つぶやきより

副作用がなくて、依存性がなくて、合法的な覚醒剤ってないの?

コーヒーか

それにしても、一つのことがマトモにできもしないうちから、ほかの事に手を出したがる手合いが多い。

塩爺もいってたけど、結局国の負債が異常な大きさになるというのは、子孫につけを回してるだけなんだよな。消費税増税今やるべきでないという議論はあるかもしれないが、もう限度でしょう。赤ちゃん含め、一人当たり940万円の負債って、結局将来税金でとるしかないんだからね。

原子力発電所を全廃しても廃棄物処理だけで7兆円かかるのか。くらくらするな。

日本の外貨準備高は100兆円程度だと思うが、これは必要があって積んである外貨。これをもって国の負債の返済に充てようという考え方そのものがどうかしてると思うが、たとえこれを全部まわしたとしても国の債務総額は900兆円あるのよ。

給料安いなぁ。結婚はかろうじてしたものの、子供をもつ余裕はない。車も持たず、酒も飲まず、ギャンブルもせず、娯楽は本とCDで図書館に頼り、それでも老後が不安って、この国はどうなっているのか!と叫んでもしょうがないか。

医療保険だけはありがたいけどね。

やれやれ一仕事終った。御前会議が始まったであろう。出席者はそれがウチの命運を決めるかもしれない深刻な決断だということをわかって議論しているのだろうか。・・・といっていてもしようがないので、コーヒーのもう。そうしよう。

「湿気(出家)でございます」(談志師匠)

襲われた方も災難だが、襲った( ̄(工) ̄)もかわいそうだ

会社の近所で、歩道上でフォークリフトを傍若無人に使っている印刷やさんがあるので、警察に電話したら無許可でやっていることが判明。取り締まってもらうことにした。私ってすごくよき市民だなぁ。

ついにでたか。満員電車の中で刃物を振り回す奴。いつかはでると思っていた。 「混雑するJR車内で乗客刺傷、2カ月で2件 警視庁捜査」

太刀魚(切り身小)、白和え、煮物(飛竜頭・ジャガイモなど)、味噌汁(きくらげなど)、トマト の夕食

人間には無限の可能性がある。一方、無限の不可能性もある。

Brahmsの弦楽四重奏曲。確かにベートーヴェンの影を色濃く引きずっているのだが、名曲ぞろいだ。この歳になって初めて聞いた。不覚。

家元がいってたように、民主主義というのは国民のレベルがそのまま国政に反映されるんだな。日本人もこの程度ということか。そういう中、野田総理、よくやってると思う。

GANTZの一回目を観た。面白かったけど、突っ込みどころは満載だな。虚構は虚構として論理性は一貫して欲しい、というのはアシモフやハインラインで育ったせいか。

文楽がなくなると、落語の「胴乱の幸助」もわからなくなる。えらいこっちゃ。

生物多様性の維持と希少種(数十個体とか)の保護というのが、どうも一致しないあたまわるいアカウントがこちらになります。

英文法なんて、まぁほどほどでいいですよ。

わたしは会社で道祖神と呼ばれていることを今日知った。道祖神ってあれかな、やっぱり(ry

折角導入したカラーコピー複合機。経費節減のために、カラーコピー機能を殺すんだって。本末転倒とはこのこと。それなら最初からカラーコピー機なんかいれるなよ。

スー・チーさんももっと大局観をもたんといかんな。

今日の日経。秋田県大仙市で、100億円の補助金を使って整備した水田が水田として使われず「イオンモール大曲」になってしまった件。農業の競争力を高めるつもりが、結果は商業施設の整地に使われ、補助金は4百万円しか戻ってこなかったという。こういう無駄遣いが農業政策中心にごまんとあるのだ。

黒点周期が12.6年になっている件。ずっと11年だったのに、この異変は地球を寒冷化させるかもしれないという。むしろ二酸化炭素を増やして熱を逃がさない方が得策なのか?

「深堀り」っていう気持ち悪い言葉使いはじめたの誰だ?

デニーズがBGMをラジオみたいなのにした。気が散るからやめてほしい。

ジョナサンにいっちゃうぞ

アンドラーシュ・シフのLvB Piano Sonata No.22 特に第2楽章がよいなぁ。ポリーニだと速過ぎかつペダル踏みすぎで流れてしまう楽想がかっちりと浮き上がってくる。

テルマエ・ロマエはほんとうに発想がすごいと思う。マンガもまだすてたものではない。

だいたい、国語辞典に「深堀り」も「深堀」も「ふかぼり」も「ふかほり」もない。日本語じゃないんだ。

「ことによると社会はみんな気狂の寄り合かも知れない。気狂が集合して鎬を削ってつかみ合い、いがみ合い、罵り合い、奪い合って、その全体が団体として細胞のように崩れたり、持ち上ったり、持ち上ったり、崩れたりして暮して行くのを社会と云うのではないか知らん。その中で多少理窟(りくつ)がわかって、分別のある奴はかえって邪魔になるから、瘋癲院(ふうてんいん)というものを作って、ここへ押し込めて出られないようにするのではないかしらん。すると瘋癲院に幽閉されているものは普通の人で、院外にあばれているものはかえって気狂である。気狂も孤立している間はどこまでも気狂にされてしまうが、団体となって勢力が出ると、健全の人間になってしまうのかも知れない。大きな気狂が金力や威力を濫用(らんよう)して多くの小気狂(しょうきちがい)を使役(しえき)して乱暴を働いて、人から立派な男だと云われている例は少なくない。何が何だか分らなくなった」 夏目漱石「吾輩は猫である」九より

金融取引税(FTT)というのはいい考えだ。ぜひ導入すべき。

一万年に一回かもしれない、確率は限りなく低いだろう。しかし、日本は、世界は、もう一つの福一に耐えられないと思う。
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望月豪・橋爪皓佐 Plink, Plank, Plunk! 4/22 リサイタル

望月・橋爪リサイタルにいってきた。騒音としか思えない曲もあったが、印象に残ったのはやっぱり藤倉作品(Sparks for Guitar)。言うべきことをしぼってバシっと言い切るのがさすが。田口作品(楓)も楽器をよくならしていて好感がもてる。壺井作品(Zapfinino)もよかった。楽器の本来の響きを大事にしている。高橋作品(Reply) もよかったが短い。

正常性バイアス抜きでは生きていけない世界

人間には、あるいは特に日本人の場合、正常性バイアスは相当強いと思われる。そもそも、物事をあるがままに見たら、平常心を保ってるのは非常に難しいよ。心配事のタネは尽きないわけで、このバイアス抜きでは日々生活できない。

地震がくるかもしれない、津波が来るかもしれない、原子力発電所は爆発する、放射性物質は拡散する、テロにあうかもしれない、北朝鮮が東京に核攻撃をしたら、交通事故にあうかもしれない、帰宅難民になるだけでも相当な負担だ、欧州発の世界大恐慌だってあるかもしれない、心配しだしたらキリがない。

こういうなかで、曲がりなりにも普通に暮らしていくっていうのは、逆に言うと並大抵の神経じゃないよね。だからみんなちょっとずつおかしくて、それでもなんとか日常を紡いでいるんだ。正常な恐怖感を持った人は、病気になって、病院に隔離されちゃってるんだ。と、漱石が猫に書いている。

みんないろいろなことに目をそらすことで、この恐ろしい、不都合な真実を見ないようにしている。また、そうしないと生活なんかできないということなのじゃないか。

つぶやきより

第三者から部下に来たメール。CCが部長に落ちている。部長>部下「そのメール、もう一度よく読んでごらん」・・・・・あのさぁ、部長さん問題点わかってるならすんなり教えてやれよ、部下に。回りくどいんだよ。嫌われるよ。

へたな運用休むに似たり、どころじゃない、地獄を見かねない。年金資産なんか全部普通預金にいれといた方がいいんじゃないか

「努力教」はモノを考えなくて済むから人気がある。実務を預かる上司としては、努力家は不要。要領のいい奴の方が部下にほしい。

科学者も否応なく政治に取り込まれる。

飛翔体飛んでくる>PAC3が狙い打ち>どういうわけか当たってしまう>将軍様怒る>次回は核弾頭搭載>今度は狙い撃ちが当たらない>核爆発>何万人も亡くなる、というシナリオにならないことを祈る。

面白かった小説5選。「我輩は猫である」「月は無慈悲な夜の女王」「大統領の悪夢」「パン屋再襲撃」「ガダラの豚」

茂山千五郎一門が狂言をYouTubeに流すそうだ。現代音楽の新作もJASRACなんぞにかかずらわらずにどんどんながしたらどうなんだろう。

FBに、会社の人事政策を批判した文章を書いたが、よく考えてみたら役員がバカだ、というのは社員としての守秘義務違反にあたることに思い至ったので削除した。

故高橋東悟氏は「音楽で感じる喜びと生活で感じる喜びは等価」といっていて、私は音楽的喜び(例えば掛留音の解決)などを頭において違うんじゃないかと思っていたが、LvB SQ No.8 第一楽章第一主題を聞きながら、これは確かに「うれしがり」だ、と納得した。確かに等価なものもある。

ここんとこテレビ見てないんでわからないんだけど、北朝鮮の「衛星」発射は中継されたの?それと、各国の取材陣は無事に帰国したんだろうか。あの、得意げに説明していた所長とやらはもうこの世にいないと思うけど。

本当に最近の就職活動は大変だなぁ。我々の頃は楽なものだった。(80年代初頭)マトモな会社の採用担当はいうほどバカじゃないから、表面的なことで判断したりしないと思うよ。くだらないことで落とされたら、「あんな会社にいかなくてよかった」と思った方がいい。

漱石が100年以上前にいっている。「ふたりの人が途中で逢えばうぬが人間なら、おれも人間だぞと心の中で喧嘩を買いながら行き違う。それだけ個人が強くなった。個人が平等に強くなったから、個人が平等に弱くなった訳になる」

使用済み核燃料、放射性廃棄物の問題が解決しないまま原子力発電を継続するのは無理だ。

気分のいい朝はK543 第4楽章の感じ

文藝春秋5月号の「戦後不況史入門」が面白い。功なり名を遂げた人たちが相当いい加減な判断で重大な物事を進めていたことがよくわかる。特にだれも経済のダイナミズムについてきちんと理解せずにやっている。

おごれるものはひさしからず。真実だなぁ。シャープの例を引き合いにだすまでもなく・・・

【面接の心得】 面接官の質問は、面接官の土俵に引きずり込もうとしてなされる。一歩引いて、もっと広い視野から答えよう。「貴方が当社を志望した理由は?」「○○年の永きにわたり、給料の遅配がないことです!」

「成績がよくないですね」「私の書いた試験の答案が難しすぎて、教授連には理解できなかったようですね」

「あなたはこの会社に向いていないと思います」「いいところに気が付かれましたね!そうです。だからこそ、私が御社の地平を広げることができるのです。私には、私の新しい戦略で御社が新局面を切り開いていくのが見えます」

「もし当社が不採用だったらどうしますか」「それは御社にとって不幸なことです。ご損がいきますよ。ライバルのA社さんではご評価いただいていますが、私はできれば御社の方が私の特質を生かせると思うので、できれば御社に入りたいとおもっています」

「君の言っている事はつまらないね」「すみません。芸人じゃないんで、あんまり面白いこといえなくて」

「頑張ると言ってますが、どのように頑張るんですか?」「そりゃもうがんばります。めちゃめちゃがんばります。これでもかっていうくらいがんばります」

「いずれ辞めるつもりなんじゃないですか?」「御社の役員定年は何歳ですか?それまでがんばります」

「結局、それであなたは何が出来るの?」「総務、法務、人事、経理、企画、購買、営業、財務、交渉、あ、特に海外とのですね、あと、宴会の手配やゴルフのアレンジ、さらに歌って踊れて楽器ができて、お芝居もできる総合エンターテイナーです!」

「やる気はあってもねぇ〜、即戦力が欲しいんだよなぁ」「エクセル男子やパワポ部長には負けません」

「あなたの趣味は、私には理解し難いものがありますね?」「いやケーヴィングは奥深い趣味でございます。今度ご一緒にミミズを掘りにまいりましょう」

「忙しくて高収入の仕事、給料安くてヤリガイある仕事どっちがいい?」「忙しくて低収入、給料安くてやりがいのない仕事してましたから、どちらでもいいです!」

「当社の弱点を分析・解説してもらえますか?」「まず、ワンマンで経営方針が硬直的です。海外に積極進出しようとしてすべてのプロジェクトが失敗し、財務体質が極めて悪くなっています。それと、いろいろなことに手を伸ばしすぎて、どの事業でもナンバー2にもなれていません。このままでは潰れます」

つぶやきより


蜷川幸雄さんは運動も勉強もできるいい子だったらしい。やな奴w 

若いうちは、長調・短調がつまらなく感じられて、調性的にカラフルな音楽に惹かれたが、いまやバッハとベートーベンしか聞かなくなってしまった。改めてドデカフォニスムを聞くと新しい発見があるかもしれないな。

亀井静香さんは寝癖もおちゃめだったが、もっとおちゃめなことになってしまったな。解任されてやんの。www

一発勝負とか偏ってるとか言うけどね、筆記試験っていうのはありがたいものなんだよ。貧乏でも、見た目がどうでも、公平に判断されるんだ。

私は修正資本主義者です

突っ込みどころ満載の見合い相手の結婚申し込みに対する断りの文例 bit.ly/HmmmkY

川端幹人「タブーの正体!」読了。なるほどメディアの世界も大変だ。

「たかこ」読んじゃいました。すごいインパクト。お薦めです。

持ち重りする薔薇の花、読了。旧仮名遣いもすぐ慣れるもんだね。それにしてもベートーベンを持ち出してラヴェルの弦楽四重奏をけなすのは無理ありすぎ。

イラン大使館のホームページが面白い。鳩山さんの来訪のことは数ページあるが、鳩山さんが何を言ったかには全く触れず、イラン側の主張だけが書いてある。

イラン大使館サイトの鳩山さん訪問の記事の中にある記述。「イランと日本は一部の大国が(自ら)国際社会であると標榜するのを許すべきでないという事実に関し、イランの外交官は、米国が広島の惨事を引き起こした主たる犯罪者であると述べた。」鳩山さんが反米なのはわかってるけど。

それにしてもイラン大使館のweb site の英文はひどいな。訳出しようにも論理がない。

アラビア語からの訳だとすると、アラビア語がロジックがないのか。いや、あの偉大なアラブ民族の言葉にロジックがないということは考えにくいが・・・

アイヴズの交響曲第二番はちょっと「ご当地ソング」すぎてあまり好きじゃないが、第一番はなかなかよくかけている。アイヴズは演奏の当てもないのにああいう曲をもりもり書いたんだよな。尊敬しちゃうよ。

音を出すために音を出してるのはアマチュア。プロはそれが生活の手段だから、早く練習をまとめて帰りたい。音を出すのは基本的にいやなの。出すにしても最小限にとどめたい。

アマチュア擁護論は結局、好き嫌いの範疇に落ちてしまう。

つぶやきより

ソニーのサポート担当者に「私より詳しいですね」といわせた人のつれあいのアカウントがこちらになります。

前回のレッスン、和声課題の見直し。Gallon のソプラノ課題の作者による実施を見せてもらったが確かに小宇宙を感じさせる音楽のエッセンスの塊。しかも和声法が自由。写真的記憶力は持ち合わせていないので、思い出しながら直していく。

東京電力には不可抗力(Force Majeur)の適用が妥当だとは思うが、それですべてがすんでしまって、すべての賠償は国が持ち、東電は上がったコストを全部利用者に転嫁ってのはあんまりじゃないか。というのが素朴な感想です。

株主総会に監査役が出席したら席がなくかつ、事務方が席を用意しようともしない株式会社ってなんなの。ばかなの。死ぬの。

増税の件で民主党がまとまるかと思ったら国民新党は党内で分裂してるし、肝心の民主党が小沢さんのところは造反するといっているし、むしろ賛成のはずの自民党は解散しろというし、無茶苦茶。それだけ問題が難しいからなんだろうけど。経済学者をブレーンにおいて、大きな青写真を数値で示して、議論して素人にもわかる形で進めることはできないのか。素人群が素人の議論でわけもわからず感情論だけでもめているようにしか見えないし、おそらく実態もそうなのではないか。他人事だとおもってみている分にはこんなに面白い見物はないが、問題はそれがこちらの生活に関わってくることだ。

基本は野田さんのいうのが正しいのだろうとは思うが、消費税で税収増がいくら、景気を冷やす分がいくら、天下りのシロアリ分がいくら、埋蔵金がいくら、と概数でいいから示して、帳尻が合うことを示してくれないとこまる。そうしないと将来うまく行ったときも行かなかった時も修正ができなくなる。

イサクをささげようとするアブラハム:創世記 20-22章の話は、自分の命にも比するほど大事な息子の命を、神に捧げようとするわけでしょう。信仰>息子の命 であって、一番大事なのは信仰(あるいは神)なのでしょう。

「人命が一番大事、という思想は西洋から持ち込まれたもの」というのもわかる気はするのです。とにかく人質の命が優先、というのは最近のことのような気がしますねぇ。戦国時代には相手の武将と婚姻関係になって安定を求めたりしますが、娘の嫁ぎ先を皆殺しにしたりしてますしねぇ。

Linda Ronstadt版のDesperade は最後のところでギターがコードをまちがえているが、プロデューサーがOKを出したのか、そのままレコードになってしまった。気になってる人が日本だけでも15人はいると思う。

ご多聞にもれずLate for the skyでぶっとんでJackson Brownの伝記を読んだりしたが何か別の世界の話を読むようでふわふわと実感がない。レコーディング中に家で奥さんが自殺。そのアルバムにリンダ・ロンシュタットのことを歌った(らしい)リンダ・パロマがはいっている

胃の調子悪いし、本とはよくないんだけど、故T氏も言っていたし、深入りならいいだろう、とコーヒーをいただく。ウマー(°◇°)

生物多様性を是としこれを保全する場合、個体数が一桁になっているような絶滅危惧種を救うのに多大なコストをかけるより、自然な環境を少しでも保護する方向で考えるべき。但し、従来の産業振興政策と真っ向から衝突する。そこで、話題になりやすい絶滅危惧種の保護でお茶を濁しているんじゃないのか。

傍から見てる分には大王製紙のお家騒動も相当面白い。プラナリアを切ったら二つの個体になりました、的ななにか。

集団を優先するアリとかハチとかはいるかもしれないが、普通、動物は自分の生存を第一義に行動するように思われる。人間の場合はことはそう簡単でない。自我を支えるもののためには命を差し出したりする。自分の生存より、自我の生存あるいは自我の生存という確信を優先するのである。

日本は確かに金持ち国かもしれない。ただ、それは民間を入れての話。政府の巨額の負債をデフォルトにしないで済ませようと思えば巨額の増税が必要なのは自明だと思う。

フィギュアみてる。スポーツはほぼ見ないのだが、フィギュアスケートだけは音楽もあるし、ダンスとして鑑賞。

高橋大輔の演技がよかった。“Blues for Klook” Eddie Louis もよかった。ちょっとパリ・テキサスのライ・クーダーを思い出させる。曲によくあったプログラムだった。performance もよかったですね。

川端幹人「タブーの正体!」を半分読んだ。確かに日本を戦争に引っ張り込んだ原因の一つは右翼のテロだからなぁ。私もあまりサヨクなことをいってると危ないなw 日本の未来の捨石になる覚悟でツイートしよう。東京裁判は確かに勝者の論理だが、日本にも反省すべき点はたくさんあると思います。

職場の仲間内で一緒に昼飯を食うのが苦痛であれば、別にひとりで違うところで食べればよいと思う。別に評価に影響はありません。若い頃はむしろ、部長さんたちと一緒にいってちょこちょこ仕事の確認を取ったり、情報収集したりしてたけどな。

Michael Nyman の If のカラオケつくりだいたいできた。この4分の4と4分の3の交代は病的。時々4分の2が挟まるし。覚えにくくないかなこれ。

相手のことを親身に考えて熟考してアドバイスをする、なかなかできることではありません。但し、美人を除く。

今年はコントラプンクトゥスネタに数名引っかかった人がいるらしいので大満足である(^o^)/

感受性が高いのは悪いことではないが、あまりに高すぎて、周囲の事象に振り回されて、心身を毀損してしまったら何にもならない。

「謎解きはディナーの後で」はむりやり、ご都合、が多いが、最低限のB級のお約束は守っている。深田恭子の「富豪刑事」とダブるが、これはこれで面白いので許す。

それにつけても関東軍は余計なことをしてくれた。それ以上に太平洋戦争での日本軍の戦場での司令官の不甲斐なさにはがっかりさせられる。みんな全体を見ていない。

小学生の時「しゃかい」の教科書に加筆して「じゃがいも」にして叱られた人のつれあいのアカウントがこちらになります。

ベートーベンは無理して旋律らしい旋律を書かない方がよい例>ラズモフスキー第1番 第一楽章冒頭

Microsoft SharePointを導入するというから、やっと当社もWiki やブログをサポートする気になったかと思ったら、何のことはない現行の上意下達(誰もアクセスしない社長訓示の類)の衣替えだけのように思われる。ダメだこりゃ。企業体質だな。救いがたい。

海外に合弁をつくる>現地の労働力の質が劣悪>合弁がうまく立ち上がらない>日本側の(技術の)せいにされる>日本人の士気だださがり>ごっつい投資をしているので足抜けできない>相手国から他の技術を出せといわれる>日本側はこれ以上資金コミットできない>技術だけただでだすことになる>ループ

崎陽軒のシューマイというのは戦後のもののない時期に、旨いものという幻想が形作られたのではないか。最近食べてないが、そんなにおいしいかなぁ。

カラーコピーは白黒コピーの8倍のコストがかかるから、自粛だそうだ。しかし、グラフとかカラーであることによってモノクロよりはるかに見やすくなるものもある。なにか本末転倒のような気がする。なんのためにカラーの複合機を導入したんだよ。

経費節減のために、両面印刷、一ページに二枚分印刷、字の大きさ、レイアウトまで全社で統一するらしい。生きにくくなるね。あたしゃ、コピーの両面印刷は嫌いなんだよ。その上老眼なんだから二ページを一ページに縮小されたら読めないよ。

福島第一でこれだけ懲りて、まだ原発を動かそうってのは、科学的に正しくても国民感情が許さないと思うんだけど。

日本では宅急便を「届けさせていただく」、中国では「届けてやってる」。これは違いであって優劣ではない。が、長年私は日本の方が暮らしやすいと思う。イギリスでも電機屋がいばっているらしいね。テレビを買うと、既に開封の後のある梱包で、付属品がなかったり説明書がなかったりは普通だという。

いつも思うこと。亀井静香さんの寝癖がキュート

猫ひろしがよくって、カンボジアもいいんだったら、いいんじゃね?

お前って最悪だな、いい意味で。
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xi_124C41

Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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