つぶやきより

どうも偉くなって年取っても元気な人ってのは肉が好きな人が多い。

不調のプリンターをだましだまし100枚近く年賀状の裏面を刷り上げた。偉い>妻

録画しておいたグータンぬーボを見ようと思ったら男グータンだった。つまらん。消去。

一日早いがキリスト教に敬意を表して、山下達郎さんのクリスマスアルバムを聞きながら、おやつにケーキを食べた。

演奏されようがされようまいが、もりもり曲を書いてしまう。そういうアマチュア作曲家でありたい。Ivesすごい。

とにかく音は埋めたぞ(ぜいぜい)>d moll のバス課題。どうしようもないところは減七さんに助けをもとめた。あと、少し埋め草声部を整えれば・・・まぁこんなものかな。でもどうせ師匠に「あー、こうなっちゃいましたかぁ〜」攻撃を受けるんだろうなぁ orz

ご高齢の会長さんのご意向で正月朝8:30から初荷の式をされる大阪のお客様。出入り業者としてはお伺いしないわけにはいかないのだが、前日大阪に移動一泊しないといけないのがちょっとアレ。しかも会長はご病気で、式におでになれるかどうかあやういとのこと。

ほんとに日本は役人天国だなぁ。

図書館でCD借りてきた。マイケル・ティルソン・トーマスのストラヴィンスキーの交響曲集(詩篇・ハ調・三楽章)、アシュケナージの「春の祭典」「結婚」、それとマイルス・デイビスのCokkin' 。ほくほく。

マイルスも44年のディジーガレスビーとバードの演奏は最高だった、といっているが、ちゃんと「セックスをのぞくと」と但し書きをつけている。

消費税を上げるのは天下りを根絶してからにしてください

バルトークは好きだが、二台のピアノと打楽器のソナタはどうも野暮ったくていけない。カッコいい演奏ってあるんだろうか。

キリスト教への敬意は昨晩表してしまったので、今日は鯛茶漬けと漬物尽くしだ。

シグナリングとか池田信夫さんが新しげにいってるけど、日本の企業は昔から、大学には入学試験での篩い分け機能しか期待してないですよ。それはもうすくなくとも40年前からそうです。

治水用のダムと発電用のダムでは目的が矛盾する。多目的ダムというのはそれ自体矛盾を含んだものなのだ。そんなことは40年前からわかっている。

「来迎」を調べていたら、広告に「来迎ならアマゾン。翌日お届け」だって。すげぇな、アマゾン。

年賀状。妻が印刷。住所書きは自分で。お年玉付年賀切手をはる。年賀状発送準備完了。腹が減った。

J−Waveでクリス・ペプラーがケイコ・リーにインタヴュウしてるけど、クリスだめ。こいつなんにもわかってないだろう。

図書館に吉原すみれさんの「パーカッシブ・コスモス」があったので思わず予約。

Lee Ritenour "Heavenly Bodies" これは名曲だなぁ。1983年3月。大阪の工場で原価計算やりながらバンドもやってたなぁ。

録画しておいたブラタモリ(地下鉄編2)を観る。妻が見たがっていたもの。私には地下鉄がどうしてそんなに魅力的なのかさっぱりわからない

ネコさんも体調が悪くなると大変だな。鬱とかにもなるんだろうか。

伊坂幸太郎「死神の精度」読了。途中で落ちるかと思ったが、最後まで読んでしまった。面白かった。

この前家に帰ったら家の中が昭和臭かった。真相は妻がもらいものの大量の漬物で「漬物祭り昼食」をとったことにあった。やっと抜けたかな。昔はどこの家でもあのニオイがしていたよなー(遠い目

結論から言うと Lee Ritenour のColor Rit はブラジル色が強すぎるので iPod からはずそう。

インフォームドコンセントも結構だが、結局どちらに決めるかは患者さんに決めていただかないと、っていうのは医者の判断業務を放棄してないか。

日本の保守はあなどれない。しかし、彼らにしても今の農業過保護、天下り天国がいいとは思っていないはず。

真正追迫  #あなたがときめく四文字の漢字

ベートーヴェン全曲のCDボックス87枚組み23000円。安いのは間違いないが・・・

Blackberryはなんといってもちゃんと押すと引っ込むボタンがついてるから打ち込みやすい。あのシステムをタッチスクリーンが凌駕するとはどうしても思えないんだが、それでもiPhoneや他のスマートフォンの方がいいのか。

オフィスの壁のカレンダーを取替え。三つとも去年と同じ会社のなのだが、S社さんのは去年と全く同じ写真で、日付の印刷位置がちょっと違うだけ。工夫が感じられないなぁ。

私の今年の10大ニュースを発表しようと思ったが、ほとんどが伏字になるのでやめた。

「TPP交渉に「守秘合意」 発効後4年間、内容公開せず」 完全にガラス張りで交渉はできないから、交渉内容の守秘義務は必要だろう。合意案を公開して批准するかどうか議論することになるのだろうな。しかし交渉の大枠は対象外として公表していかないと土壇場で交渉崩壊にもなりかねないな。

今年はやっぱり「ぽぽぽぽ〜ん」だな。

時にはあまりにempatheticalになることを避けないといけないこともある。

杉本彩ボットを読んでいると「男をたてて」という思想が散見されるが、この思想は現代においても生きているのだろうか。死んでしまったのは我が家だけか。

mixi 「にわとりと友達になりました」    シュールすぎるわ。

官僚に全部任せるくらいなら、ばかでもどじでも政治家がいた方がまし。

ドラッカーって読む気も起きない。ときどき引用されてるのを目にするのだが、なにいってんのこのおっさうわなにをすくぁwせdrftgyふじこ
スポンサーサイト

つぶやきより

自分と戦うって、どっちが勝っても結局自殺?

悲劇っていうのは悪人がひとりもいないのに、悲劇的な状況に立ち至ってしまう、というのがあるべき姿だと思う。

「学問だろうがなんだろうが、消費してやる。」

H2A成功率95%ってなんだよ。せいぜい99.5%くらいにはしろよ。

がまんすれば、溜め込むなといわれ、不満を漏らせば、キレるなといわれる。

togetter はそのものとして邪悪なものではない。使い方だ。

一所懸命、勉強しても、必死に仕事しても、結局なんにもならなかったな。人生50年夢の如し。

ヘッジファンドが軒並み苦戦。あたりまえだ。世の中変わったんだ。

同盟国だというのなら、なぜ米国はF22を日本に供給しないのか。

世の中は残酷だ。70年代にコンピューター技術者を大量に生産して使い倒し、今となってはいらないからとお払い箱で、たつきの道も閉ざされている。正解はおそらく80年代にSEからシステムの統合部署の偉い人になってしまうということだったのだろうな。あるいはコンサルタントか。

日本はおそらくアジア最大の武器の輸入国。どうせ死の商人と付き合うのなら、自分が死の商人になった方がどれだけ安全か。みんな日本の武器がほしいばかりに日本は攻撃しないという究極の安全保障はないのだろうか。

障碍者、障がい者、などの表記をしてもなんの解決にもならない。心身に「障害」があるから障害者なのであって、「他人の障害になるから障害者」と読むというのはその人がそう考えているからに他ならない。

慰安婦の記念像ねぇ。韓国の方が好きでおやりになることだからかまわないです。

オペラ歌手でも3オクターブくらいでしょう。それ以上はあって悪いことはないけれども実用しないのではないか。

「カナダ、京都議定書は「過去のもの」 脱退を表明」 日本は脱退したの?アメリカと中国が入ってないんじゃ意味ないもんねぇ。

鳩山イニシアティブって結局どうなったんだろう。

新聞のHiggs Boson の説明が、あまりにアバウトでよくわからない。

中国と韓国ももめてるし、日本と韓国ももめてるし、中国と日本ももめてる。近親憎悪ってやつかな。みんななんでもっとなかよくできないのか。国民性の違いというのは大きいなぁ。しかし、日中よりは日韓の方がまだしも近い様な気がするんだが。

韓国でも鮮京の人たちはすごく紳士的だったし、日本に敬意を払ってくれた。韓国内でもいろんな人がいるんだよなぁ。

今日のお仕事は終了。喧嘩しないで収めてしまったので不完全燃焼だわ。ぷすぷす。

震災前の稼ぎから現状の稼ぎを引いた差額を支給するっていったら、働くのやめる人が続出するよ。少なくともアメリカだったらそうなる。一律補助金にしてあとは自助努力にしないと上手くいかないと思うなぁ。もう社会主義化も適当なところにしておかないと。

何かに集中していると「夢中よ」といわれた。あれをいわれるのがすごくいやだった。おかげで、何事にも夢中になれない大人になってしまった。

百田尚樹さんの「モンスター」読了。知らない世界の話だったのでとても面白く読みました。ネタバレになるので詳しくはいいませんが、ラストがいい。傑作ですね。恐れ入りました。女の人が読んだらまた別の感想があるんでしょうけど・・・

アコースティック・ベースといったら、ロン・カーターを別格とすれば、エディ・ゴメスとスコット・ラファロだよな~

ビル・エヴァンスをスウィングしてない、という人の気が知れない。あの強烈なドライブ感がスウィングでなかったらなんなのだ。

スウィングはアート・ブレイキーやオスカー・ピーターソンの専売特許ではない。

NHK-FMでたまたま聞いた安保徹クインテット。なんなんだ、この微妙な素人感は。ベースのきざみがおかしいのかなぁ・・・ソロとバックがなにかアンマッチだ

子供のころは秋田書店には大変お世話になった。

うーん。みんなスマフォとかタブレットとかいうておるなぁ。何に使うのかさっぱりわからん。REGZA携帯を使ったときの悪印象だけが残っておる。もっとも、カメラとしては優秀だったけどな。本もCDも図書館に依存してるし、通勤途上でのツイッターは携帯電話で十分だし。

「車の後部座席でふざけあったり、眠ってしまったりして、ドライブは両親に任せていられる子供時代はいつしか終ってしまい、今度は自分がドライビングシートに座らなければいけなくなるんだ」 by Charlie Brown

「役不足」という言葉も誤用がかなり受け入れられるようになってしまったな。「本来の意味である「本人の力量に対して役目が軽すぎること」で使う人が40.3パーセント、間違った意味「本人の力量に対して役目が重すぎること」で使う人が50.3パーセントと、逆転した結果が出ている」

絵手紙の存在意義を認めない

「絆」=人と人との断つことのできないつながり。離れがたい結びつき。・・・断ち切りたい絆もたくさんあるよ。

チック・コリアの音楽があればしばらく生きていける

生活保護よりベーシック・インカム

死神の精度: 伊坂 幸太郎 死神が音楽好きなのが面白いが、そんなに好きなら、ラジカセかヘッドフォンステレオでも買えばいいのに、と思うのは私だけだろうか。

作曲のレッスン本年度最終回に行ってきました。師匠は前回どこまであったか覚えておられないので、曲があんまり進んでなくてもばれない。

♪きょうはちょっと寒いので おおきなトナカイの シチューをたべてます それではさようなら

インド象はおとなしいが、アフリカ象は手に負えないので、ターザンの映画ではインド象に大きな耳をつけてつかったのだという(妻の豆知識)

録画してあった、のだめカンタービレ終楽章後編を今頃見る(二度目)なるほど、ラブストーリーとしては最後の延々キスシーンで完結してるわけだな。音楽ファンとしては、ちゃんと千秋とのだめのコンチェルトが聞きたかったが・・・それとシュトレーゼマンにはしっかり死んで欲しかったw

慰安婦の像くらい好きに建てたらいい。しかし、日本に何をしてほしいのか、はっきりしない。お詫びと補償はもう終っている。

完全版マイルスデイビス自叙伝・・・図書館で借りたのはいいのだが、分厚すぎ。

加納朋子さんの「少年少女飛行倶楽部」最初の数ページをめくっただけだが、これはいわゆるラノベ?

「くるねこ」の中谷美紀さんの語りがしぶすぎて生きるのがつらい。

妻が銀河ヒッチハイク・ガイドを読んでいる。「宇宙、人生、すべての答え」がほしいのだろうか。

結局、風邪は足首にとどまっている。寒いので思わず暖かい飲み物を買ってしまった。首凝りは直りそうにない。という定例の体調悪いぜネガティブツイート。

本日は駅前のちょっと離れてるけどイタリアンで、パスタとピザとひじ


つぶやきより

コーヒーマシンが壊れてるじゃないか。

師匠が最近の作曲科志望の学生がいかにクラシック音楽を知らないかを嘆くことしきり。確かにモーツァルトの交響曲が何曲あるかぐらいはしってるよな、普通。チャイコフスキーのピアノ協奏曲の主題を知らないということも考えにくいし、バルトークの弦楽四重奏が何曲あるかも知っていてほしい。

子供のころに見た、日本神話のアニメの記憶が残っているな。結構ヤマタノオロチがオロチオロチしていてよかった。

The coffee machine needs some fixing...(バグダッド・カフェ)

電車の中で会話するのはよくて電話するのがNGなのは趣旨が一貫しないように思う。

twitterも独語空笑の一種か。

夕方になると不安が強くなるのは「非定型うつ」だな。「サンセット・デプレッション」ってやつだ。

作曲したいと思う音楽がたまたま非調性的で、機能和声的でないだけで、リズムは記譜できる範囲だし、現代音楽といえば現代音楽だが、そうであることに特に大きな意味はない、と思う。  #私が現代音楽をやる理由

何らかのコミュニケーションができる限りは生きている意味があると思う。 #生きるのに最低限のことしかできなくなったら生きている意味はないか

善知識は英語ではa good friend 一法 は the one thing なのか。わかりやすいな。

「コーヒーおかわり」「別料金になりますが」「コーヒーおかわり自由って書いてあったよ」「マネージャーにきいてきます。」...「注ぎ足しOKでした。」「じゃ、注ぎ足してよ」「お客様は飲み干しておられるので、厳密には注ぎ足しになりません」「厳密に言えば、分子レベルでは残ってるから...

人間、50年も60年もかけていろいろ学んできて、だいぶ知識も経験もたまったな、というところでしんじゃうんだよな。むだだなぁ。

【オリンパス】どうやったのかな。時価の下がってしまった株を、別ファンドを立ち上げて、そこの株式と簿価で交換して、オリンパス本体の借方にはそのファンドの株式がのるという形にしたのかな。でもそうなら、急にわけのわからないファンドの株が出てきたら監査で絶対気がつくよな。

モーツァルトのピアノ協奏曲27番(Bb Major)の第三楽章の冒頭。確かにこれは楽しい気分そのものだな。まじりっけなし。ドミソだけど。

日刊工業の「産業春秋」 「何時の世も何らかの形で、現役世代が高齢者をささえなければならないことに変わりはない」って一般論としてはそうだろうが、年金に関しては違う。もともと、「自分たちの将来に備えるために年金を積んできた」はず。それがいつの間にか世代間の問題に。政治がおかしい。

まさかり【鉞】 1 伐木用大形の斧(おの)。古くは武器・刑具にも用いられた。 2 紋所の名。1を図案化したもの。

なた【鉈】1 幅のある厚い刃物に柄をつけたもの。まき割り、樹木の枝下ろしなどに用いる。 2 相撲で、立ち合いにひじを曲げて相手ののど、または胸を攻めること。

おの【斧】木をたたき切ったり、割ったりする道具。刃をもつ楔形(くさびがた)の鉄に、堅い木の柄をつけたもの。よき。

どれも決定的な差はないようだな。まさかりが武器として使われ、また木を切倒すのに使われる。鉈の方が幅が広そうだ、というくらいの違いか。

自分が正義に基づいて義憤にかられて行動しようとしている、と気づいたら、気をつけたほうがいい。「正義のために」などと口に出すようなのはもちろん論外だが。

現在の環境をすべて正しく認識したら発狂してしまうしかないのではないか。とりあえず、至近距離しか見えていないから、正気(生き続けるのに必要な安定)を得られているのではなかろうか。

甘酢あんかけはきらいなのだ。しょうがないので昼に納豆ごはん

休日の話だが、コーヒーを淹れかける、最初のお湯をそそぐ、20秒くらいおくつもりでなにかやる、そちらに夢中になっているうちにお湯がさめてしまう、ということはよくある。

The coffee machine has been fixed!

自分で自分を褒めてあげたい。

池上彰さんの経済学講義はわかりやすいなぁ。フリードマンあたりは決め付けずにオーディエンスに判断を委ねるあたりも好感がもてる。週刊こどもニュースっていうのはすごかったことがわかる。

株式会社はそのもうけをステークホルダー間で分け合っている。利益重視ということは株主重視につながる。社員にとっていい会社とは、利益はそこそこにしておいて、給与と福利厚生、職場環境改善に金をかける会社だ。

さあ、今日もバリバリ仕事をするぞ~(言うだけは言ってみた)

いくらサラリーマンだって、こちらに理があると思えばお偉いさんにもいいたいことをいいますよ。それを枉げてまで生活を守ったってしょうがないじゃないですか。

社畜というのも面白い言葉だ。

鳩山さんは何を根拠にCO2 25%削減といったのでしょう?

ディケンズも、ゆったりと時間をとって読めば面白いのだろうが、如何せん通勤電車内での細切れ読書では到底テンポが合わない。

ものごとをわかりやすく説明すると、ものごとが「ありがたく」見えなくなる。そこを突破してしまったのが池上彰さんのすごいところだ。お釈迦様だって(飛躍しすぎか)ほんとうにわかりやすく説明しているのに、まわりがよってたかってわかりにくくした上で「ありがたい」と祭り上げてしまった。

フォーレ四重奏団。ピアノトリオというのはどうしてもピアノが勝ってしまう。ピアノ5重奏だと弦楽四重奏がそれ自体独立できる力をもっているのでどうしても過剰になる。そういう意味でピアノ4重奏というのは面白い形態だと思う。若干フランス流に流れてしまうところはあったが、

(承前)ブラームスは一点一画をゆるがせにしない演奏で清新の気にあふれた名演。フォーレは流石にお手の物で、遊びさえ感じられる余裕の演奏であった。アンコールのメンデルスゾーンにおいてはそのvirtuosityを遺憾なく発揮して聴衆をひきつけた。

将棋のような完全情報ゲームでも、その複雑さのゆえに、不確定要素が生じるのだろうか。人間がやる限りは不確定要素が必ずあるのか。だから経営者にも適用できるのか。なんだかなー。

家の中ならまだしも(それでも危険だが)正体不明になるまで酔うということが信じられないクラスタ。そう、グレアムと同じ。

日本経済新聞の「私の履歴書」。どこそこの会社の会長さんとか相談役さんとかの話はつまらん。ほんとうにつまらん。やっぱり俳優・芸人・音楽家など芸術関係の方の話が面白い。

「老人にはもたもたする時間をください」(だったっけ)というACだかのコマーシャル。評判悪かったんだそうですね。私はいいと思うけどなぁ。この歳になるとなかなかものごとが思ったように「さっささっさ」とできないんですよ。ほんとに「もたつく時間をください」ですよ。

家の中は大荒れ。でも平常心を保つのが修行であり、功徳を積むことになるのです。

AゆえにB、ゆえにC、ゆえにD,ゆえにAという循環論法をどこかで断ち切らなければいけないのだが、むしろそこに浸ってどんどん不満をエスカレートさせているのではないか。

「妻にはもてないが、上司にはもてる」(ぐるなび)-確かに、飲み会・接待などをそつなくアレンジするというのは一つの才能であり、特技であるな。それを武器にえらくなった人も結構いる。

ジョン・スコフィールド #初めてサインをもらった有名人晒そうぜ

紅い満月か。一昔前の秘密結社みたいだな。

サックスといえばJake Conception だった。

朝のバス。前ノリ、中降りなので、混んでくると、中の方は余裕があっても入り口付近はぎゅうぎゅうになる。運転手が「もう一歩奥へご協力を」といってもなかなかつまらない。要するにこれが今の日本の縮図である。現場の混乱・困窮・悲惨は、一般社会にはほとんど伝わらない。


つぶやきより

母親の家のもの入れの整理に行かなくてはいけない。ほとんどいらないもののはずだが、本などは二度と手に入らないものが多いだろうから、残しておきたくなるだろうなぁ。といっても究極的に置く場所がない。で、気が重い。

この20年くらい見てもいないものなのだから実用上なくて困るものではないのは明らかなのだが。なんで本って捨てにくいんだろう。

古いアルバムは本人(私メ)存命中くらい残しておくか。

生命は現象であるから、生起しなくなれば失われる。阿含経(阿含宗とはほぼ何の関連もなし)にいう、炎の喩えはさすがお釈迦様、見事である。

モーツァルトの時代には、中流の家庭でも室内楽を楽しむということがあったんだろうな。素人演奏だからいろいろアラもあっただろうが、アンサンブルの楽しみはあったはず。近親者がそれを囲んで聞きもしたであろう。それはいいんだが、現代風に金をとって人様に聞かせる演奏がアラだらけというのは。

物入れの整理とりあえず終了。整理というか、要るものを取り出した、というに過ぎないが。子供時代のものや、いろいろ発掘される。小倉朗「現代音楽を語る」が出てきた。

物入れの整理で、完全に腰にきた。ただいま、シップダブル貼りで加療中。明日会社いけるんかなこれ。

あと、音楽芸術(だっけ)の付録の楽譜が一杯出てきた。甲斐説宗さんとか。

おそらく小学校低学年でやった、家の近所の立体(といっても建物を一枚紙で作って貼っただけ)図が出てきた。当時の様子がわかって面白い。

契約はなかったことにしよう、ってさぁー。何のために契約結んだんだよ。それも下手に出るならわかるよ。なに、その高圧的な態度は。

大阪もせっぱつまってるんだろうなぁ。確かに反橋下派も「独裁を許すな」だけじゃあなんの説得にもならないよ。

大阪都を実現させたら結構えらい。

ミルフィーユくらいきれいに食べられなくてどうするのだ

ハンバーガーのでかいやつはたべにくいけど

そりゃね、誰だって戦争なんかない方がいいよ。それなのになぜか戦争は起きる。具体的な処方箋を提示しなければ、「戦争反対」を叫ぶだけではなんの力にもならない。

村上春樹さんにだまされて(?)「巻置くをあたわざる」というディケンズ「荒涼館」Iを借りてきたが、とりあえずよくわからん。

「もうすぐね、冷やし中華と稲川淳二」詠み人知らずby 立川志の輔 って、稲川さん、冬も怪談やってるのか!

「謎解きはディナーのあとで」の帽子屋の回は面白かった。一所懸命つじつまあわせをやったんだろうな。

虚の弟がいる場合

カリフォルニア地震のとき、私は日本でサンフランシスコ在住のビジネスパートナーをエスコートしていた。地震の一報が入って、かのパートナーの家族の安否確認に走ったのだが、上司から自社社員の安否の方が心配じゃないのか、といわれた。情報源として走ってもらうのにまず連絡するというならわかるが

村上春樹 アフターダーク 読了。まあ、人それぞれ事情があるということですね(違

バッハが好きな割にはフーガが苦手で困る。たびたび対位法を放棄しているところが出てきて師匠にあきれられている。

学習フーガでは、テーマが与えられているので、これがバスに出てくるところは実は書きやすい。バスがしっかり決まってくれるので、上声は自由にできるからである。

実際、解決音を上声にもつ掛留なんて汚いですし、5度や8度の平行が続いたらアホみたいですし。おすし。

どう考えても忘年会と納会と新年会を全部やるのは過剰である。

「あっしゃあねぇ、女房と息子と二人の目明きを養ってるんですからね。」(by 按摩さん)

Linda Ronstadt で Lo Siento Mi Vida を聞いて癒される。題名の意味はGoogle 翻訳によれば All My Life らしい。

50の坂を越えてからあまりユーミンを聞かなくなったなぁ。

久しぶりに入浴時読書として半村良「おんな舞台」を読み返している。焙烙ねぇ。まだ、どこかで手に入るような気がするがなぁ。・・・楽天で売ってるじゃん。これも21世紀だなぁ。

入社時からこのとしになるまで「やる気」とか縁がないなぁw

今朝ほどからフーガと格闘しているが、ちっともうまくいかない。バッハってすごい。


sidetitleプロフィールsidetitle

xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR