つぶやきより

2012年5月30日 (水)

つぶやきより

東京でオリンピックやっていろいろ迷惑掛けられるより、世界のどこか別の都市でやってもらって、ハイビジョンでハイライトを見る方がいいもん。

フランス人もドイツ嫌いのくせに、一時ワーグナー熱に浮かされたという、ここのところがわからない。確かにドビュッシーの「ペレアスとメリザンド」あたりは、ワーグナーを通ってきたな、という感じがしなくもないが。

徳永英明さんのVocalist 2 を聞いている。このシリーズはアレンジャーがどう料理しているかが注目なのだが、「なごり雪」のreharmonizationは秀逸である。

「ってか」って言っていいのはルパン三世だけ

とんこつラーメンも結構ではあるのだが、私は透明なスープに海苔とシナチクののった、東京風のあっさりしたラーメンが好きだ。

ショスタコーヴィチの音楽は好きなのだが、どこまでまじめに書いているのかわからない、という疑問はある。

「親の反対を押し切り、妨害やいやがらせを乗り越えて成功した私がなぜ、あの親の面倒をみなければいけないのか」

出世するのに人望は全く必要ない。

消費税率上げ政府案賛成9%、修正案48%、あわせて57% 世論調査結果は比較的正気だ。小沢さんが消費税上げに反対することについて「理解できない」が64%だし。

Smartphone というのはどう考えてもアメリカ人の手の大きさを前提にしている。もちにくくないですか?

「極度に上司におもねる中間管理職の場合、仕事でたいした業績を上げなくても幹部から評価される例を、筆者は外務省で少なからず見ているからだ」(佐藤 優) いずこも同じ秋の夕暮れ

あー、契約読むのあきた。また、これが読みにくいんだなー。英国流なんだろうけど、言い方が持って回りすぎ。

芸能人が高額の収入を得ていることにそんなに腹が立つのかね。

「どうしてみんなもっと仲良くできないんでしょうねぇ」(慨嘆 by以前の部下W君)

どうせ僕はなにも知らないのだから君らちゃんとやってよ、と開き直るタイプの上司のアカウントがこちらになります。

「だからさ、桂文珍と渡辺喜美は同じ人なんだよ」

高校で楽しくクラブ活動でオーケストラをやってるときに、口を出してくるOB(大学生)は本当にうっとうしかったな。

NHK。確かに小沢さんのいうようにマニフェストを掲げて民主党政権ができた。消費税は上げないはずだった。しかし、それをいうなら、沖縄問題はじめできてない課題が山積だろう。しかも、環境は激変している。ちゃんと説明できない野田総理はじめ民主党執行部も情けないが、小沢理論も破綻している。

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つぶやきより

2012年3月19日 (月)

つぶやきより

ベートーベンのぶっ速い3拍子は常にトリッキーだなぁ。気が抜けない。

藤竜也の「花一輪」を思い出して探してみたら、YouTube にあった(驚 youtube.com/watch?v=sso1AN…

野田総理は実業界では評判がいいな。もっとも、かならずその後に、この前の二人(鳩山さん、菅さん)が酷すぎましたね、というのがつくのだが。

Apple がスペックについて宣伝しはじめたら終わりでしょう。そういうことをユーザーに心配させないようにするのがポリシーでしょうから。

ホワイトデー、ホワイトデーってうるさいんだよ。そんなもんは犬に食わせればいいんだよ。みんな商業主義の扇動なんだよ。ばかじゃないのか、お前ら。・・・・・といいつつ、妻のためにWestでお気に入りのお菓子をぬかりなく用意する、小心者。

モニターの返りが悪かったらしく、曲の途中でシンセサイザーのボリュームを上げたら、PAがとんだ。すごく怒られたけど、そういうのって普通リミッターとかいれるんじゃないの。 #ライブ中に起きたアクシデント

「君が代」ってもとは器楽曲(雅楽)だったと思うんだけど、「歌」としてはいまひとつなんだよねー。歌いだしから標準イントネーションと逆だし(「きみ」=「レド」)。しかし他にこれといってないから、ベストではないがベターである。というところかなぁ。メロディーとしては名作だと思うんだけど。

焼夷弾で絨毯爆撃をやったり、原子爆弾落としたり、ナパーム弾つかったり、劣化ウラン弾使ったりする国の国民が自国に誇りを持つ程度には、日本人も日本国に誇りをもっていいと思う。

「斉唱がダメなら、合唱にしたらいいのに」

明星チャルメラが最初に出たときは衝撃的だった。他の即席ラーメンにくらべて圧倒的に旨かったのだ。寒い朝は、即席ラーメンで暖をとって学校にいっていた。

旧満鉄の「あじあ」は知っていたが「はと」「あさひ」に加えて、「ひかり」と「のぞみ」があったんだなぁ。要するに東海道新幹線は「夢よもう一度」なわけだ。

ベートーベンの後期弦楽四重奏を聞いているのだが、耳も不自由な彼がこれらの曲をどんな風に作曲したのか。頭の中に鳴り響いている音を書き取っていったのか。超絶な転調もあるしなぁ。ただ、救いようのないヒドイ主題は健在なんだよなw

北朝鮮との交渉ってJapanese=Korean の通訳でやるのかな。通訳がなんか適当につじつま合わせて両方に都合のいいこといってたりしたらどうするんだろう。

たまたまテレビでやっていた笑点。真打披露はいいが、大喜利は相変わらず笑いのレベルも低く、センスも古い。30秒と見ていられないね。

吉本隆明さんに関しては、読んだこともないし、おそらく読んでもわからないと思います。

日本銀行が国から直接国債を買うのと、市場から国債を買うのとでは、市場が国債を吸収しうるというテストを経ているかいないかの違いはあるが、通貨量が増えてインフレになるという点では同じなのではないのか、な。どなたかご教授お願いします。

ヒラリーさんもアウンサンスーチーさんも・・・・老けたなぁ。

「友達みんなうかってますように」というのが日本的だなぁ。知らない人は当然落ちてもいい。

Bartok SQ No.1 imslp で譜面をみながら聞いていたが、きわめて古典的な記譜法、特殊奏法もハーモニクスがちょっと出てくるくらいでおとなしいが、それでこれだけの斬新な響きをもたらすのはやっぱりすごいなぁ。

今はどうか知らないが、一昔前の白水社のフランス語からの翻訳モノは酷かった。どう読んでも意味がとおらない。翻訳者自身、わからずに書いていたとしか思えなかった。

連翹院蛇幕斎は猫に例えると黒猫。ミステリアスに思われがちだけど、甘えん坊で穏やか。ちょっとお間抜けなところも。好物は猫缶。ノルウェージャンとよい相棒になれます。

さだまさし「晩鐘」のアレンジは渡辺俊幸さん、なんか降りてきてるよな。

石川達三さんの「生きている兵隊」を読了。たった12日間の取材でどのくらい正確な取材ができたか、など、議論はいろいろあるだろうが、日本軍の実態はこのようなものであったであろうという十分なリアリティを感じる。むしろ、この作品が抹殺されずに残っていたことが驚異である。

つぶやきより

作曲家は狂気といってもあんまり酷いとちゃんと譜面書けないから、そんなにぶっとんだ人はいないと思う。

せっかく小選挙区制になっているのに、民主党が二つに割れているようでは、なんのための選挙制度かわからんなー。

驕れるものは久しからず。シャープもホンハイに買われるか。

要するにくまさんを驚かしてはいけないのだ。

飛行機の中で暇で眠くもなかったのでロボジーを見ちゃいました。大変よくできたエンターテインメントだと思います。

3泊5日ニュージーランド弾丸ツアー、いってまいりました。南島南端は寒かった。

ちょっとした仕草で注文を聞きに来るくらいのセンシティブなお店でないとな。わはは。

「チャイコのアダカン」とか略すのやめましょうよw

出張の疲れが取れず、なんとか図書館には行ってきたが、不調である。とりあえず掃除をして、作曲中の弦楽四重奏のマイナー修正をやった。あー、和声もフーガもなんかなぁ。図書館で、エマーソン四重奏団のショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲全集を借りてきたので、思う存分病めます。

いやー、金環食、見られましたよ。もう、これで思い残すこともないです。はい。

金環食だとあまり周りが暗くならないんだな。むしろ、ちょっと「夕方?」っぽい感じになった。

380円の日食グラス、大活躍。何しろ二人で一個しか買わなかったもんね(何の自慢だ)

「リーガル・ハイ」の大物政治家役の江守徹さん。ちょっと滑舌が悪くなっていて、ご本人も意識してしっかり喋っている感じ。みんな歳とるよなぁ。

談志師匠は結局、知が勝ちすぎたように思う、今日この頃である。

「そろそろね 冷やし中華と 稲川淳二」(よみびとしらず by志の輔師匠)

月はくるくる回っている。太陽と同じ側にくるのも反対側にくるのも同じくらいの率。しかし、月食の方が日食より頻繁なのは、月食はほぼ地球の夜の部分全部から見えるのに対し、日食は、太陽と月を結ぶ線上とその付近でしか見られないから。(であってるのか?)

世の中には二種類の人間がいる。金環食に興味のあるものとそうでないものだ。

リターンを増やし続けよ、というのがグローバリズムの教条。一方私はあまりに巨大な利益を上げている企業というのは従業員や下請けや原料メーカーを搾取しているのではないか、と考えてしまいます。収益分配は株主、税務署(政府)、従業員、供給メーカー、顧客サービスのぶんどり合戦です。

大阪の「教育条例案」、橋下さんがアレだけいっていた「絶対評価」はどうなったんだろう。

「基本理念とした「愛国心にあふれる人材を育てる」といった記述を削除し、前文に「グローバル人材の育成」との表現を入れることで合意」これもどこから突っ込んでいいのかわからないくらい突っ込みどころ満載だなぁ。「愛国心」と「グローバル人材」って全然関係ないし。

スクランブルエッグは嫌いです

磯野波平さんの髪の毛に関しては、同情を禁じざるを得ない

重奏でできそうなことは、やりつくされている感があるな。それでも新境地を開拓する作曲家の皆さんには脱帽。どじょうにはどじょうの曲作りがある(あるか

新聞(日経)読んでもなにが起きているのかさっぱりわからないことが多い。記述がおかしいと思うところはおそらくなにか隠れた事情があるのだろうと推測はつくが・・・

シェールガスどんどん出てくる>石油価格下落>石油利権蒸発>ホルムズ海峡なんてどうでもよくなる>米軍はじめ即時撤退>産油国はまずしいながらも楽しい我が家

大前研一さんはマーケティング手法を選挙戦に応用するといって都知事選にでて大敗した。あれ以来、信用しなくなった。

あゆの風 いたく吹くらし 奈呉の海人の 釣りする小船 漕ぎ隠る見ゆ/湊風 寒く吹くらし 奈呉の江に 妻呼び交わし 田鶴さわに鳴く (大伴家持)

メタンハイドレート実用化>日本近海は各国の争奪戦に>中国・ロシア・アメリカ・インド・フランスの間で日本分割統治案合意>自ずから道州制成立>各国間で日本を舞台にして戦争>日本、焦土と化す

除染は希釈か、濃縮か、移動か、どれかでしかないように思う。どうやったところで放射性物質の原子を分解修理して無害なものにする技術はないのだから。

夕べ、エレベーターで降りかけて、「あ、傘忘れた」と思い引き返し、傘がないことを発見、「たしか朝傘をここにおいて・・・」といったら、周囲から「それは昨日のことですよ」といわれた時の世界の崩壊感は半端でなかった。もちろん、崩壊してるのはこっちの方なのだが。単なる老化ならよいが orz

日本国内でヘイ・システムがそのまま機能している企業があるのだろうか。あるのかもしれないが、すくなくともウチは無理だな。

百田尚樹さんの「モンスター」を読んでから、ブサイクを見ても、「整形すりゃいいじゃん」と思うようになった。

「大使館員に無理難題を言ってくる尊大な態度をとる国会議員には小心者が多い。」(佐藤 優)

外遊中に国会議員に危ない遊びをさせて、あとでそれをネタに強請るという手か。参事官の腕の見せ所・・・あー、下らん仕事してるなぁ、気の毒に。

LvB SQ8 終楽章のテーマと憂歌団の「パチンコ」における「ったらったら〜」の親近性について

でかい会社のいいところは嫌な仕事はしないでいると、(1)いつの間にか消える(2)誰かがやってくれる(3)他の部署にまわしてもらえる(左遷とも言う)、というところだな。

お釈迦様は愛を捨てよ、とおっしゃっている。イエス様とじっくり議論してほしい。(あー、通訳がいるなぁ。難しい通訳だなぁ。できる人いないだろうなぁ。)

いやー、志らくさんのツイートには見事に釣られた。不愉快なので、二度と志らくさんは聞きません。

上司の了解を得ておくのも大事。でも、第一優先は自分の部下を守ること。(社会的にも、会社的にも、物理的にも、精神的にも)まぁ、親の心子知らずということもあるけど、そこはしょうがないね。

三菱重工と新日本製鐵は、戦時徴用工の損害賠償を払うのかな。韓国に会社がある以上払わないわけにはいかないんだろうな。

象徴天皇でいいよ

渋谷 Hikarie はちょっと期待はずれ。東急がパルコやってるよ、というレベル。レストラン街もレベル低い。アトレとさして変わらない。単なるブランド雑居デパートだな。

単行本は通勤に持って歩くのに邪魔だから、新刊本は買わない。文庫になるのを3-4年待って、さらに人気がなくなって図書館ですぐ借りられるようになってから借りて読む。こうして世の中から確実に遅れていく。

つぶやきより

8:30のBadia/Boogie Woogie Waltz を聞いていると、ベートーベンに感じるあの前向きの強力なドライブ感を感じる。

連休中、近所の安いカット専門店がめちゃめちゃ混んでいた。やっと5日になって、予約の枠が開いていたのでネット予約した。ネット予約代100円がもったいないが、1時間半以上も待つことを考えればリーズナブルかもしれない。もう、4000円も取られる理髪店に行く気はない。だって丸刈りだし。

デスクトップは戸田恵理香ちゃん。ウチでは「さかなちゃん」で通じています。もちろんSPECの瀬文の台詞から

タイムスクープハンターに出てくる江戸時代の町人が半端じゃなく汚いんだが、あの時代、普通の町人は風呂にはいったりできなかったんだろうか。

30年前にくいっぱぐれのなさそうな素材産業を選んだのは、とりあえずいまのところ正解だったように思われる。

仕事はハングリーな方へ流れる。アメリカ>日本>中国・韓国>タイ>ベトナム。 ミャンマーはなー、あいつらのんびりしてるからなー。ベトナムの食いつくようなハングリーさは全然ないな。

最近になってミスター・チルドレンの歌を同定。ああいうムリっぽい歌い方は嫌いだということを認識した。

Mr. Children の歌は聴いてて苦しそうで、こっちまで苦しくなってくるのだ。ムリっぽいというのはそういう意味ですだ。

Bitches Blew はビッグバンみたいなものだから。

般若心経って二律背反の徹底的な否定?

クラシックにしろジャズにしろ、好きな曲(演奏)を2,3曲挙げてもらえばそこから類推してその人の好きそうなものをお薦めすることはできる。0からは難しい。

ベートーベン 弦楽四重奏曲 第4番 第1楽章。 あの「じゃん、じゃん、じゃんじゃんじゃん」さえなければ名曲なのになぁ。あれをどうしてもやりたいのだな、ベートーベンは。

作曲のいいところはいくらでも書き直せることだな。彫刻とかだと、失敗すると取り返しがつかない。鉛筆と消しゴムの威力。

ベートーベン 弦楽四重奏曲 第5番 第三楽章 第5変奏の能天気

何事も具体論が大事だな。維新の会のサイトも見てみたけれど、大阪再生という考え方はわかる。市と府の統合は手段なんだから、その手段をもって何をするのか。インフラ整備とは具体的には何をするのか、そこまで落として議論するといいんじゃないかな。橋下さんはいいところをついてるとは思うんだけど。

プリンセス・トヨトミは映画館でも見たのだが、テレビでもう一回見てしまった。とにかく、堤・中井のクローズアップが多すぎ。

しかし、ああでもしないと、むちゃくちゃな話に少しでもリアリティを持たせることはできなかったのかも。とにかく力技であるのは間違いない。

結局日本もギリシャと同じなのかな。使いたいだけ金を使った挙句、税金は払わないから、国の借金が返せなくなる。国民一人当たり10百万円の借金といっても麻痺しちゃってる、あるいは見てみぬフリをしている。暴論かもしれないが原子力発電と同じ。危険性は指摘されているのに、対策を打たない。

国債の国内引き受け率は95%だから国債暴落はないといっているけど、先物はかなりの部分外国人らしい。彼らは日本国債の暴落時に空売りで儲けようと狙っている。消費税増税が通らないと、国債格付けが下がってヘッジファンドは売りに出るだろう。当然現物も暴落して、彼らは巨額の差益を得る。

要するに、消費税増税というのは日本がまだこれからも世界経済のオチこぼれにならないでやっていきたいと少なくとも「思っている」というメッセージになる。それなしでは国債の格下げは避けられないのではないか。

新規発行債に値がつかなければ、政府は日銀に直接国債の引き受けを要請せざるを得ない。これは事実上のデフォルトですね。

円をセッセと刷ればいい。インフレ?今はデフレなんだからそんなことは気にしなくていい」って、アジ演説としてはいいかもしれないけど、定量的な裏づけがなかったら妄言にすぎない。

キム・ジョンウンという人は、遊園地にご執心なようですね。世界一の絶叫マシンでもつくることい努力してもらった方がいい。核実験やミサイルやらに比べれば遥かにマシだ。

福島第一でも核分裂反応を停止してから、ポンプが止まったので、反応が進んでいる最中にポンプが止まった場合に比べてマシであった、と理解しているのですが、違うんでしょうか>詳しい方

人間、生きてりゃ迷惑もかけるよ。

橋下首相誕生>日本全国右傾化>中国・韓国ぶちギレ>北朝鮮をけしかけて日本にミサイル打ち込み>東京を狙うもちょっとはずれてしまい群馬直撃

自説を展開するのは得意だが、相手の反論にきちんと応対できないというのは、自説がもともと実感に基づいてないからじゃないのかな。

Williamburg で模擬の魔女裁判に出たのだが(1989年)、たいまつの光のみの中で進められる審判を見ていると、思わず「魔女を裁け」といいそうになる。それでも100人中98人は「無罪」判決だったけど。

大飯原発再稼動か。地元がいいっていうんならしょうがないか、ということになるのであろうな。それはそうと、放射性廃棄物の取り扱いはまじめに検討しないといけない。

虚構新聞ってすごいなぁ。虚構が虚構でなくなった例なんてあるんじゃないか。

作曲家は狂気といってもあんまり酷いとちゃんと譜面書けないから、そんなにぶっとんだ人はいないと思う。

消費税上げ反対の人は小沢一郎さんとか亀井静香さんとかを応援してるのかな。

本格的な日本売りが起こらないことを祈るのみだな。

せっかく小選挙区制になっているのに、民主党が二つに割れているようでは、なんのための選挙制度かわからんなー。

驕れるものは久しからず。シャープもホンハイに買われるか。

ゴシゴシゴシゴシ。(ショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲第7番終楽章、モルゴーア)

要するにくまさんを驚かしてはいけないのだ。

飛行機の中で暇で眠くもなかったのでロボジーを見ちゃいました。大変よくできたエンターテインメントだと思います。

ちょっとした仕草で注文を聞きに来るくらいのセンシティブなお店でないとな。わはは。

「チャイコのアダカン」とか略すのやめましょうよw わかるけどさー。

出張の疲れが取れず、なんとか図書館には行ってきたが、不調である。とりあえず掃除をして、作曲中の弦楽四重奏のマイナー修正をやった。あー、和声もフーガもなんかなぁ。図書館で、エマーソン四重奏団のショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲全集を借りてきたので、思う存分病めます。

いやー、金環食、見られましたよ。もう、これで思い残すこともないです。はい。

金環食だとあまり周りが暗くならないんだな。むしろ、ちょっと「夕方?」っぽい感じになった。

380円の日食グラス、大活躍。何しろ二人で一個しか買わなかったもんね(何の自慢だ)

「リーガル・ハイ」の大物政治家役の江守徹さん。ちょっと滑舌が悪くなっていて、ご本人も意識してしっかり喋っている感じ。みんな歳とるよなぁ。

談志師匠は結局、知が勝ちすぎたように思う、今日この頃である。

「そろそろね 冷やし中華と 稲川淳二」(よみびとしらず by志の輔師匠)

月はくるくる回っている。太陽と同じ側にくるのも反対側にくるのも同じくらいの率。しかし、月食の方が日食より頻繁なのは、月食はほぼ地球の夜の部分全部から見えるのに対し、日食は、太陽と月を結ぶ線上とその付近でしか見られないから。(であってるのか?)

世の中には二種類の人間がいる。金環食に興味のあるものとそうでないものだ。

リターンを増やし続けよ、というのがグローバリズムの教条。一方私はあまりに巨大な利益を上げている企業というのは従業員や下請けや原料メーカーを搾取しているのではないか、と考えてしまいます。収益分配は株主、税務署(政府)、従業員、供給メーカー、顧客サービスのぶんどり合戦です。

とりあえずショスタコーヴィチの弦楽四重奏が聴けて幸せ。(ベートーベンからモードシフトした)

「基本理念とした「愛国心にあふれる人材を育てる」といった記述を削除し、前文に「グローバル人材の育成」との表現を入れることで合意」これもどこから突っ込んでいいのかわからないくらい突っ込みどころ満載だなぁ。「愛国心」と「グローバル人材」って全然関係ないし。

磯野波平さんの髪の毛に関しては、同情を禁じざるを得ない

リゲティといいショスタコーヴィチといい、弦楽四重奏でできそうなことは、やりつくされている感があるな。それでも新境地を開拓する作曲家の皆さんには脱帽。どじょうにはどじょうの曲作りがある(あるか

Moog はムーグかと思ったらオランダ発音(だったっけ)でほんとはモーグなんだとか。ま、どっちでもいい。

つぶやきより

そういえば、以前地下鉄の駅の通路ですれ違った見ず知らずの女子大生風から「きみ、次回までにレポートね!」と指差していわれたことがあったな。あいつ、何だったんだろう

今はとりあえずベートーベンの弦楽四重奏曲が聞けれぱそれでいい。

自死した人を鞭打とうとは思わない。つらかったに違いない。

すごい食欲。35gの新生黒猫ちゃん。かーわいー http://t.co/bOQmurcL (from くるねこ大和)

検察が不起訴相当としたものを、裁判所が有罪にするわけないじゃん

コンプガチャに限らず、SNSゲームって私の知っているRPGなんかとは全然違う性質のものなのだな。(いまごろ気がつく)われわれの世代のゲームはゲームを買うときにはお金が必要だったけど、それで一つの世界をてにいれられて、追加課金なんてなかったもの。

無垢なゲームの世界に有料アイテムを持ち込むことで俗了してしまったと言えよう。

マイルスの言うとおり、大抵のことは10分間真剣に考えれば解決策が見つかる。ただ、何事にも例外はある。

日経も原子力発電の是非については比較的わかりやすい記事を書くのに、消費税増税については政治家の発言を垂れ流すだけだなぁ。

iPod Touch 16GB が一杯になって曲を出したり入れたり忙しいので、64GBへのアップグレードを考えたが、いずれにせよほしい音楽すべては入れられないわけで、五十歩百歩ということに気づいた。買い替えは中止。

我執を去りたかったら、とりあえず全財産を現金に換えて、全国各地のホームレスのみなさんに配る行脚にでることでしょうなぁ。

「マンデルブロ交響曲」はマンデルブロ図形の面白そうな部分を線分で切り取り、「脱出値」を音の高さに当てはめている。音の高さは、原則として各楽器の最低音を0に当てはめるが、響きを整えるため、全体的には巨大な空虚5度が鳴るように設定されている。

こんなものが「交響曲」なわけはない、という人にとっては「交響曲」ではない。

「財産のあるものが天の国にいくのはなんと難しいことか」、ここを一部の新興宗教は上手く利用して浄財を集めていくのだな。

投資を勧奨して、資本主義の精神となった、とM.ウェーバーはいっている、と高校あたりで習ったわけだが、それと「持てるものは天国にいけない」というのはどう折り合いをつけてるのだろう。

ギリシャがまたまた放埓運営になりそうなので、回りまわってメタル価格が下がってるよ。LME アルミニウム 2000ドル切っちゃったよ。どうしてくれるんだよ。(ぼやき)

8:30のBadia/Boogie Woogie Waltz を聞いていると、ベートーベンに感じるあの前向きの強力なドライブ感を感じる。

連休中、近所の安いカット専門店がめちゃめちゃ混んでいた。やっと5日になって、予約の枠が開いていたのでネット予約した。ネット予約代100円がもったいないが、1時間半以上も待つことを考えればリーズナブルかもしれない。もう、4000円も取られる理髪店に行く気はない。だって丸刈りだし。

デスクトップは戸田恵理香ちゃん。ウチでは「さかなちゃん」で通じています。もちろんSPECの瀬文の台詞から

タイムスクープハンターに出てくる江戸時代の町人が半端じゃなく汚いんだが、あの時代、普通の町人は風呂にはいったりできなかったんだろうか。

30年前にくいっぱぐれのなさそうな素材産業を選んだのは、とりあえずいまのところ正解だったように思われる。

その点、ウィーンフィルのメンツによる弦楽四重奏なんかはシルクの肌触り

仕事はハングリーな方へ流れる。アメリカ>日本>中国・韓国>タイ>ベトナム。 ミャンマーはなー、あいつらのんびりしてるからなー。ベトナムの食いつくようなハングリーさは全然ないな。

最近になってミスター・チルドレンの歌を同定。ああいうムリっぽい歌い方は嫌いだということを認識した。

Mr. Children の歌は聴いてて苦しそうで、こっちまで苦しくなってくるのだ。ムリっぽいというのはそういう意味ですだ。

Bitches Blew はビッグバンみたいなものだから。

般若心経って二律背反の徹底的な否定?

クラシックにしろジャズにしろ、好きな曲(演奏)を2,3曲挙げてもらえばそこから類推してその人の好きそうなものをお薦めすることはできる。0からは難しい。

ベートーベン 弦楽四重奏曲 第4番 第1楽章。 あの「じゃん、じゃん、じゃんじゃんじゃん」さえなければ名曲なのになぁ。あれをどうしてもやりたいのだな、ベートーベンは。

作曲のいいところはいくらでも書き直せることだな。彫刻とかだと、失敗すると取り返しがつかない。鉛筆と消しゴムの威力。

何事も具体論が大事だな。維新の会のサイトも見てみたけれど、大阪再生という考え方はわかる。市と府の統合は手段なんだから、その手段をもって何をするのか。インフラ整備とは具体的には何をするのか、そこまで落として議論するといいんじゃないかな。橋下さんはいいところをついてると思うんだけど。

プリンセス・トヨトミは映画館でも見たのだが、テレビでもう一回見てしまった。とにかく、堤・中井のクローズアップが多すぎ。

しかし、ああでもしないと、むちゃくちゃな話に少しでもリアリティを持たせることはできなかったのかも。とにかく力技であるのは間違いない。

結局日本もギリシャと同じなのかな。使いたいだけ金を使った挙句、税金は払わないから、国の借金が返せなくなる。国民一人当たり10百万円の借金といっても麻痺しちゃってる、あるいは見てみぬフリをしている。暴論かもしれないが原子力発電と同じ。危険性は指摘されているのに、対策を打たない。

国債の国内引き受け率は95%だから国債暴落はないといっているけど、先物はかなりの部分外国人らしい。彼らは日本国債の暴落時に空売りで儲けようと狙っている。消費税増税が通らないと、国債格付けが下がってヘッジファンドは売りに出るだろう。当然現物も暴落して、彼らは巨額の差益を得る。

要するに、消費税増税というのは日本がまだこれからも世界経済のオチこぼれにならないでやっていきたいと少なくとも「思っている」というメッセージになる。それなしでは国債の格下げは避けられないのではないか。

新規発行債に値がつかなければ、政府は日銀に直接国債の引き受けを要請せざるを得ない。これは事実上のデフォルトですね。

円をセッセと刷ればいい。インフレ?今はデフレなんだからそんなことは気にしなくていい」って、アジ演説としてはいいかもしれないけど、定量的な裏づけがなかったら妄言にすぎない。

キム・ジョンウンという人は、遊園地にご執心なようですね。世界一の絶叫マシンでもつくることい努力してもらった方がいい。核実験やミサイルやらに比べれば遥かにマシだ。

福島第一でも核分裂反応を停止してから、ポンプが止まったので、反応が進んでいる最中にポンプが止まった場合に比べてマシであった、と理解しているのですが、違うんでしょうか>詳しい方

橋下首相誕生>日本全国右傾化>中国・韓国ぶちギレ>北朝鮮をけしかけて日本にミサイル打ち込み>東京を狙うもちょっとはずれてしまい群馬直撃

自説を展開するのは得意だが、相手の反論にきちんと応対できないというのは、自説がもともと実感に基づいてないからじゃないのかな。

Williamburg で模擬の魔女裁判に出たのだが(1989年)、たいまつの光のみの中で進められる審判を見ていると、思わず「魔女を裁け」といいそうになる。それでも100人中98人は「無罪」判決だったけど。

大飯原発再稼動か。地元がいいっていうんならしょうがないか、ということになるのであろうな。それはそうと、放射性廃棄物の取り扱いはまじめに検討しないといけない。

虚構新聞ってすごいなぁ。虚構が虚構でなくなった例なんてあるんじゃないか。

つぶやきより


たしかに、スポーツは芸術とはいわんだろうな。フィギュアスケートとか、新体操とか、シンクロナイズドスイミングとか、境界領域はあるけれど。

「世界ふれあい街歩き」のテーマが、ブラームスの交響曲の何かに似ているのだが思い出せなくてくやしい。

休みである かつ 不調である >寝てしまえ >3時間も昼寝をする >当然ながらいつものように胃がおかしくなる> 仕方ないので薬をのむ ←イマココ

枯葉のソロは、ほぼ覚えているな。<ウイントンケリー Full View

飴をなめたら胃の調子がよくなった。単なる低血糖か。

「紅灯の海」はみゆきさんのセルフカバーより竹中直人さんの歌の方がすっと入ってくるな。

しかし、竹中直人さんバージョンを聞いてあらためて中島みゆき本人バージョンを聞くとやっぱり感動する。

なぜ阪神は阪急に買われたのに「阪急タイガース」にならないのか

スーパームーンだそうなので、月を鑑賞。双眼鏡で見ると模様が非常にくっきり見えるね。

スガシカオ「黄金の月」 谷山浩子「満月ポトフー」「月が誘う」「月見て跳ねる」「月と恋人」「わたしじゃない月のわたし」 小室等「私は月には行かないだろう」「月旅行」「心月」 荒井由実「14番目の月」 フォーレ、ドビュッシー「月の光」 ベートーベン「ピアノソナタ第14番作品27−2」

原発全停止(あるいは全アイドリング)>動かせないけど固定費が発生しづつける>持ちこたえられない>止めようとすると廃棄物処理などで莫大に金がかかる>3年後くらいにやっぱり動かしましょうか、という話に・・・はして欲しくないなぁ。

三毛猫ホームズの事件簿、録画しておいた昨日の分をみた。思ったより面白かったけど、マツコさんの起用は賛否あるだろうなw

原油がなくてもLNGがあるし、LNGがなくても、シェールガスがあるし、当分大丈夫だろう。それより、シェールガスのせいで競争力を失うナフサベースやエタンベースの石化品の方が心配だ。

大阪市音楽団については橋下さんのいう方がもっともだ。4億いくらも経費がかかっていて、その10分の一しか回収できてないっていうのはありえないでしょ。自助努力が見られないといわれてもしかたないんじゃないか。

本日は、鯛茶漬け、サトイモの煮たもの、アスパラガス、トマト、厚揚げに生姜醤油、といった面々でした。デザートはアンデスメロン(小ぶり)4分の一。

録画しておいた「阪急電車」をみる。女優さんがみんなきれい、というにつきるな。中谷美紀、戸田恵梨香、南果歩、宮本信子・・・

ホテル 春の祭典(ぴったりだ)  #曲名の前にホテルをつけるとラブホっぽい

とっくに実現すべきだった消費税増税。野党の自民党も10%を公約で謳っている。これで増税できなければどうかしている。これは構造的問題であって、時期をまつとかいう問題ではない。景気を冷やすことより、これで国債がランク下げになって金利が上がる方が怖い。

「株は儲からない」なんて当然のことをいまさら言われても・・・

日本板硝子も数字を見る限り危ないな。日本企業が自分より大きい英国企業を買収するという大実験だからなぁ。

2008年のリーマンショック時点で、2011年にはプライマリーバランスをとる、という一応の目標もあったわけで、麻生さん自身は消費税上げはやむを得ないという考え方だった。

要するに増税をするタイミングとかいってる場合ではないだろうと思うんですよ。これから先、インフレになったり、景気が浮揚したりするかどうかわからないわけですから。

黒いカネの帳簿の記載がどうだったかなんて争ったってしょうがないじゃない。カネが本当に黒いのかどうかを追求しないと。

FRISKを一気食いしたら相当ワイルドだな。私なんぞ、もらったティッシュは鍵盤模様のティッシュ入れにいれて使っているし、ぜんぜんワイルドでない

つぶやきより

今日の日経。秋田県大仙市で、100億円の補助金を使って整備した水田が水田として使われず「イオンモール大曲」になってしまった件。農業の競争力を高めるつもりが、結果は商業施設の整地に使われ、補助金は4百万円しか戻ってこなかったという。こういう無駄遣いが農業政策中心にごまんとあるのだ。

黒点周期が12.6年になっている件。ずっと11年だったのに、この異変は地球を寒冷化させるかもしれないという。むしろ二酸化炭素を増やして熱を逃がさない方が得策なのか?

「深堀り」っていう気持ち悪い言葉使いはじめたの誰だ?

デニーズがBGMをラジオみたいなのにした。気が散るからやめてほしい。

ジョナサンにいっちゃうぞ

アンドラーシュ・シフのLvB Piano Sonata No.22 特に第2楽章がよいなぁ。ポリーニだと速過ぎかつペダル踏みすぎで流れてしまう楽想がかっちりと浮き上がってくる。

テルマエ・ロマエはほんとうに発想がすごいと思う。マンガもまだすてたものではない。

だいたい、国語辞典に「深堀り」も「深堀」も「ふかぼり」も「ふかほり」もない。日本語じゃないんだ。

「ことによると社会はみんな気狂の寄り合かも知れない。気狂が集合して鎬を削ってつかみ合い、いがみ合い、罵り合い、奪い合って、その全体が団体として細胞のように崩れたり、持ち上ったり、持ち上ったり、崩れたりして暮して行くのを社会と云うのではないか知らん。その中で多少理窟(りくつ)がわかって、分別のある奴はかえって邪魔になるから、瘋癲院(ふうてんいん)というものを作って、ここへ押し込めて出られないようにするのではないかしらん。すると瘋癲院に幽閉されているものは普通の人で、院外にあばれているものはかえって気狂である。気狂も孤立している間はどこまでも気狂にされてしまうが、団体となって勢力が出ると、健全の人間になってしまうのかも知れない。大きな気狂が金力や威力を濫用(らんよう)して多くの小気狂(しょうきちがい)を使役(しえき)して乱暴を働いて、人から立派な男だと云われている例は少なくない。何が何だか分らなくなった」 夏目漱石「吾輩は猫である」九より

金融取引税(FTT)というのはいい考えだ。ぜひ導入すべき。

一万年に一回かもしれない、確率は限りなく低いだろう。しかし、日本は、世界は、もう一つの福一に耐えられないと思う。

ボランティア同然で、南相馬で仮設住宅住民を対象にインフルエンザの予防ワクチン接種を実施しようとしたら、市役所の担当課から「仮設住宅集会所での医療行為は認められない」と横槍が入ったという。(東洋経済4・28)ほんとにこの手の木っ端役人っつうか、わけわからん公務員っているんだよねー。

自分の下に実力のあるやつがいると権力を独占できないので、別の部署に異動する。自分の下には経験のない人間を連れてきて思うがままに操る。そうして組織を私物化していく。というストーリーは知識としては知っていたが、それを目の当たりにすると結構驚く。

恋の歌を聞く時の「もう縁がない」感が半端でない。

単に新日本製鐵のOBが技術を漏洩しただけじゃないの?訴えるならそのOBでしょ

大体ほんとに明日、赤道直下の某国の大臣はやってくるのかね。それすらつかめない●●省ってなんなの。

レイ・ダリオさん。日本の債務問題に触れて「紙幣増刷による量的緩和で、円安にすることが負債圧縮につながる。何もしなければ今後2-3年で日本の債務問題は深刻な状況になるだろう」ってさ、結果として国民の貯金を目減りさせるってことでしょ。わかって言ってるんだとは思うけど。

借金してでも豊かな生活がしたい、でも借金を返すのはいやだ、というのはギリシャも日本も同じなんだなぁ。駄々っ子以外のなにものでもない。

ジョナサンもだめだった。やっぱりへんな放送が流れているし、デニーズより18円高いくせに、ドリンクバーまでコーヒーをとりに行かなくちゃ行けないし、何、あの全体的に貧乏な雰囲気は。

9時から12時の間に電話でお話しましょう、といっておいて、10時ごろ電話したら、今都合が悪いから午後にしてくれって、なんなの。プロフェッショナルじゃないよな。>通訳

資料の作成に一日中かかってしまった。どうせもめるだろうと思ったから一部関係者はシャットアウトしたのだが、それでも●●方面やら△さんやらXXどもの意見が錯綜して、10以上のバージョンが飛び交った。やっとできたと思ったら、ひとつ前のバージョンを修正していた。

資料なんて1-2ページでいいのにな。なんか、いろいろ増やしたがるんだよなー。

「耳コピー」という言葉が気持ち悪い。コピーは耳でするに決まっておる。レコードをカセットにコピーするのはダビング。

リーガルハイ、一回目は見逃したんだけど、二回目は予約録画で途中まで見た。軽いタッチの娯楽作品だけど、堺雅人の髪型が気になってよく観られない。

昨日初めて副大臣という肩書きのヒトにあって名刺交換しちゃった。わー、すごい。名詞の名前の字がでかくてびっくりだよー。

PM のWhat's It All About 聞いてる。カバーアルバムだけど、何の曲かわからない(わかりにくい)ものもある。ライナーノーツがメセニーらしくて可笑しい(録音に関するテクニカルなことしか書いてない)

堺雅人と生瀬勝久といえば、なんといっても「やさぐれパンダ」でしょう。

「お前は官僚だ」で罵倒になるっていうのがすごいよな。考えてみれば。

それにしても「天空の城ラピュタ」が27年前だった、というのは結構ショックだ。

改札口で突き飛ばされる、階段で突き飛ばされる、乗車口で突き飛ばされる、降りるときにも突き飛ばされる、最後に駄目押しで突き飛ばされる。 #一時帰国あるある

Pat Metheny は曲は申し分ないんだけど、曲名もうすこし何とかならんのか。なんだ Beat 70 って。テンポか。

とにかく新しくて無料のものは手をだしてみる(危険。よいこはまねしないように) #私がツイッターを始めたきっかけ

例えば法人税ひとつとっても、大企業がみんなこぞって海外に生産拠点、場合によっては研究や補助部門機能も移してしまい、税金はそっちで払っているので、日本で本社が配当を受け取ってもたいていは二重課税防止条約にしたがって国内での税収にはつながらない。

図書館でエマーソンSQのショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲全集を予約した!5枚組み!神経磨り減る!

渡辺淳一さんの「欲情の作法」を読了。前半はほぼ同意できるのだが、後半だんだん時代にあってないような気がしてきた。男も女も時代と共にかわる部分があるからねぇ。厚化粧の女はいや、というのは同意するが、下着は派手でもぜんぜんOKですw

テレビ録画したGANTZを二編とも最後まで見たけど、説明不足だなぁ。原作にはGANTZは誰が、どのような技術で、どういう目的でつくったか、とか説明があるんだろうか。

それに彼女を殺すことで結局「星人」はGANTZの手助けをしたことになるのではなかろうか。

言うことを聞かない子はお茶碗に一杯の水を与えられて家を出される #伝統的子育ての例

ルクセンブルグ語というのがあるのを初めて知った(無知)。国語として、これと、ドイツ語とフランス語をやるんだから彼の地の小学生は大変だ。おそらくその他にも英語とかはやるんだろうし。

オーケストラ全体と完全に拮抗するヒラリー・ハーンのソロの存在感は異常。

五十数年生きてきた中で、今が最悪なのは間違いない。公害、風水害や交通戦争も生き抜いてきたけど、原発の事故にはかなわないわ。

映画は芸術か?という議論が大昔にあって、テレビドラマはどうか、という議論があって、アニメはどうなんだ、という話になって、こんどはゲームが芸術かどうかという議論になるのか。人に感動をもたらすものはすべて芸術だと思うが。

確かに作家同士がけなしあいをはじめるとあまりみっともいいものではないというのは事実だろうな。過去、そのようなことはいくらもあったし。やられたらやりかえすことにもなるし。しかし、これは許せん、となったら背水の陣で全面攻撃するな※個人の感想です。
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Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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