つぶやきより

ギレリスのベートーベン。この正確無比な感じは快感。

やっぱり三大Bは JSB, LvB, Bartok かなぁ。

【緊急速報】ズボンのジッパーが全壊

なんで、歳をとるとLvBがよくなるのかなぁ。といっても声楽曲はパスなんだけど。交響曲、P協奏曲、Pソナタ、ときたから次は弦楽四重奏だな、やっぱり。

東京が嫌いだと思う田舎者はさっさと故郷へ帰れ。あんたらのせいで住みにくくなったんだ。

「インチキ占い師」というがインチキでない占い師なんかいるのか?

私の腕で採血が上手にできたら一人前。(いつもたいてい何度も刺してだめで、あとは無残な内出血のあとが残る)

ズボンのジッパーがいかに大切か、身にしみた一日であった。

ズボンの前のチャックがちゃんとしまる喜び (T_T)

ドバイアルミの副社長によればドバイアルミはKISSの原則を採用しているそうだ。 Keep It Simple, Stupid. 品がない。

「シルバーの塩焼き」とかいわれてもなぁ。「スズキ目イボダイ科の大型海水魚」鱸の仲間か。

ベートーベンは3連の使い方が上手いな。

「シューマンの指」はついていけない。音楽ってそこまで神秘的なものではない、と私は思うので。

日本企業担当者「たかが会議の準備打ち合わせになんで20人も来るんだ?議題は何があるんだ?」アジアの某国政府役人「議題は特にないが、みんな日本がみたいといっている」

とり・みきさんの「佐川の諸君」のショックから抜け切れていない。

日本の企業はもともと家族に擬して運営されていたから、厳しい面があってもおのずとブレーキがかかっていた。会社は社員のものだった。グローバライゼーションとかいいはじめて、「会社は株主のもの」と本気で考え始めてから資本主義の悪い面が前面に出てきつつある。

「利益があがる」というが、それは40%国に取り上げられ、のこりは株主に分配される。「利益をあげたぞ」といってアピールする相手は国と株主で、その陰で安報酬・過酷条件の社員と下請けがいる。私は、利益を多く上げる会社(具体的にはトヨタとか)はあまり信用できない。

感じでとらえるのはいい。ただ、定性的な議論というのはどうしても限界がある。定量的に感じでとらえたいんだなぁ。

文芸春秋買ってきた。最近の純文学は(と小一時間...

日本教の基本概念のひとつが「元気」だ。元気がなくなったら困るので、「ふるさと」に帰り、「魂振り」をして「元気」をとりもどす。(京極純一)

一回騙されてるのにEUはまたギリシャを助けるのか。寛容だな。

自民党も解散解散と騒いでいるが、いざ蓋をあけたら大幅減になるかもしれないのに。といって石原新党に入れる気もしない・・・・とだんだん考えていったら、橋下さんがまともに一番マトモに思えてきた!

しかし、由紀さおりさんの歌謡曲カバーが米国でヒットするとはねぇ。なにが起きるかわからんなー。アメリカ人ももうあまりに「ヒップ」(古いのか)なものに飽きてきたんじゃないのか。

自慢じゃないが、若い頃は残業を・・・・せいぜい月に60時間だったな。あれは上司がよかったんだな。他の部署では100時間越えも結構あったみたいだし。

クセナキスのPsaffaは、きっと、「なんてことない」、ってとこがすごいんだろうな。

確かに、日本も国籍に関して生地主義を採用するという案は一考に価する。韓国も日本も血統主義だから二重国籍が起きてしまうわけだから。

しかし、独立宣言をするのだったら、在日のみなさんが揃ってどこかに集まり、独立宣言をして民族自決原則を主張すれば参政権がどうのという問題じゃなく可能なような気もする。

対馬のことを考えると、韓国観光客、韓国資本にどんどん来てもらった方が有利なのではないか。

コモディティビジネスっていうのは、遊牧民的なのかな。農業と違って、いろいろ工夫をして勤勉に世話をすれば収穫があがるというものではないからなぁ。

仕事が楽しい、という人は幸せですね。すごく恵まれてると思います。私なんぞ、30年間仕事してきて、楽しいと思ったのなんて2,3回あればというところです。それも若い頃ですね。

梶山 季之さんがもう少し長生きしていろいろ書いてくれていたらと思う。「族譜」は傑作だ。

AIJ投資顧問: 確かに、ヴォラティリティの高い株を使って、コールオプションとプットオプションをバランスさせて、どちらに転んでも儲かるという仕組みは作れますが、株価が動かない場合、逆に手数料の分だけ損をします。かならず儲かる仕組みというのは理論的にありえないです。

まえのり、うしろ降りのバス。前は超混雑していても車の後ろのほうは空いているということがよくある。現場が修羅場でも、偉い人たちはゆうゆうと暮らしている、こともよくある。で、前線で多大の犠牲を出しても、戦争に勝てば、諺どおり「一将功なって万骨枯る」ということになる。

小林よしのりさんのは行き過ぎだけど、東アジア諸国はもう少し仲良くしないとね、欧米になめられますよ。

円城塔「道化師の蝶」最初の5ページくらいで挫折。みんな最後まで読んでるのかなぁ。メタ小説もいいけど、メタメタやんけw

グレアムがお祖母さんから「あれは人のこころをもたない子」といわれて、決定的にひん曲がるシーンがあったが、私もそういうところがあるのは自覚している。なんでもぶった切って立方体の箱にいれるという手法で生きてきた。

光より速いニュートリノも常温核融合と同じ道をたどるのか

橋下さんの憲法改正論議は筋は通っているのだが、だからといって改憲の要件を緩める必要があるのだろうか。96条問題。
スポンサーサイト

つぶやきより

やっぱり性的にもっとも勢いのあるときに生殖して子供をつくれる社会にしていくべきだと思う。

昨日、へたってしまったAKG K324Pの代わりとして、SONYのXBA-SL1を衝動買いしてしまった。久しぶりにSONYの音が聞きたくなったのと、ストリンガーもひっこんでしまってSONYの応援を(ささやかながら)したくなったのが動機。良くも悪くもSONYらしい音。

XBA-SL1 は、低音域はやや弱い感があるものの、中高域は明確で、ベートーベンまでには十分じゃないかと思う。ブラームスになると苦しいかも。

XBA-1SL だった。順番が違う。

A4一枚にまとめられない報告書なんて要らない。

バレンタインツイートをもらうと単純に喜びます。(一応念のため言っておく)

橋下さんの維新八策、抽象的すぎて、なんのことかさっぱりわからない。

枝野さんにはここは一番がんばってほしい。

公務員接待はご法度なので請求書を渡したのに9月の分がまだ振り込まれてないって飯屋から苦情がきた

歳をとるにつれ、生への未練を少しずつ捨てていければいいのだが。

図書館にサド=メルのCDがなくてつらい

荒唐無稽といってもいろいろあるのだよな。「科学的説明」がついている方が面白いのでハードSFが好きである。

平山夢明さんの「独白するユニバーサル横メルカトル」は表題作含め3篇ほど読んだがもういい。

やっぱりイヤホン買い換えてよかったわー。さしものK324Pも4年以上もつかったからかなりへたってたみたい。XBA-1SLがベートーベンを生き生き再生しております。

「維新八策」書いてないことはやらないのか、やるかもしれないのか?消費税に触れてないのは、致命的。ベーシックインカムを明文化したところは評価する。あとはねぇ、数値目標が一つもないというのもいかがなものか。

結局、この5年間を見る限り、普通預金か定期預金に円でフツーにお金ためてた人の勝ちだったな。

番を聞いちゃうと、ラトルのほかのLvB の交響曲も聴きたくなるじゃないか。しまった。カラヤンで満足していたのに。

バレンタインデーのバの字もない平和な職場である。

おかげで3月14日の心配もしなくて済んで大変ありがたい(吝嗇)

うつ病は恢復期が危ない。自殺する元気が出てくるからである。

結局、チョコレートは義理1、奥さん1、+奥さんのパウンドケーキでした。

寸鉄人を刺すってのがいいね。見栄をはるまでもない。

猪瀬さん、がんばれ!

しかし、見た映画、読んだ本、つぎつぎと忘れるなぁ。やっぱり老化なんだろうなぁ。まー、何度読んでも楽しめるから経済的なんだけど。

日本政府のバランスシートっていうのはいくつか試算があるようですが、確実に債務超過ですね。普通の企業だったら倒産するか、上場廃止になってますな。唯一徴税権という打出の小槌があるから生きながらえてるわけで。

お義理にいただいたチョコレートをありがたく妻といただく。

事務屋上司としては、理系部下が「難しい専門的な話」をしているときは、キーワードをメモしておいて、親しい理系でかつ事務屋感覚を持った人に聞きにいく。まず、90%は「難しい専門的な話」は有効数字3桁目か4桁目のどうでもいい話であることが多い。そこで理系部下に有効数字1桁目の話をさせる

有効数字1桁めの話は、たいていの場合、事務屋上司でも十分理解できる。このようにして、理系部下に煙に巻かれないよう注意している。

つぶやきより

緒川たまきの「うそつき!」を聞きたい。

焙烙 #多分十代は知らない単語

百田さんは政治的にナイーブ過ぎるのではないか。

人生、めちゃくちゃになったあとでしか、わからないものですよ(棒

本日は3丁目の夕日'64を3D初体験で観てきました。3Dは最初の東京タワーを見下ろすところがよかった。ストーリーはまぁ人情喜劇ですね。それより、例によって細かいところが懐かしかったです。でもやっぱり第一作のときの感激はないなぁ。

帰ってきて、録画してあったX−Menのウルバリン誕生物語を見る。これは前作にもましてストーリーは無茶苦茶でたいへんよろしい。だいたい、いくらミュータントでも金属を全身に注入されたら死ぬよw

フーガ2号発進。F dur のテーマなんだけど、対唱があまり上手くないかな。やや妙なところがあるけど、あとで考えよう。とりあえず、主調2回、属調2回の導入まで。

山本七平さんによれば「人間」というのは日本教のキーワード。「犬を食うなんて人間じゃねぇ」=「日本教の食物禁忌である犬を食べるのは、日本教徒ではない」かつ「日本教徒でないものは人間ではない」

ホイットニー・ヒューストンによる I always love you は確かに衝撃的だった。同曲はリンダ・ロンシュタットのカバーでも昔から聞いていて名曲だとは思っていたが、あの解釈は新鮮だった。それも20年前の話か。私の青春を返せ(違

だいたい、「ボディーガード」をテレビで初めて見たというあたりでもう・・・

前のフロアではバレンタインデーは口にすることも憚られる感じだったが、今度はどうだろう。新職場にてはじめてのヴァレンタインデー、特に何事もなければよいが。

ド・セルビイ式にすればよい。「おれ、昨日ロンドンから帰ってきたんだ」 RT @raf00: 俺も「日本に帰ったら〜」って言いたい!

3Dの映画を初体験して思ったのだけれど、普通の近視用めがねにかぶせて3D用眼鏡をかけるとさすがに重いというかうっとうしい。度の入ったマイ3Dめがねってもう売り出されてるんだろうか。

寄付をしてその分を損金に算入する、というのを「脱税だ」というムチャクチャな人がいて難儀である。

前にもつぶやいたと思うが、ライヒの「WTC」みたいな作品は9・11を「やられた側」からしかみていない。なぜ、自爆犯が自爆しなければならなかったかというところを見て行かないと芸術の社会参加という意味はまったくないものと思う。

ヒューマン・ネーチャーも歌詞を読んでもさっぱり何がいいたいのかわからない曲の一つ。タイム・アフター・タイムもそうだな。英語力の問題なのか、それとも文化背景の問題なのかだれかおしえてたもれ

はっはっは。私は全能だ(<末期症状)

弦楽四重奏の第一楽章をやや手直し。この楽章、一応終わってるけどおそらく2分ちょっとしかないはず。

最初はコーポレートガバナンスだったかな。J−SOX、CSRとかコンプライアンスとか、リスクマネージメント、次々にメンバーの同じ委員会を作っていって、どうでもいいような仕事を爆裂的に増やし社員を疲弊させ、今度は生物多様化ですか!うちの会社どうやって生物多様化に貢献するの?

村上春樹さんの「約束された場所で」を読んでいると、「言われたことをそのままやる」ことの快感・充実感、というフレーズがよく出てくる。なるほど、と思わないでもない。軍隊に言った人も「つらかったが、上官の命令にしたがっていればいいから精神的には楽だった」という人がいる。自由をとる勇気を

大学の講義でも(法学部)「これは」と思うような講義がなかったわけではない。確かに知性が火花を散らすような講義はあったのだが、残念なことにこちらがレベル低すぎて理解できなかった。その点、学生のレベルまで降りてきて話をしてくれる先生はありがたかった。

確かに、若い頃に覚えたことで今、たまたま役にたっていることがないとはいえない。ただそれは、稀なケースだし、学ぶ時に結構楽しんでいたものに限定されるように思われる。(当社比)

ショスタコーヴィチは駄作も多いが、ジャズ組曲はその最たるものだな。

AKGのインナーカナル型イヤホン K324 を愛用しているのだが、さすがにへたって来たように思う。コンビニで買ってきたSONYの1000円のイヤホンに変えたらめっちゃ音像がはっきりした。これはSONYの方が味付けをしてあるのは間違いないが、それにしてもそろそろ買い替えかな。

「合唱付き」も合唱さえ付いていなければ名曲なのだが・・・惜しい。

「シャレード」って映画の題名の邦訳としては斬新だっただろうな。映画そのものも当時のスタイルではあるが、ていねいに作ってある。ちゃんと伏線は全部解決されるし。

真似るといっても、ブラームスくらいの緻密さで曲を書くのは結構大変。バッハならなおさら。

日本はいい国だね。パナソニックは7800億円の赤字を出しても、元凶となった三洋買収を主導した中村邦夫会長も大坪社長も続投だって。経営責任ということばは意味を失って久しい。

国民背番号制という名前がよくない。1億人からいる国民を一元管理するというのは当然出てきてしかるべき発想だ。社会保障番号とでもすればいいのではないか。

大飯は動かさない。刈羽崎は止める。コストアップで電力料値上げはしょうがないが、そうであれば、とりあえず国が資本注入して国有化するのが筋だろう。

がんばるにはがんばるなりの下準備ってものがいる。きちんと計画をたてて望めば、半分の力で物事は達成できる。その余裕を確保するのも才覚のうち。そういう努力の仕方をしないと結局損だ。

ラトルのLvB Sym. No.9 ラトルはこの曲を一回解体して、組み立てなおしたような感じがするな。現代音楽のように響く。これは好き嫌いが分かれそう。

「オンラインサポートです。電話を切ってもいいですか」「まだ質問もしてないぞ」「私はどれだけ助けになったかではなく、何本の電話を受けたかで評価されています。因みに、ここで電話をきれば一本の苦情を処理したことになります。」by Dilbert

Always 三丁目の夕日'64 に結構若いお客さんが多かったのに驚く。ストーリーは現代風によく考えられていると思うが、若い人はもっと21世紀なものをみるんじゃないのかねぇ。

つぶやきより

和歌山電鐵の駅長猫「たま」も執行役員か。(2010年1月に就任)

ワインをコーラで割るのか。世も末だなw

北方四島を、一島でもいいから返してもらって(なんなら買い取ってもいい)、で米軍基地を置く。

「燃え終わるのにちょうど一時間かかる線香二本を使って、45分を測るにはどうしたらよいか。但し、線香の長さを測ったり、折ったりしてはいけない。」というのは単純だが、よくできた問題だ。もちろん線香は均一な速さで燃えるものとする。(再ポスト)

二枚舌、三枚舌が使い分けられないと政治家なんかできないだろう。一方、弁護士は八百代言という。

平山夢明「独白するユニバーサル横メルカトル」 これ、そんなに面白いかなぁ。

ウチのカフェテリアのそばはどうしてああも不味いのか。麺もダメだし、だしもなっていない。中華麺の方がマシなのだが、今日は油そばだったので避けた。

TPP:米国は日本の自動車市場を「先進国でもっとも閉鎖的だ」といっているらしい。そりゃそうだろう。右ハンドルだしなw

とりあえず、腹は減ってないし、ひどく寒くも暑くもない。トイレもあるし、寝床もある。体はあちこち痛いが耐えられないほどではない。これで音楽を聴いたり、本を読んだりできるのだから、至福といわなければならないだろう。

昨日の佐渡の地震のときの刈羽崎の映像なんかみてると、やっぱり不安になるね。とめといた方がいいんじゃないかって。

出資してもらっておいて、議決権を与えるのはいやだというのは通らない理屈だ。それをいうなら、まずフォース・マジュールをきちんと認めさせるのが先決だろう。

共和党内も中傷合戦で政策論議は置き去りか。いずこも同じあきのゆふぐれ。

今朝は変な夢みたなぁ。タクシーを手配するのに、なんだかやたらにてこずる夢。

LvB 二番のPコンチェルト。一聴モーツァルトみたいだが、この前へ前へと前進する感じはやはりベートーベン。

某監査役後に上場会社社長などは70代半ばで、鉄板焼きにサラダがついてくると「これ要らないから」といって食べずに下げさせてた。

「ビッグになってやるぜ」とかいってる時点で、全然ロックじゃないから。

寒いところに住んでいる民族の方が、耐久性もあるし勤勉な気がする。その連中がどうして豊かな南に移動せずに寒冷地にとどまったのか。民族毎に個々の事情があるのだろうな。インドネシアにしろニューカレドニアにしろ働く必要ないんだもんな。勤勉な国民ができるわけがない。(民族差別)

最外縁の「錘」の位置では脱出速度を越えており、地上では重力が勝っている。この間を紐でなく、ばらばらの衛星で埋めていったらどうなるのだろう。

紐は自重を支えるだけでなく、各点での重力と遠心力の不釣合いに耐えられるだけの強さがないといけない、逆に言うと強ささえあればいいのかな。

まてよ、偏西風は吹いてるよな。やっぱり摩擦が起きるんじゃないのかw

前の職場(同じ会社だが)では、義理チョコを配るのに嫌気がさした女性(約1名)が、「バレンタインの『バ』の字でも言ったら殺す」オーラを発していて怖かった。

途中がずっと無重力状態になるとは思えない。軌道エレベーターは地上階では1Gを感じており、上がるにつれてだんだんGが減少し、静止衛星で無重力、さらに錘の方まで行けば遠心力の方を強く感じるはず。

こういう自分になりたい、という目標をもって努力するのはえらい。しかし、ただひたすら怠惰に流れているのも生き方として悪くないと思う。で、後者をとった。

正直に言うと、アマチュアで手品をやる人(男子)って、わりとさびしい人が多いような気がします。ボーリングを一所懸命やるひと(男子)にも同じ匂いがしていた。

未だにN-88 basic で動いている経理システムが残存している方に1万点!

たしかインフルエンザのワクチンは医者が「全部入り」だといっていたような気がする。いか、たこ、ぶた、えび、やさい入り。

つぶやきより

私の曲の譜面なんて、かなり単純なんだけど、それでもFinaleで書き始めると、面倒なところが出てくる。弦楽器で同音の重音とかハーモニクスとかでもたまにしか使わない記譜が出てくると、やり方を思い出すのに時間がかかるw

長年、本棚に歯抜けで置いてあった「うる星やつら」。ブックオフにバラで出たので、なかった巻を買ってきました(7冊)。こういうの特にそろえることに執着しない性質なんだけど、まぁこれは揃ったからよかったかな。ちなみに一冊105円均一。

成せば成る、予算の範囲で。  #名言に予算の範囲でをつけて現実に立ち戻らせてみる

高中正義さんのAN INSATIABLE HIGH、ピアノソロがかっこいいと思ったら、パトリス・ラッシェンだったのか。そうかそうか。

インフルにかかって治って風邪にかかったのか、風邪にかかって治ってインフルにかかったのか、風邪にかかって治って別の風邪にかかったのか、風邪にかかって治ってインフルにかかったのか、最初から風邪をひきっぱなしなのか、インフルにかかりっぱなしなのか、もとからこういう体調なのか

ギリシャと独仏のチキンレース。もちろんユーロが安定してくれる方がいいんだが、一つここで膿を出しておかないと、スペイン、イタリアと続いていくような気もする。

「官民で農業強化ファンド キッコーマンなど出資検討」わざわざ合弁会社を作る意味がよくわからない。企業が農漁業者と直接取引すればいいだけの話ではないのか。政府の後押し(税金)などなくても、法改正だけすれば済むことのように思う。

TPP:日本の米国車の輸入義務を設けるとか、自由競争の理念と相反しているのではないか。

EUもやや版図拡大を急ぎすぎたきらいがあるのではないか。

日経の「私の履歴書」はなんといっても芸人さん、俳優女優さん、作家さんのものが面白い。何とか会社の会長さんや相談役さんのはたいてい面白くない。あたりまえか。

世界の中心で愛を叫んだ妹 #SF作品のタイトルを一部妹に変えるとラノベ

橋下さんの勢いを見ていると、彼がそうだというわけでは全くないが、意外に簡単に独裁ってのは可能なんじゃないかと思えてくる。

衆議院・参議院のねじれ問題から、たとえば一院制にしてしまおうとか、ねじれを回避するような制度に変更するのは危険である。このむずかしさ、うざったさ、一筋縄ではいかないところ、が民主主義の長所でもあるのだから

小川洋子さんの人質の朗読会を読了。おばあさんの話には泣かされた。

久しぶりにアキコ・グレースさんを聞く。ソロ・ライブの時のスリットの入ったドレスが印象的だったので、ウチでは「スリットアキコ」と呼んでいる。

Jun_YamamotoをRGB値で表すと、#956C62 です。ちなみにこんな色→bit.ly/zgo9qU #rgbcolor bit.ly/b1QRSb ウンコ色ですな

教官が実習中ずっと人生を語り続けている #こんな教習所いやだ

大前研一さんは橋下徹になりたかったんだな。

谷山浩子「カタツムリを追いかけて」 典型的な浩子さんだなぁ。サビで、さぁっと世界が広がる感じが見事。カタツムリが妙にかわいく思えてくる。

「燃え終わるのにちょうど一時間かかる線香二本を使って、45分を測るにはどうしたらよいか。但し、線香の長さを測ったり、折ったりしてはいけない。」というのは単純だが、よくできた問題だ。もちろん線香は均一な速さで燃えるものとする。

(出世を)「うまく諦めさせる心理的メカニズム」という話がでているが、面白いのは最近「出世したくない。無責任に担当者のままでいたい。それは自分で選ぶ。その方が幸せだ」という人が増えてきたこと。大抵の場合自分に言い聞かせる呪文なのだが。 bit.ly/x5nmDP

つぶやきより


マンションや借家だというだけで住環境が悪いといわれたら、都市部の庶民はどうすればいいのかw

「経営権の伴わない資本注入は、単なる公的資金のプレゼントだ」という当たり前のことを言わなければならないとは。税金で助けて欲しければ、経営陣は総辞職して政府に明け渡すのは当然だ。

ジーンズは基本的に足が曲げにくいので日本の住環境には合わないのではないか、と思うくらいには床に座る生活をしている。

アーノンクールのMozart Sym No.40 3rd mov. 主部は速く、トリオはゆっくりという演奏。

LvB Sym. No.3 mov.1 第一主題の和声進行 バスが cis になるところは減七に聞こえるが、どう解釈するのが普通なんだろう>知ってる人

要するに、戦争をするのに連合国が正義で、三国同盟が悪、ということはない、と思っているのですよ。連合国側だって、各国とも自国の利益のために戦争をしていたし、それは枢軸国側も同じです。ホロコーストとか原爆とか南京虐殺とか慰安婦とかありますけど、いずれも戦時下のことでよくはないけど

喧嘩するのにルールもへったくれもなかっただろうと思うのですよ。もちろん、異論は多々ございましょうが。

村上春樹「約束された土地で」underground 2 のインタヴュー部分を読了。河合先生との対談はあとで読もうっと。面白いけど、一方恐ろしい。基本的に頭がよくて、人生に哲学的疑問をもつような人たちが、「上から言われたとおりやればいいから楽」ということになってしまうのか。

橋下さんは大阪人の嫌いな石原慎太郎氏と組んで有利なはずがないと思うんだが。エスタブリッシュメントに対するアンチで出てきているわけだし、石原さんはエスタブリッシュメントそのものだからねぇ。

国家公務員採用を総合職、一般職とわけるという。私企業がその昔、普通に使っていた呼称で、一般職は高卒か短大卒、総合職は学部卒が普通だった。区別を廃止するというなら、職種を分けなければいいのだし、やっぱり区別するのだ、というのなら、名称を変えてもあまり意味はない。よくわからない改正だ

FBのなんともいえないスノビズムというか上流階級意識というか、それはなんとなくわかる気はする。

Star Wars Episode III をまた観てしまった。ほとんど忘れているので何度でも楽しめる。

Star Wars で結局一番悪いのは・・・・オビワン・ケノービ。彼がアナキンの教育をしっかりしていれば、帝国は誕生しなかったんだ。

部下を叱ったり、怒ったりということはないな。「オレには部下はいない。いるのは仲間だけだ!」なぁんて。

作られた慣習であるのが明白であるにかかわらず、みんな巻き寿司を喰いたがっている。ブームって面白い/恐ろしいな。

幸福のすぐ隣にあるのは哀しみではない。 agonyだ。

TPP:なぜコメの輸入関税は例外にする方がいい、という前提で話が進むのだろう。非農業人としては理解できない。本当に日本のコメがいいのなら市場開放しても何の心配もないはずだし、少しでも心配があるならそれは日本国民が安くていいコメを食べる権利を侵害していることになる。

保育所が足りない足りないといいながら増えないのは単に市場原理が働いていないからに過ぎないのではないか。これもよくわからないことの一つ。

女性専用車両というのは電鉄側の一方的な「協力のお願い」に過ぎないので、別に女性専用車両に乗り込んでも犯罪になるわけではない。乗らないけど。(何の気なしに誤って乗ってしまったことはある)

掃除・洗い物終了。グレングールドのイギリス組曲を聴く。冒頭の序曲がたどたどしい感じで驚く。

アルゲリッチのLvB ピアノコンチェルト、1番と2番。さわやかな中にも力強さ。ただ、2番のコーダは、余興ですな。実演では大うけしただろうが、やや品がない。

大人ってのは、問題があれば解決すべく努力する。その上で、どうしてもダメだとなったらその結果を粛然と受け止めるものだと思うのだよね。だから、不可能を可能にするというようなマネは子供でないとできない。

フーガの浄書をどうしようかと思っていたのだが、フィナーレにスピードエディットで入れ始めたら速い。こういう半端なもののない譜面はフィナーレ最強だな。あっという間にできてしまう。といってまだ半分も打ち込んでないけどw

一日に飲めるコーヒーの量って、かなり厳密に決まっているようだ。(私の胃の場合)一杯半くらいで限界が来る。あとは紅茶にしよう。

G dur の学習大フーガをFinaleに打ち込み終了。割とさくさく出来た。特殊な記譜法さえなければFinaleは手で書くより遥かに速いな。

やっぱりマッケンジー法は今ひとつだな。腰が痛い。

死ぬときはやっぱり「たくさん音楽を聴けてよかった」と思って死ぬと思う

テルマエロマエを遅ればせながら見た。この発想はなかった。とくにムンクの「叫び」みたいなじいさんがすごい。

「失敗したところでやめてしまうから失敗になる。成功するところまで続ければそれは成功になる」(松下幸之助)言い換えると、203高地、「一将功なって万骨枯る」。冗談じゃねぇよ。

企業の国際化が進むと、ほとんどの利益を海外で稼ぎ、国内にある本社はずっと赤字という状態になる場合もある。しかし、それも過渡的な現象であり、国内の人員が減ることによって本社が支店化して落ち着く。雇用は減るが、労働人口も減っているのでバランスする。

ワコールの草間弥生デザインの下着。かっこいい。男性用がほしい。  

さだまさしは地名がつく、あるいはある土地・場所にまつわる曲にいい曲がいいように思う。「津軽」「安曇野」「上海物語」「長崎ブリーズ」ちょっとちがうけど「まほろば」など。

「人質の朗読会」を読み始めたんだけど、やっぱり小川洋子さんは面白い。
sidetitleプロフィールsidetitle

xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR