、岸田秀「ものぐさ精神分析」と伊丹十三「女たちよ」と、あと別格で夏目漱石「我輩は猫である」を挙げざるをえない。

南無、J.S.Bach 今日も今日とて、フーガの技法をきける喜び。

「シューマンの指」読了。面白かったけど、音楽ファンでない人にどのくらいうけるのかな。推理小説ではないな。

自爆テロというのはなぞだ。特攻はわかるんだ。それなりに。無差別殺人、しかも自らの命も犠牲にして、というのがまったく理解できない。

切腹というのは、命ぜられる場合と自ら選ぶ場合とあるけれども、いずれにせよ武士としての名誉ある死ではあるのだよな。特攻は主に空母や戦艦など、戦争の道具に対してやるもので、非戦闘員を巻き込むことは考えていない。

親の愛をそうそう疑うわけではないんだが、やっぱりある程度条件付の愛だったのだろうなと、この歳になって思う。優等生の間は愛してもらえるが、そのコースからはずれると見放されるとか。

ミュンヒンガーのフーガの技法。弦楽合奏が完璧なまでに整った演奏なので、ちょっときくとサンプラーによるMIDI演奏かと思ってしまう(違

ダイヤブロックとレゴって権利関係の係争とかないのかな

鉛筆のキャップが二つくっついたような形のブロックでよく遊んだ覚えがあるんだけど、あれはもう手に入らないのかな。だいたい、名前もわすれた。形状の特徴からロケット、飛行機っぽいものをつくると大変具合が良かったんだが。(のちにうにさんのおかげでブロックキャップという名前であることが判明)

TPPに踏み切らないと、ほんとうに日本の農業はなくなってしまう。JAを解体して、大資本が農業に参入できるようにしないと・・・

ブロック系のおもちゃというと忘れられないのが、「フィッシャーテクニック」だなぁ。ほんとによく遊んだ。あのしっくりと組み合わさる感じがたまらなく好きだった。

アップルというと、80年代終わりごろ特に、くそ高い機械をデザインだけしゃれて、女子供に売りつける、というイメージが強烈で、あまりいい印象はない。

というのも、ホントはほしかったんだけれど、高くてアップルは買えず(SEのころだな)、なくなくEpsonのEquityIIを買ったという悔しさの裏返しでもある。

円高エスカレート>輸出産業はすべて海外へ脱出>雇用は輸出産業から輸入産業・サービス業へシフト>シフトできない中高年は全員ホームレス化>上野駅の地上橋上がホームレスであふれる

アップルも対サムスンで弔い合戦だな。(アメリカ人にそういう発想はないか

かつての部下P君は「Yamamotoさんに不可能なことはなにもない、と教わったので、今回のプロジェクトをがんばってやりました」といってくれるのだが、私はむしろ「世の中にはできないことも一杯あるんだよ」と諭したつもりでいた。要するにひとの話をなんにもきいてないんだ。

ときどきある文化教室、資格教室のたぐいの広告。講座がいっぱいならんでいるけれど、費用対効果がちゃんとでそうなものはほとんどない、ようにおもえるのだが。

心を開く。相手にも考えはあり、事情もあり、リーズニングもあるのだろう、という前提で人の話を聞かないと、本質的なコミュニケーションが始まる前に終ってしまうよ。

辞める、といったと単にレームダック化する。何をいってもまともにとりあってもらえないのはあたりまえ。どんなことも新任者の考え方を取り入れて・・・ということになるのは当然。

妻のWalkmanと私のiPodは収録曲がかなり重複しているので、ランダムで再生する場合、どちらの機械でも特に双方反対はない。

「Yamamotoから電話があったことだけ伝えておいてください」というのは非常に一般的なメッセージで、相手がコンタクトを取りたいと思えば電話してくるだろうし、といってそれほど無理をしてコンタクトしなくていいんだ、ということもわかる、便利なメッセージであると思います。

もうそろそろJobsさんネタにも飽きてきたと思いますがw、Jobsさんの死にあたって「いくら金があってもなぁ、早死にしたんじゃなんにもならないよ」という感想をもった、という人がいるんだけど。・・・涙が出るほど底が浅い。あなた、そんなことしか考えられないの?と思うのだが。

ト長調のフーガ。とにかくストレッタには入ったんだが、主調の応答を二回やって、対唱追迫でとりあえずストップ。対唱追迫って、対唱自身が追迫しないといけないのかな。単なる喜遊部しかかけないんだが・・・あとは平行調をやって、ようやっと真正追迫じゃぁ。ながい〜

同条件で、おつきあいするとしたら、女性専用車両愛用のAさんにするか、普通車両愛用のBさんにするか。

死への恐怖などない。死に至る苦痛に対する恐怖があるだけだ。

本日は川元正一郎さんのリサイタルを聞きに行った。ちょっときくと技術的にはやさしいようだが、あれだけの時間、自作曲でステージをもたせるのは大変なのは自分の経験からもよくわかる。おつかれさまでした。いいリサイタルでした。

作曲は気楽だよなぁ。楽譜に書くのは自由だモンなぁ。(で、音域外の音とか書いてあきれられる

「学生時代もっとも打ち込んだものはなんですか」「ツルハシですかね」

そんなに仕事にいい加減な人が、どうしてそこそこの地位につけたのか、またついているのか

トップは指示を出すだけでもいい。指示が的確で、ビジョンを構成するものなら。

いまや新卒は大卒も高卒も同じ入り口から入ってきて、同じコースを歩むことになった。日本全国で膨大なコストをかけている出身校による能力選別を否定する動きであって、普通に考えれば、いままでのように東大だの早稲田だのと騒がなくなるはず、なのだが。

権力は循環する(岡義武)

たまたまなんらかの理由でおバカなエラいさんができてしまうと、その人がバカな部下(但し、なぜかお気に入り)を引き立てて昇進させる。これが循環すると、おバカなエラい人が常に会社の経営陣に存在することになるのだな。

大学生の時はゼミにこれが出てきてもピンとこなかったけど、会社生活30年、わかりすぎるほどわかるな。 RT @Jun_Yamamoto: 権力は循環する(岡義武)

つぶやき より

中島らも「こどもの一生」を読了。発想がすごい。刑務所に入ったり、精神病院にはいったりしながらの執筆だったと本人があとがきに。

石井AQさんのCD"septieme"を聞く。          わからん(爆)

「うどん屋でうどん食おうと思って、七味をちゃっちゃっとかけていたらガンつけてくるやつがいたのでこっちも睨み返してやりながら、ちゃっちゃっとやっていて、もうええやろと思ってうどんをみたら・・・うどんの上に山盛りの爪楊枝が!」(中島らもさんの落語のネタ)

今晩はご接待(受)だから気楽だが、横飯なので英語しゃべるのが面倒だ。胃の調子もよくないし。

ロシアでは気温マイナス50度でも、戸外で露天商が店をひろげ、横では、新聞を広げてゆったり読んでいるそうだ。人間はどこにでも適応する。

午後一番はお客様。どんなおもてなしをしましょうかねぇ〜。たのしみだわ〜。氷のように冷たいおもてなしがいいかしら。それとも絶対零度対応かしら。途中で寝ちゃうってのもいいかもね〜。

プレヴィンも元気だなぁ。1929年生まれだから、82歳でしょ。34歳年下のムターと離婚したのが2006年だから77歳の時。N響とトゥーランガリラですか。すごいなぁ。

某アルミニウム会社の人が200万円の腕時計をしていた件

私は腕時計すらしていないという件

ソプラノ課題のレッスンを振り返り、言われたことをほとんど忘れていることに愕然とするなう。

「ほら」といって同じように小さくなった三つの消しゴムをみせる。何事もきちんと一つずつ済ませていかないと気がすまない妻の絶望的な表情。

Tine Thing Helseth でハイドン、トランペット協奏曲。音楽の楽しさが凝縮されている。

不倫の純愛ねぇ。不倫「道徳にはずれること。特に、男女関係で、人の道に背くこと。また、そのさま。」純愛「純粋な愛情。特に、男女間のひたむきな愛情。」人の道に背くけれどもひたむきな愛情ねぇ。あるような気がしてきた。

ソプラノ課題をひいひいいいながら見直し。あきらかな間違いだったところは直したつもりだけどなー。まあいいや。次はフーガのストレッタの書き直し。

被曝地は明解に線引きして、no man's land化するしか手はなかろう

月曜日の朝のメールチェック。30秒で終る。窓際の悲哀・・・

もう、うちの本棚は壁面2つ半をしめて床から天井まで満杯。これ以上本を増やさないためにできるだけ図書館を利用している。

おなかがせり出してきた場合、ベルトは、仮想球の大円上でとめたいところだが、そうすると重力により、より腹囲の小さい下腹部にずり落ちてくる。仕方がないので下腹部でベルトをしめ、その上にふくれた部分が載る形になって落ち着く。

指の一本や二本なくてもブルースは弾ける

【ぼっち】といった瞬間に一人でいることをproactiveに捉えようという方向性が感じられる。確かに人とかかわることは大変だ。通り一遍の仕事上の付き合いならいいが、さらに踏み込むとなると。昔の人は結構その辺をやすやすと乗り越えていて、迷惑をかけたりかけられたりも平気だったみたい

「先代の親分、大親分ってのはよかったって聞きますがねぇ。いまの親分も容子はいいしきっぷはいいし、金離れがきれいだってんで、品川のこれなんぞはもうえらい入れ込みようで」「おまえ、夫婦別れさせにきたのかい?」

真理はたまねぎのようなものだ。剥いていったらなくなってしまう。

コーダ、ストレッタは対唱がない分、自由度は増すのだが、「いっぱい自分で考えて書かないといけない」のがしんどい。とかいっていては作曲家失格なので、鋭意考えよう。主調で二回、平行調での応答が二回、で、真正追迫に持ち込む。

コダックのデジカメ、いろいろ申し分はあるけど、いかにもコダックっていう発色をしてたのになぁ。

世の中で一番面白いゲームは男女の恋の駆け引きである(二次元より三次元の方が面白いよ)

人生を変えた本といえば、岸田秀「ものぐさ精神分析」と伊丹十三「女たちよ」と、あと別格で夏目漱石「我輩は猫である」を挙げざるをえない。

南無、J.S.Bach 今日も今日とて、フーガの技法をきける喜び。

「シューマンの指」読了。面白かったけど、音楽ファンでない人にどのくらいうけるのかな。推理小説ではないな。

自爆テロというのはなぞだ。特攻はわかるんだ。それなりに。無差別殺人、しかも自らの命も犠牲にして、というのがまったく理解できない。

切腹というのは、命ぜられる場合と自ら選ぶ場合とあるけれども、いずれにせよ武士としての名誉ある死ではあるのだよな。特攻は主に空母や戦艦など、戦争の道具に対してやるもので、非戦闘員を巻き込むことは考えていない。

親の愛をそうそう疑うわけではないんだが、やっぱりある程度条件付の愛だったのだろうなと、この歳になって思う。優等生の間は愛してもらえるが、そのコースからはずれると見放されるとか。

ミュンヒンガーのフーガの技法。弦楽合奏が完璧なまでに整った演奏なので、ちょっときくとサンプラーによるMIDI演奏かと思ってしまう(違

鉛筆のキャップが二つくっついたような形のブロックでよく遊んだ覚えがあるんだけど、あれはもう手に入らないのかな。だいたい、名前もわすれた。形状の特徴からロケット、飛行機っぽいものをつくると大変具合が良かったんだが。
(後にブロックキャップという名前が判明 thanks to うにさん)

TPPに踏み切らないと、ほんとうに日本の農業はなくなってしまう。JAを解体して、大資本が農業に参入できるようにしないと・・・

ブロック系のおもちゃというと忘れられないのが、「フィッシャーテクニック」だなぁ。ほんとによく遊んだ。あのしっくりと組み合わさる感じがたまらなく好きだった。

アップルというと、80年代終わりごろ特に、くそ高い機械をデザインだけしゃれて、女子供に売りつける、というイメージが強烈で、あまりいい印象はない。

というのも、ホントはほしかったんだけれど、高くてアップルは買えず(SEのころだな)、なくなくEpsonのEquityIIを買ったという悔しさの裏返しでもある。

円高エスカレート>輸出産業はすべて海外へ脱出>雇用は輸出産業から輸入産業・サービス業へシフト>シフトできない中高年は全員ホームレス化>上野駅の地上橋上がホームレスであふれる

アップルも対サムスンで弔い合戦だな。(アメリカ人にそういう発想はないか
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Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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