つぶやきより

「食べ物ではなにが好き?」「おいしいもの」という伊丹十三先生のネタを思い出す。

Keith Jarrett、 Standards はどれも好きだが、Inside Out はなんだかわからない。Koeln Concert もすごいとは思うが、何度も聞きたいとは思わない。The Melody At Night, With You は別格に好き。

生物多様性基本法を突き詰めていくと、文明は進化してはいけないことになる

読めない・・・臘虎膃肭獣猟獲取締法

胸焼けって普通胃酸過多じゃないか。重曹、H2ブロッカー、プロトンポンプインヒビターといったものはわかるが、クレオソートは殺菌剤だから、返って胃を荒らすような気がするが。

「これらの主張に対して大幸薬品ではウェブサイトにおいて、木クレオソートが下痢症状に対して実際に作用するメカニズムや、安全性、他に有名な止瀉薬の成分であるロペラミドと比較した場合の優位性などを細かく掲載している」Wikipedia

愛を捨てよ

麻生さん以来やっとまともな首相だな。

渡辺祐さんが昭和の話をしてる(J-Wave) 「体が昭和」全くその通り。肉体の牢獄。

「働かざるもの喰うべからず」というのは極端な資本主義的考え。まず「働けざるもの」を救済する。「(働けるのに)働かざるもの喰うべからず」かな。しかし、働けるのかどうかは判断が難しい。

日本は基本的に「人生万事、色と欲」なので、知性の入り込む隙が比較的少ない。

会社では1日は必ず「いっぴ」だな。特に人事異動では「ついたち」とは言わないように思う。

「できちゃった婚」を「さずかり婚」という言いかえを考えた人は天才。

グータンヌーボ、「合コン」の回はつまらない。オネエグータンの方がまだしもだ。

池上彰さんの「宗教がわかれば世界が見える」を買って読んでしまった。普通は図書館で人気がなくなった頃に読むのだから、私としては特例である。池上さんおそるべし。おそらく消費税の議論にも彼の解説は影響を及ぼすだろう。

石井AQさんの「王の帰還」(septie'me) がいい。

かつてあまりのだささに耐えられなかったLvB P.concerto #3 の第一楽章第一主題が、いまはすんなり耳に入るという不思議。

「御社の鰹節は放射性物質に関しては大丈夫ですか」「(マニュアルどおりに)必要に応じて検査してから出荷しております」「どういう場合に必要と判断するのですか」「少々お待ち下さい(上司に)なんか屁理屈いってるんだけどどうしましょうか」丸聞こえだったといふ。

同情しなくていいから金をくれ

国民をバカにするにもほどがある。せっかくやっとマトモな首相だと思ったのにこれではしようがない。 「年金制度の試算、公表せず 政府・民主三役会議で確認」

国民は丁寧なテレビの丁寧な解説番組で、財政赤字の増加をとめるだけでも17%レベルの消費税が必要なことはとっくに知っている。それをいまさら隠してどうするのか。一方で政府外郭団体、特別会計の放埓、天下り、などのシロアリ対策を打たなければならない。

日本教の暗黙の経典に書いてある「人生万事、色と欲」と、故立川流家元のいう「(落語は)業の肯定である」とは相通ずるものがあるように思う。

いまさらですが、村上春樹さんの「約束された場所で」underground 2 を読んでいる。大変面白い。若い時から哲学的に悩んじゃう人っているんだなぁ。私なんぞ音楽と女の子で手一杯だったが。

日本教では堕胎と間引きはOKってことになってる。あるいは、そうとしか解釈できない。

顔になにか不透明なものが塗られているというだけで見ていて気持ち悪い。いわんや、そのために鼻の周りの毛穴がぶつぶつと強調されるにおいておや。

LvB Sym. #2 Szell 終楽章にはいった。この推進力はすごい。

昨日のレッスンは、苦労しまくったd moll のバス課題はまぁまぁよかったし、一応Fugueは二重線にたどり着いたし、弦楽四重奏も大きなダメはでなかったので、私としては上出来。

しかし、強拍経過音ってなんだよ。それはずるいだろ。

軽自動車の規格を廃止しろってのも無茶だよなぁ。>米国

コダックはアメリカの短期指向の株主が自らつぶしたようなものだな。 Kodak was crashed by its shareholders who is shortsighted-typically American.

コメの関税撤廃はいいが、TPPそのものには疑問もある。特に投資家対国家の紛争解決 (Investor State Dispute Settlement、ISDS) 条項ははずすべきだと思う。

バカ上司が喫茶店のメニューにTiramisu(Tiramis・)と書いてあるのをみて、「最後のuは要らないのにね。英語知らないんだね」っていってた。お前がイタリア語しらないだけだろ。バカが。

なんだこれ。 「キヤノン社長に御手洗氏復帰へ 会長職と兼務」 プーチンみたいだなぁ。

素朴な疑問。ダボス会議ってやってなんか意味があるのか。

毎日毎日、新聞の政治欄はコメディを見るようだなぁ。面白いといえば面白い。

民主党のマニフェストは消費税上げこそ書いてなかったものの、方向性としてはあってると思う。だからこそ選挙に大勝したんだし。しかも、国民も100点満点なんて無理なのはわかっている。天下りの制限、独立法人の整理、など、着々と進めてほしい。

30年以上前にインドネシアの奥地で工場建設にかかわった先輩の話。「工場のカフェテリアをつくったんだけど、列をつくって並ぶという概念がないんだ。どんどん入り口からも窓からも入ってきちゃう。で、つかった食器を持って帰ってしまう。しばらくすると工場のマークのついた食器が町の店先に並ぶ」

確かに昨年末、紅白歌合戦でのユーミンの歌はひどかった。泣くのもわからないでもない。しかし、これだけ長い間「音楽の神様が降りてき続けていた」方が驚異だ。渡辺真知子さんなんか、「たとえばたとえば」っていなくなっちゃたし。八神純子さんも。

no religions ってのがまずありえない。
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つぶやきより


塗装のテストで、ホンダだけが温塩水浴テストをする。ホンダ車はNaClに強いはず。

どうしても徒党を組みたい人たちっていうのはいるものなのだな。

ホメオパシーとかも未知論証という詭弁を弄する。

採用では結構慎重に選んでるはずなのに、結果として不成功例も後を絶たない。

スライアンドファミリーストーンなんて、曲によってはリズムだけが変化なしに延々と続くけど、あれで音楽として成立しちゃってるんだよなぁ。不思議なものだ。

「一般企業から生産法人への出資が50%未満に制限される他,役員の半数以上が常時,農作業にかかわること,売上高の半分以上が農業事業であることなどの条件がある。また,株式会社形態の場合,株主は生産法人の株式を自由に譲渡できない。」といった制限があるようですね。これではやりにくいですね

野田総理の施政方針演説はよかった。福田さんは論外だが、麻生さんも一本取られたというところだろう。共産党がどっちが与党かわからないと批判するのはいいとしても、公明党・社民党あたりは旗色鮮明にすべきところだろうな。

独立行政法人改革を筆頭に挙げたのはいいが、「数を減らします」では弱いのだな。人を減らし、経費を減らして、実質の税負担を減らさないと意味がない。このあたりはかなり腰砕け。もっとも政府・地方自治体・外郭団体にいる、世の中にはみ出てもらっては困るような人々を野放しにするのも困るのだが。

ギリシャの国債は半分以上踏み倒したということだろう。日本でそれをやったらどうなるか。素人にはなかなかわからない。夫が妻に借金をするようなものだ、という人もいるが、夫が全部ギャンブルですってしまったのでは困る。PBをとる必要がないという人は明確に根拠を示して議論すべきだ。

モーツァルト第40番交響曲の第2楽章。つねづねこの楽章は繰り返しをやると長すぎると思っていたのだが、アーノンクールのテンポのとり方は上手いな。あきさせない。

小雪さんにマフラーもらいたい

「幸福の科学」のPRなどを時々目にするが、あそこまで誇大妄想的な宗教というのもある意味すごいと思う。あーゆーことを(昭和軽薄体)信じちゃう人がいるのが信じられないが。でもなくなった景山民夫さんもシンパ(?)だったんだよねぇ。そういえば家元も景山さんは頭のいい人だといってたな。

ロシアは変わらないねぇ。プーチンも手段を選ばないなぁ。到底民主主義国家とはいえない。結局独裁じゃ。

難波田史男かー。わけのわからんものが多いな。「終着駅は宇宙ステーション」はいいな。元永定正さんの場合はわけわからんなりにわかるというか好きなんだけど。

送電発電を分離して、また大競争をやるんだろうなぁ。電話の自由化のときと同じ混乱をもう一度覚悟しなければいけないが、単価は安くなるだろう。

テレビ・ラジオも周波数帯を一年契約にして、毎年競争入札にすべきなんだよ。そうすれば、テレビ人のバカ高い給与みたいなこともなくなるだろう。

座右の書は、と聞かれれば(誰も聞かないけど)やっぱり「我輩は猫である」だなぁ。

その次に「女たちよ」と「ものぐさ精神分析」と「日本人とユダヤ人」がくる。

つぶやきより

そりゃ、老・病・死・苦の源泉たる愛(執着心)を絶ってしまえば解脱できるかもしれないけど、それはいやだという人がほとんどだろう。だから阿弥陀様だったり妙法蓮華経だったりするわけで。

実用一点張り、という点でドイツ流もいいんだよな

出る杭は引き抜く

〜といった「受け止め」であり...というような「受け止め」という日本語(名詞)はあるのか。

さらに「深堀り」した議論、といった「深堀り」という言葉に違和感を覚える。

だからさぁ、「心を許せない隣人、中国」って、そもそも隣人にそんなに心を許していいわけないでしょうが。

これは画期的だ。曜日が変わらない「合理的な新しい暦」 bit.ly/A4vQU4

「FAO/WHO合同食品添加物専門家会議は、山崎製パンが臭素酸カリウムの使用を発表した後も「(臭素酸カリウムの)使用は適切でない」という評価を変えていない。これは、臭素酸カリウムの100%除去が保証できない以上、製造工程での使用も認められないという意味である。」Wikipedia

紳助さん、あれだけ大見得きってやめといて、いまさら復帰はかっこわる〜。

あずさ監査法人がなんの責任も問われないのだとしたら、高い監査報酬を払う意味なんてないな。アメリカ人の取締役が気がつくことを監査法人が気がつかないというのが信じられないのだが。

すばらしいオーケストレーションだ!と思っても、譜面をみるとなんてことないと思うことがある。たまたまいい響きになったのか、さりげなくすごいアレンジなのかはわからない。

しかし、なんといってもベートーベンだ。元気一杯、なんといっても前向き。

米国ではMemorial Day に戦没米軍兵士のために追悼式典がおこなわれ、国と国の理念のために殉じた人々に哀悼の意を表する。その中にはベトナム戦争で死んだ兵士も含まれる。日本でも同様にしてよいはずだ。戦争に正義も不正義もない。子供のけんかとなんら変わるところはない。

何度もいっているのだが、世界とは先生のいない、放課後の教室みたいなものだ。喧嘩が起きたとしてもどちらが正しいか決める先生はいない。

原始仏教にあって、「愛」とは「執着」でありネガティブな概念である。

事業の最終の損益責任をとる立場というのは傍で見ていると大変そうだが、実は思うとおりに事業を動かせるのである意味では楽であることに気がついた。考えてみればあたりまえのことだが、実際に経験してみないと実感がわからないものだなー。

人間、食えてるうちはなんとかなるな。

「さむらい」ってもとは「さぶらひ」だから、    要はサラリーマンなんじゃないのかw

東武動物公園のウォンバットは0系新幹線のような顔で、檻の中をいったりきたりしていた。あれはノイローゼだな、かわいそうに。

その点、葛飾区郷土と天文の博物館の「昭和37年」キメウチのセットはいいなぁ。

「1960年代の後半の数年間、菊竹の事務所に勤めた経験を持つ伊東豊雄は、菊竹を「恐らくこのような狂気を秘めた建築家が今後あらわれることはないだろう」と高く評価している」やっぱり狂気の産物なんだ>江戸東京博物館

議員を減らすのも結構だが、それでいくら歳出が減るのか、具体的な数字がない。(日経新聞)気持ちだけの問題か。

一般のアメリカ人は、アメリカは民主主義という正義の下に聖戦を戦っており、なくなった兵士は正義の英雄だと思っている。日本人も戦ってきた戦争はすべて正義の戦争であり、たまたま負けただけだと思ってはいけないのか。

国歌の問題も、国旗の問題も、先の戦争について国民的なコンセンサスがないから起きてくる問題。侵略戦争なのは認めるが、当時の日本としては当然の選択であり、日本人としてそれを恥じる必要はハナからない。日本もドイツもイタリアも、英国のまねがしたかっただけ。

あずさ監査法人はどうして、米国人取締役が気がつくような不正に全く気づかなかったのか。内部調査でも責を問われないのはなぜか。(オリンパス)

1985年以降、スガシカオを唯一の例外として、新人の音楽で感動したことはない。老化といわばいえ。

しかし、宇多田ヒカルも米国でビューは惨憺たる結果だったというし、日本のミュージシャンは世界に通用しないなぁ。「スキヤキ」どまりじゃ、なさけないっす。

恐怖のずんどこに!(ちが〜う) by 内村光良(マモーのマネで)

能力に応じて働き、必要に応じて果実をとる、のが共産主義じゃないの。

定時になったら帰りますよ

ちょっとでも思想信条の異なる人がいると殺しにいきたくなるのは米国人の悪い癖。

交渉術とか、言う人がいるんだけどさ、結局どちらの側も譲れる範囲ってきまってるんだからさ、とりあえずお互い筒一杯いってみて、どこまで我慢できるか、両方とも納得できるようなアイデアがないか、一所懸命考える以外に王道なんかないんだよな。

小沢さんもちょっと長期的な観点が欠けているんじゃないかなぁ。 小沢元代表「消費増税掲げ政権もつのか」 s.nikkei.com/AABS9a

消費税を段階的に上げていくのはやむをえない。国民がそれだけのサービスを要求しているのだから。同時に、5年計画でいいから政府外郭団体のゼロベース予算吟味を丁寧にやってほしい。不必要な仕事、不必要な給与、経費、退職金がないとはいわせないよ。

日教組というめちゃくちゃをやった団体があるのですよ。父は教師でしたが、日教組が大嫌いでした。私が少しでも「右」的な考え方をしているとすれば、その影響が多少はあるのかもしれない。

伊坂幸太郎さんの「モダンタイムス」読了。読者の勝手な印象だが、書きながら次の展開をどうしようか考えている感じでぎごちない。ややネタバレにわたるが、「商会」と「中学校事件」の関連付けがいかにもとってつけたよう。前編の「魔王」が面白かっただけに、この結末のつけ方は非常に不満が残る。

呉智英さんの「バカにつける薬」。まだ途中だが、呉さんのいう「珍左翼」の皆さんも呉さんもヒマだなぁ、という感じしかしない。この愚にもつかない論争に意味があるとは思えない。じゃれあってるだけだ。

そういえばその昔、山本七平さんvs本多勝一さんというのもあったな。あの方がまだマシだったが、それにしても山本さんの皮肉たっぷり(とご本人は思っているであろう)の表現は辟易した。

行政改革>人員削減>失業者大量発生>失業者対策。それでも人員削減による人件費削減の方が失業者対策よりはるかに高額なはずだから、それで国債残高の増加の減速に多少は寄与するだろう。

アナウンサーがコメントの最後に「考えてみたいと思います」「注目していきたいと思います」っていうの禁止する法律を作りたい。

blog やSNSを問答無用でブロックする会社のシステムはいかがなものか。社員のネットリタラシーとモラルがなってないからだ、といわれると反論できない面もあるのだが。

チームワークの強化?冗談言っちゃいけねぇ。できる奴は一人で仕事させた方がいい仕事するんだよ。

敬愛する先生だのなんだのいっても、名前間違えているようじゃ、たかが知れてるなw

小曽根真さんのモーツァルトのピアノコンチェルトのカデンツァ。いろいろ工夫があって、小曽根さんならではとは思うけれど、やっぱりモーツァルトの様式から離れちゃうと単に変なカデンツァでしかないよね。

生演奏もいいんだけれど、人間のやることだから、下手な演奏家だとミスがあるんだよねぇ。心臓に悪いのだよ。健康のためにCDを聞く。

呉智英さんの「バカにつける薬」。中島みゆき論に首肯することしきり。

松任谷由実「手のひらの東京タワー」 金色の鉛筆削り一個から、この広がり、イマジネーション、やっぱりユーミンは天才。

本日は、歌川国芳展にいってきました。混んでいたこともあるけれど600点もある作品を見るのは、超絶疲れた。奇想天外で面白かったですけどね。ネコもかわいいし。なんとなく現代のマンガやアニメに相通ずるものを感じます。

帰りはトラヤ・カフェでお茶をしてきましたが、日曜日の夕方で割と空いていました。経営は大丈夫なのだろうか。ティファニーには人がいなかったなぁ。

録画しておいた、立川談志さんのドキュメンタリーみてたけど、富久の「あたり札がないとお金がもらえない」という切迫した演技のところで、くすくす笑うお客さんってのは談志師匠でなくてもがっくりくるよね。基本的な文化の理解が壊れてしまっているのだな。

Fw:つぶやきより

アシモは原発事故のときに大活躍するのかと思ってたら、まったく鳴かず飛ばずで、大いに落胆させられたよ。

仏教は貪・瞋・癡を滅することで解脱しようとする。しかしながら、癡はともかくとして、貪欲・瞋恚なんていうのは人間の活動のエネルギー源の最たるもので、これがなかったら人類は生き延びていくことができないんじゃないのか。

いつもかわいい「くるねこ大和」さんのサイト blog.goo.ne.jp/kuru0214

だいたい、プレデターはエイリアンじゃないのか・・・という突っ込みはさておき、無茶な映画だ。好きだけど。

20年も前にKing's Quest の3か4くらいをやって、Ultima V をやった(いずれも英語版)。あれでRPGに対する興味は尽きたな。

呉智英さんの「つぎはぎ仏教入門」を読了。原始仏教を他の宗派との対比で概観するには大変読みやすくて面白い本。

伊坂幸太郎さんの「魔王」を読了。ここまでだと中途半端感があるなー。続編を読もう。

ピアノをまじめに練習しろ!ハンコックのソロのコピーもムリでもやるんだ! #16歳の自分に何か一言

買わなくていいよ。原理的に殺人機械なんだから。 #若者に車を買わせるには

クラシックの勉強も日本では家元制度っぽいところもあるし、なんともいえんな。

Jun_Yamamotoさんの心の色は「かけがえのない赤紅色」です。心の色が「いとおしい赤色」の人が運命の人です。 #heartColor shindanmaker.com/16414

中島みゆき「臨月」は秀逸なアルバムだな。「あわせ鏡」のアレンジが、吉田拓郎の「アジアの片隅で」のアレンジと酷似しているのが面白い。

やっぱり「春の祭典」はいいなー。久しぶりに聞いた。

新年パーティーで、会社も名前も肩書きも知らない人と、さもわかってるフリをして会話するなど。

小学校から大学まで、ノートのとり方ってちゃんと習ってないような気がする。自分流でやってきたが、結局ノートはうまくとれないまま五十路となりました。orz

婚活って何なんだろうね。就職活動まではわかるんだよ、おじさんとしても。しかし、結婚って努力してするものなのかな。万やむを得ずするもんだと思ってた。

もっとも大先輩はいまや「終活」をしておられるようだが。

「放射能を波動で消せる」ねぇ。うさんくささMax。波動ってなんだよ。

倫敦に一週間ほどいたから、献血はだめだと思ってたけど、最近基準が変わったのかな。なんか、いい加減だなぁ。

「検死官」シリーズといい、「メグレ警視」シリーズといい、どうも主人公がなんらかの心身の不調を抱えている小説が魅力的に感じる。自分の体に合ってきたのかな。もっとも若い頃から好きだけど。

腰痛にマッケンジー法を導入。

「ミクロの決死圏」とか「アンドロメダ・・・」とか昔のSF映画には捨てがたいものがあるなぁ。

「妖星ゴラス」、覚えてる人。

「ソイレント・グリーン」は父親と見に行ったなぁ。

SSDにはどのくらいの容量を持たせればいいのかな。ガリタンのデータを全部SSDにおいたらピアノコンチェルトでつっかえなくなるかな。

だいたいオリジナルのGPOはWin7で動くのか。SONAR5は動くという噂だが。

「心の許せない国」という言葉がすでにおかしい。他人や他国に心なんか許せないでしょ、普通。

洋食屋にて。母娘と思しき二人連れ。娘はおそらく高校生。母「何がいいの」娘「かにクリームコロッケ」「え、かにクリームコロッケ好きなの?私嫌いなんだけど」「かにクリームコロッケ」「ほんとにいいの?わたし嫌いなんだけど」「じゃあハンバーグでいい」母、ウェイターに「ハンバーグ定食二つ」

なんなんだろう。過干渉?かにクリームコロッケにトラウマ?かにクリームコロッケの食べられなかった娘に同情。

富山から帰ってまいりました。東京はあったかい。雪降ってない。イェ━━━━━ヽ( ゜Д゜)人(゜Д゜ )ノ━━━━━━イ!!

黒体輻射 #素晴らしいと思う四文字熟語

「雨の慕情」は細かいところをだいぶん記憶違いしてるな。扶桑トラック「キャンター」のコマーシャルでラジオでよくかかっていた。

お菓子用のシリコーン型、ネコのも犬のもかわいいが、あれって片面だけだから裏面はなんだかわからないものになっちゃいそうだなぁ。人形焼とは違うから。

「舟歌」がやっぱり一番印象的だ。

ダンチョネの語源は明らかでないのだな。

呉智英さんの「バカにつける薬」を読み始めたが、これは面白い。中曽根康弘氏の俳句に抱腹絶倒。

数の子に熱を加えてねぇ...性が知れてるから食べられるんじゃないかな。たらこ焼いたのといっしょだよね(違

ドンガバチョがひょうたん島の水不足のため、海水に砂糖を足して、塩をたして、砂糖をたして、塩を足してとやった濃厚なやつをのんでひっくり返ってしまう、というギャグがあったのを思い出した。

なぜ飲もうとすると私のコーヒー・紅茶は冷め切っているのか

やっと明日から通常営業だ。お疲れ様、新年あいさつ回り>自分

「Jun_Yamamoto」の2012年を漢字二文字で表すと 【 放 置 】 shindanmaker.com/179756 そうか。こころあたりあります。うーみゅ。

オランダでの対日感情はそんなに悪いのか。まぁ、インドネシアから追い出したんだしな、いいわけないよな。

受験は確かに賭けの要素もあるが、(1)準備できる(2)検証可能な答えが用意されている、という点で、賭博より遥かにまし。

そういう意味では受験勉強って言うのはコストパフォーマンスのいい努力だと思いますよ。人生50年見渡してみても。

昼のお汁粉が効いて、いまだに食欲がない。甘いものに弱くなったな。若い頃は、羊羹一本平気で一気食いしてたのに。

「銀河ヒッチハイクガイド」(映画版)を途中までみた。これは英国流のユーモアなんだろうなぁ。いまひとつわからんなぁ。宇宙船のロックが向かい側があくと思ったら下に落ちるギャグはおかしかったけれど。

ワンルームマンションとかのセールス電話はかなわないなぁ。あんまり邪険にすると、逆切れされることがあるからなぁ。といって丁寧な対応をしていたらどんどん時間が無駄になるし。一度なんか、あとからまた電話があって、誰からとも思わず電話口にでたら一言「ばかやろう」といって切られたなぁ。

セールスのお電話をするのもお仕事だし、仕事に貴賎はない、というものの、電話というのは暴力的な道具ですからね、「お忙しいとこお邪魔してすみませんね」という精神で掛けるのは当然のことじゃないのかなぁ。で、掛けた相手が嫌がってるそぶりがあったら、即刻あやまって切るべきものでしょ。

ヒマなときはいかにワンルームマンションの購入が投資として魅力がないか、むしろ、一瞬で損になるのかを諄々と説明してあげたりもするんだけど、理解しようという気はないだろうなぁ。あたりまえか。

相手が投資のプロだっていうことがわかったらすぐ切るようにすればいいのに。時間の無駄というものですよ。

来週末は歌川国芳展に行こう。そのためには今週中に弦楽四重奏をもう少し書き溜めておかないと、レッスンでまずい。

『ホームパーティーグータン』の第2弾。岡本玲、夏菜、瀧本美織。みんなちゃんと料理できるじゃないか。たいしたものだ。

とにかく現代音楽の作曲は面白い。どんな音の組み合わせも基本的にありうるわけだから、いろいろ試すことに事欠かない。

お釈迦様の発見した真理は、あまり大衆ウケはしないんだよなぁ。だって、現世利益否定でしょう?

そりゃ、老・病・死・苦の源泉たる愛(執着心)を絶ってしまえば解脱できるかもしれないけど、それはいやだという人がほとんどだろう。だから阿弥陀様だったり妙法蓮華経だったりするわけで。

実用一点張り、という点でドイツ流もいいんだよな

出る杭は引き抜く

〜といった「受け止め」であり...というような「受け止め」という日本語(名詞)はあるのか。

さらに「深堀り」した議論、といった「深堀り」という言葉に違和感を覚える。

だからさぁ、「心を許せない隣人、中国」って、そもそも隣人にそんなに心を許していいわけないでしょうが。

これは画期的だ。曜日が変わらない「合理的な新しい暦」 bit.ly/A4vQU4

「FAO/WHO合同食品添加物専門家会議は、山崎製パンが臭素酸カリウムの使用を発表した後も「(臭素酸カリウムの)使用は適切でない」という評価を変えていない。これは、臭素酸カリウムの100%除去が保証できない以上、製造工程での使用も認められないという意味である。」Wikipedia

紳助さん、あれだけ大見得きってやめといて、いまさら復帰はかっこわる〜。

あずさ監査法人がなんの責任も問われないのだとしたら、高い監査報酬を払う意味なんてないな。アメリカ人の取締役が気がつくことを監査法人が気がつかないというのが信じられないのだが。

みんなどんどん整形して美人になればいいのに。

すばらしいオーケストレーションだ!と思っても、譜面をみるとなんてことないと思うことがある。たまたまいい響きになったのか、さりげなくすごいアレンジなのかはわからない。

しかし、なんといってもベートーベンだ。元気一杯、なんといっても前向き。

米国ではMemorial Day に戦没米軍兵士のために追悼式典がおこなわれ、国と国の理念のために殉じた人々に哀悼の意を表する。その中にはベトナム戦争で死んだ兵士も含まれる。日本でも同様にしてよいはずだ。戦争に正義も不正義もない。子供のけんかとなんら変わるところはない。

何度もいっているのだが、世界とは先生のいない、放課後の教室みたいなものだ。喧嘩が起きたとしてもどちらが正しいか決める先生はいない。

原始仏教にあって、「愛」とは「執着」でありネガティブな概念である。

事業の最終の損益責任をとる立場というのは傍で見ていると大変そうだが、実は思うとおりに事業を動かせるのである意味では楽であることに気がついた。考えてみればあたりまえのことだが、実際に経験してみないと実感がわからないものだなー。

いい音楽はいい、とマイルスはいっているようだが、それはトートロジーだ。

人間、食えてるうちはなんとかなるな。

「さむらい」ってもとは「さぶらひ」だから、    要はサラリーマンなんじゃないのかw

つぶやきより

ab=ba

カウントダウンのころに始まった軟口蓋の違和感は口内炎かと思ったが、だんだん鼻の奥のひりひりに近くなってきて、なんとなく風邪ぎみっぽい気もする。

まことにつらいことばかり。生命は現象に過ぎないとわかっていても

中島みゆきネタをふるのもむなしい

我此土安穏 天人常充満 園林諸堂閣 種種宝荘厳 宝樹多華果 衆生所遊楽 諸天撃天鼓 常作衆伎楽 雨曼陀羅華 散仏及大衆

人生万事塞翁が馬じゃよ

アシモは原発事故のときに大活躍するのかと思ってたら、まったく鳴かず飛ばずで、大いに落胆させられたよ。

仏教は貪・瞋・癡を滅することで解脱しようとする。しかしながら、癡はともかくとして、貪欲・瞋恚なんていうのは人間の活動のエネルギー源の最たるもので、これがなかったら人類は生き延びていくことができないんじゃないのか。

第二楽章は自然レクイエムにならざるをえない。

いつもかわいい「くるねこ大和」さんのサイト blog.goo.ne.jp/kuru0214

だいたい、プレデターはエイリアンじゃないのか・・・という突っ込みはさておき、無茶な映画だ。好きだけど。

結局昨日書いた弦楽四重奏曲の四小節は書き直し。どうも拡散してしまって、曲の終わりとしては形が悪いので。今度は収束する感じに書き直してみたがこれでどうだろう。

20年も前にKing's Quest の3か4くらいをやって、Ultima V をやった(いずれも英語版)。あれでRPGに対する興味は尽きたな。

呉智英さんの「つぎはぎ仏教入門」を読了。原始仏教を他の宗派との対比で概観するには大変読みやすくて面白い本。

伊坂幸太郎さんの「魔王」を読了。ここまでだと中途半端感があるなー。続編を読もう。

買わなくていいよ。原理的に殺人機械なんだから。 #若者に車を買わせるには

クラシックの勉強も日本では家元制度っぽいところもあるし、なんともいえんな。

Jun_Yamamotoさんの心の色は「かけがえのない赤紅色」です。心の色が「いとおしい赤色」の人が運命の人です。 #heartColor shindanmaker.com/16414

中島みゆき「臨月」は秀逸なアルバムだな。「あわせ鏡」のアレンジが、吉田拓郎の「アジアの片隅で」のアレンジと酷似しているのが面白い。

やっぱり「春の祭典」はいいなー。久しぶりに聞いた。

新年パーティーで、会社も名前も肩書きも知らない人と、さもわかってるフリをして会話するなど。

小学校から大学まで、ノートのとり方ってちゃんと習ってないような気がする。自分流でやってきたが、結局ノートはうまくとれないまま五十路となりました。orz

婚活って何なんだろうね。就職活動まではわかるんだよ、おじさんとしても。しかし、結婚って努力してするものなのかな。万やむを得ずするもんだと思ってた。

もっとも大先輩はいまや「終活」をしておられるようだが。


つぶやきより

コルトレーンのMy Favorite Things これのどこがいいのか。マッコイが無駄なソロを延々と弾いてるし、コルトレーンは例によって垂れ流しソロだし、んー、これがヒットした理由がどうしてもわからん。

東電への融資「債権放棄あり得ない」 みずほFG社長 bit.ly/sKgzW2 正論だね。これが銀行の機能でしょう。突っ張りとおしてほしい。

(J-Wave) 言えば言うほど感謝されてない気がする、ピストン西沢の「大感謝祭」中。ひさしぶりにきくとピストン面白いな。

中山明日実のa little asian のバスケットボール小狡いわざのネタが面白い。

「はたらいた」っていうラジオネームは古い人じゃないとわからないよなw

某煎餅屋は店主が a twisted radical right-wing なのでいかがなものか、と思うのだが、煎餅も餅も旨いので、やっぱり今年も注文しちゃいました。

加納朋子さんの「少年少女飛行倶楽部」。最初の20頁くらいで落ちていたが、気を取り直して読み継ぐ。半分くらいまできて、やっと加納さんらしさが感じられるようになってきた。

同性から見たJun_Yamamoto 「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」「神」 shindanmaker.com/178929  そうか。やっぱりな。

少女漫画といえば「はみだしっ子」シリーズだ

実はベルサイユのばらもエースを狙えも全巻読破しているのだが、ほとんど忘れた。

iPodにバルトークの弦楽四重奏と、ベルクの二つの弦楽四重奏曲をいれてシャッフル再生していたら、なにがなんだかわからなくなった

60過ぎてからの家元は、聞く気にならなかったし、それでいいんだけれども、この世からいなくなる、というのはまた別のことだからなぁ。

NHK-FMでヴィクトリアを流している。有名なレクイエムなんてほとんどホモフォニックだなぁ。

人生万事、色と欲。(定期ポスト)

#9ってむしろb10 だよなー

加納朋子「少年少女飛行倶楽部」を読了。って前にも書いたっけ。まあいいや。もちろん加納さんクオリティで文句なしなのだが、やや私にはライトノベルよりで最初の方はきつかった。後半にいたって樹絵里の語りがあるんだが、「そうなんだ。女どものこの思考回路は理解できないし面倒くさい」と。

子供の頃から思っているのだが、母親の親戚関係の話とかきいていて「女の論理回路」みたいなものは感じていて、そのややこしさ、面倒くささ、複雑怪奇さ、はよくわかっているつもりだが、女子の部下をもって改めてそれを感じる。どうして女どもはものごとをストレートに考えられないのか。

あけましておめでとうございます。今年の年越しは、カルロス菅野さん率いる熱帯JAZZ楽団でした。ドラムスの平川象士(ひらかわ しょうじ)さんスゴイ。差しさわりがあったらお詫びしますが、オマー・ハキムかと思いましたよ。

Jun_Yamamotoさんの今年の運勢 【平】 願望:すべて思うがまま。病気:ド変態になる。争事:激しくあり。じっくり立ち向かう事。恋愛:相手の気持を大切に。 shindanmaker.com/179743

気の抜けたシャンパンみたいな感じだが、昨晩録画してあった紅白歌合戦をとばし見する。ざっとみたけど、椎名林檎がよかったな。エレベーターでうでをつかまれたら落ちます。

大晦日の池上彰さんの番組録画したのはいいんだけど、7時間30分てなに。見切れるわけないじゃん orz

トリビアの泉を途中まで見た。「安来節の途中で気を失ったおじさんみたい」というのには笑わされた。

日本人は正月、休みすぎだな。2日から通常営業にすべきだ。

よくわからない作曲家。ヒンデミット、マルティヌー、石桁眞禮生。

電動の車椅子で、総走行距離のべ9000kmって何年かかったかしらないけど、すごいなぁ。しかもすべてクラシックのコンサートがよい。

はまぐりの「わんこ」で50個食べた人のその後が気になる。大丈夫だったのか。一皿480円で3個入りということは一個160円、これを50個だから17皿、8160円。最後の皿は食べきれずに一個残したわけか(J-Waveの情報から)

Jun_Yamamotoが恋人に最も求めるものを漢字二文字で表すと・・・【身体】 #kanjikasin shindanmaker.com/180322  そういうことですよ。

仕事にいくまえに会社近くで朝飯を食べると、不思議に体がリセットされて会社へ行くモードになる不思議。まぁ30年やってるんだからなぁ。

テレビで初音ミクのステージをやっていたが、進化したものだなぁ。プロポーションがよすぎて着物きせると妙だけど。

イタリア人「大切なヨーロッパ文明発祥の地を、他の地域が早く助けなかったからだ」 この傲慢、この怠惰。nkbp.jp/xfpZMk

セル=クリーブランドのワーグナーなら夏場でも暑苦しくない。むしろ清冽。

激しくて短い・・・DSCH の8番の第3楽章だけ聞くとか。RavelのSQ 第二楽章もお薦め。
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Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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