つぶやきより

先日コーヒーサーバー(一杯取り式)のコーヒーパックがすべて無くなっていたのはどう考えてもオフィス内に泥棒が居るとしか思えないのだが、とりあえず復旧したのでコーヒーをかってきて、コーヒー、ウマー。 慇懃無礼なら負けないぞ。 これだけチャンネル数が増えてきたんだから、昭和30−40年代のビデオが残っている放送だけの再放送をするチャンネルとかできないものか。YouTubeにもいろいろあるようだが、著作権の問題があるのだろうな。 社員食堂のトンカツは大失敗であった。脂身しかないではないか。 こういうことを言って、国民が嫌気がさすのを想像できないのかな。できないんだろうな。想像力の欠如も甚だしい。「早期の衆院解散反対は「党の総意」 民主常任幹事会」 部長と担当部長が仲よすぎ。お前ら、結婚しろよ。男同士で。 議員なんてさ、井戸塀っていうんだよ。そのくらいの覚悟がなくちゃ政治家なんかできないよ。 iPhoneは4Sも5も不細工だよな。弁当箱をつぶしたようなあの形状は何とかならんのか。フィット感とかコンパクト感ゼロなんだよな。重いし。初代iPod Touchくらいだといいんだが。中国に作らせる限りはあの不細工さはどうしようもないのかな。 民主党の早期解散に反対している連中ってのは、周りが全然見えてないんだろうね。こういうのをかっこわるいというのだ。 iPhone 4S の設定を立ち上げたら、iOSの新バージョンがダウンロードできますって、くだらんことをいってるので即キャンセルした。まともに動いてるOSを入れ替えたりしないよん。 野田総理はこれで筋を通したことになる。団結して「みんながいやがる(しかし避けて通れない)、増税、議員定数の問題」を前に進めた人として盛り立てれば選挙が有利にならないとも限らないのに、議員の椅子にしがみつく民主党の反野田勢力は見苦しいなぁ。 歴史に残る党首討論であったのは間違いないな。 「合っている時計」とは「いま7時58分を示している時計」で、かつ『1分後には1分,3時間後には3時間進んでいる時計」。 デフレになると、お金をためたい/貸したい人ばかりになって、借りたい人が減ってしまうところまでわかった。かてて加えて、将来の不安が大きければ、いよいよみんなお金を使わなくなる。 地下鉄に介助犬。おもわずなごむ。 いぬやねこを見てなごむのは、彼らはもともとしゃべれないし、どう行動しても自我が傷つかないことを承知しているからだろう。 というわけで、デフレになると、貸したい人が増えるので金利が下がるというのはわかった。本来ここで、そんなに金利が安いのなら借りて事業をやろうという人が出てくるはずなのだが、あまり出てこない。問題はここにあるのじゃないのか。 直感的なんだけど、デフレを退治しても仕事が増えて、みんなが家庭をもち、子供をもって、という風に変わって行くのか疑問である。 今朝、駅で電車に乗ろうと、降りる人を待っていたら、車内から若い男がちょっと年上の男に抱きかかえるようにして捕まえられてた。他にも追っかけてる風の人がいた。若い男は薄ら笑いを浮かべていたが捕まえている方は真剣そうだった。痴漢容疑かなぁ。 中国のトップ人事ってのは私企業の人事に似ているね。基本的に密室できまり、選定過程が公表されることはない。世襲ではないけれど、派閥争い、贔屓のあるなしの結果である。ということで、会社人事=中国共産党説。 「寝るより楽はなかりけり」と思っていたが、最近は横になってもつらい。これが加齢ということか。だんだんつらくなっていってつらさMAXで死ぬのが人生か。 ウィーンフィルのつやっつやの弦もいいと思っていたが、やっぱりがさがさ感があった方が聞いていて楽しいことがわかった。曲はなんでもいい。バッハ、ハイドン、モーツァルト、ベートーベン。 本当のことをいったら相手は怒るのがあたりまえ。意図的に怒らせるときもあるが、私も野田首相同様、バカがつく正直者なので、つい本当のことを言ってしまう。結果として相手は怒ることになる。残念だがそういうことだ。 テレビドラマ「大奥〜家光・有功編」を録画してみているのだが、多部未華子の家光がすごい。 iPad mini の説明書が名刺大の紙一枚なんだってね。なめてるな。 石原慎太郎さんはいさましくて魅力的かもしれないが、あの人は本気で徴兵制もやるし、核保有もするし、中国に攻め込んでいかないとも限らないことをよく理解しておくべき。 わたしなんぞもう歳だから戦争に行っても役に立たないが、若い人は戦争に行くのがいやだったら、今度の選挙はパスしちゃだめだ。 久しぶりにThe Mad Hatter Rhapsodyを聞く。ハンコックかっこいい。 旗色鮮明にしておかないとな。文句つけられても困るし。私は野田民主党を支持しています。(11月17日現在) 石原さんについてのツイートが、70 retweet もされている。Wikipediaに書いてある程度のことしか書いてないのになぁ。 この間からtweetdeckが暴走するのでおかしいと思っていたが、どうもキーボードの問題みたいだ。時々 enter key を押し続けた状態になるらしい。これはHPに取り替えてもらわないとだめっぽい。 鹿野司さんの「サはサイエンスのサ」を読了。うかつだった。こんなすごい本がとっくに出ていたとは。面白くてためになる。とり・みきさんのイラスト(特に表紙)があじわひ深い。ノックアウトマウスだったのか・・・ 昨日、橋下市長がミヤネさんのインタヴューを受けていたのをテレビで見た。歯切れよく答える橋下さんは頭いいなとは思ったが、よくよく考えてみると政策無視で勢力拡大を図りたいということと理解した。原発問題ひとつとってみても朝令暮改、そのときの都合に合わせて言い方をかえているだけだ。 私の習作弦楽四重奏曲はリーズナブルな範囲での静寂を必要とする。環境の音に開かれた音楽ではない。 ACEさんがライセンス生産していた古ーいサムソナイトのスーツケースの取っ手が文字通りボキッと折れた。問い合わせたところ、ライセンス生産は2004年に終っているが、部品の在庫はあるので送りますとのこと(有料)ちゃんと部品があるのがすごい。 その昔、英語の得意な知ったかぶり上司がいて、当時はやっていた「ティラミスあります」、と喫茶店に書いてある(TIRAMISU)のをみて「これは日本人のやりやすい間違いだよね。最後にUをつけちゃうっていうのは」と得意気にいっていた。面白いので放置しておいた。 社員食堂にて生姜焼き。豚肉の堅いの堅くないのって(堅い 当社の株安の原因をつくった当人である某役員に「こんなに株価さがっちゃいましたよ」といったら、「ほんとにねぇ。困ったもんだねぇ」と返された。だめだ、この会社。 さっきからずっと部下が電話で、暗いトーンで、低い声で、誰かにクレームをつけつづけているようなのだが、相手もかなわんだろうと思う。なにが問題になってるかわからんのだが。 鳩山由紀夫さんも立候補したら落ちるかもしれないから、ちょうどよかったんじゃないか。 結局、政権をとった民主党は右往左往した挙句、野田さんが首相になって現実路線に戻ってきた感がある。TPP推進ということはアメリカに従うということであり、消費税引き上げは自民党がやろうとしてできなかったことだ。原発に関しては迷走している感があるが、そのうち現実路線に落ち着くだろう。 企業の本音をいえば、デフレはもう勘弁して欲しいということだろう。毎年、なにもしないのに人件費が上がっていくわけだから。 30歳の頃は私も根拠の無い自信に満ち溢れていたのになぁ。 安倍さんの「条件付でTPP参加」、条件を明確にして打ち出したのは1点だな。 確かに自民党の選挙公約は公共事業のバラマキと農業保護の匂いがする。TPP推進の条件を明確化したのは評価するが、集団的自衛権はねぇ、アメリカと連れ立ってイスラエル軍の援助をするのはいやなんだよねぇ。 (メモ)野口悠紀雄さんの指摘。「金融緩和は従来理論に反し、現在では物価上昇や雇用増大を実現できないだけでなく、そもそも貨幣供給量を増加することさえできない。」確かに、いくら金融緩和をしても、事業が新興国に流れ出ていく状況では、国内の雇用になんの助けにもならないだろう。 ベネズエラに出張するのはいいんだよ。治安が悪いから気をつけていってきてね、というくらいだよ。でもなんでスポーツウェアとサッカーボールもっていくんだよ。それがわからんのだよ。 テレビでヱヴァをやっていたので三回とも見たのだが、さっさと逃げ出さないシンジにいらいらするばかりである。それもいいけど、ハードSF的な裏づけはまったくないのね。最後になんかロボットが進化しちゃうのとかなんの説明もないの?葛城の長台詞も抽象的すぎて違和感だけ残る。要するにわからん。 日米自動車摩擦のころから思っているのだが、仕事が賃金の安い、ハングリーな国に移っていくのはあたりまえである。当時自分たちの仕事が日本に奪われるといっていたアメリカが不当なように、日本国内の仕事が中国や東南アジアに移っていくのがけしからんという日本人の主張は無理筋である。 高い給料をもらって贅沢な暮らしをしているものが、安い給料でいい仕事をするのがけしからん、というのが西欧流のものの考え方かもしれないが(ダンピングというのはそういうことでしょう)、それはグローバル化の進んだ現実の世界に放り出したら、通る話ではないと思う。 橋下さんもいいこといってる。大阪での実績も実行力もある。なんで石原さんやらと組むかなぁというのが正直なところ。それと松井さんはぜったいうさんくさい。法人税減税は最優先課題とは思わない。 ynabe先生は御自分の考えを放送しておられるのだから、みんなだまって聞けばよいのです。 私企業というのは、環境の変化に対応していかなければつぶれるの。環境変化で業績が悪化すれば、責任どうのといってる場合じゃなくて、役員も従業員も給与カットするんですよ。 大学の同好会仲間と30年ぶりの再会。気の知れた友達だったので、見た目は変わっていても話す内容からは中身はあまり変わってないな、と思うなど。これが、クラス会となるとおそらくぜんぜん違う。 野田民主党は原発で若干迷走したものの、前人未到の消費税上げの道をつけた。これがどれほど意味のあることだったか、というのは多くの人にはわからないんだろうなぁ。むしろ、「増税しやがってけしからん」ぐらいに思われているだろう。国を救ったとまではいわなくても3年は延命したのに。 落武者を演じるほどの髪の毛も残っていない。 くしゃみが聞こえる。三回するな、と思って聞いていたのに、二回で終ってしまった。ドミナントで留まってる感じだ。(いや、私が病気なのはよくわかっている 共産党がいちばんマトモに見えてくる罠。 相棒11 第4話の石丸謙二郎さんがよかった。ほんとに悪そう。 「家計が安心してお金を使える環境を政府が作っていく..社会保障制度や年金制度の持続可能性がしっかりと保たれなければなりません」(白川総裁、名古屋で) この10年間を見ると、2006−2008のピークプラトーからリーマンショック後は日経平均でほぼ半分になっているが、うちの会社は傾向は同じだが、絶対価格としては5分の1になっている。ひどい。 古典は日々の生活の役に立つ。まず、モーツァルトを聞くと幸せになる。 金融緩和も結構だが、すでに金利は最低水準。お金を借りようと思えば容易になっている。問題はお金の使い道がないことだ。公共事業でどぶに捨てるのではなく。リターンの期待できる投資先がなくなっている(少なくなっている)のが真の問題です。 従業員1000人以上の企業平均が年収596万円。関電は806万円、九電は829万円だって。人員構成にも差があるからなんともいえないが・・・・高いということだけはいえるな。それに引き換え、日本の製造業は安いなぁ(慨嘆) 紅白歌合戦の出場メンバーもサプライズがないねぇ。なんで毎年和田アキ子がでるのか。ユーミンはもうだめにしても、中島みゆき、小田和正、久保田利伸、Superfly、スガシカオ、あたり。谷山浩子はマイナーすぎるだろうが。 純粋な正義漢に政治をまかせてはいけない。by 岸田秀 安倍さんは最初明らかに「日銀に直接国債を無制限に買わせる」ととれる発言をしていた。それに対し米倉さんが「禁じ手だ」と返したのであって、安倍さんが「直接買うなんていってない」というのはおかしい。「勉強したほうがいい」というのは失礼も甚だしい。 小沢さんは維新を取り込めなかったので、それ以外を全部集めた感があるな。 「「ロハス」の実像が「お洒落な貧乏」だったのと同様、もともとある職業や働き方をノマドと言い換えただけに過ぎないように見える。」 by 常見陽平 結局我々の世代(今、50−60代)が今の40−30代を甘やかしすぎた、ということか。 「EMの効果について比嘉は「重力波と想定される波動によるもの」と主張している」 日本人は純粋が大好き。五・一五も二・二六も純粋な若者をたくさんの人が擁護。戦後は社会党を支持していたが、二転三転して民主党になり、政権をとったことで泥にまみれ、ある意味現実路線になったからこれも不純になった。こんどは純粋の担い手は維新の会か。小沢新党は完全不純だしなw。 小沢さんはことあるごとに「首相になりたいのならあの時なっていた」というのだが、ほんとは今でも首相になりたいのだが、当時は若すぎたし、といっていまさらなりたいというのもかっこ悪いので、自己撞着に陥っているのではないだろうか。
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つぶやきより

JALのリストラのせいで、サービスはがくっと低下した。飯がでてきておわるまで、1時間半くらいかかる。しかし、慣れてしまえばこんなものか、とも思う。 ハロウィーンの趣旨がわかりません お灸をしてもらったら、直後は「お、いいかな」と思ったのだが、2,3時間もしたら、凝りがぶり返してきた。ぶぁー メンデルスゾーンの弦楽四重奏曲は、ベートーベンっぽいよさもありながら、ベートーベンみたいにぶっ壊れてるところがないので、安心して楽しめるな。 海外腐敗行為防止法は、英国や米国が海外企業の為す国外での行為をも縛るという点でとんでもない法律だと思うが(小遣い稼ぎもできるし)、逆に無体な要求をする(特に新興国の、中国を含む)役人に対するサービスを拒否するいいわけにもなるよね。アンチダンピングの調査の役人とか。 東野圭吾さんの「真夏の方程式」を読了。これは面白かった。物語を輻輳的に進めていくためにカラフルで飽きないし、よいフーガを聴くようだ。最後にすべての平仄があって落ちるあたり、快感である。「容疑者Xの献身」は別格として、ガリレオシリーズではこれを一番に推します。 「何事も経験だ」=「どんなことでも将来その人の役に立つ」 明らかに間違いであり、使わないほうがいいと思う。 大学も優勝劣敗にすればいいようなものだが、まったく介入なしというのも無理なのかもしれない。しかし、数を増やさないために、新しく作るのはまかりならん、というのは安直以外の何者でもない。真紀子さんが官僚のいうことのうち話題になりそうなものをえらんだとしか思えない。 過去の実績からいって、真紀子さんは世間の耳目を集め、かつ他人を振り回したいだけだと思う。 コーヒー販売機のコーヒーが切れていたので一時的にではあれコーヒー販売機とはいいにくいのだが、それはともあれ、のどがかわいているので紅茶ウマー 大竹文雄さん。携帯電話の周波数オークションはぜひ実現すべき政策だと思うが、だからといってソフトバンクを糾弾するのは筋が違う。孫さんは、現行の法制度の下で経営を行っているのであり、「周波数権」の価値は買収価格に含まれるはずだ。 石原慎太郎さんはやっぱり説得力があるなぁ。言ってることはまさに正論。国のバランスシートを作れ、というのは、ビジネスマンならだれでも考えることだ。劇薬であるのは間違いないが橋下さんよりは安定感もあるし、相当堅固な支持基盤を確保するだろうな。 常務がお客さんのところへあいさつにいったら「にせてっちゃんおやじさんの後任の方ですか」といわれたそうだ。やっぱり私が無駄に偉そうに見えているのだな。わはは。 ロンブローゾは、「病気や先天性の原因で犯罪を犯すという可能性を考慮する」というパラダイムシフトを起こしたところに意味があったのだ。あのまま突っ走れば当然人権蹂躙になる。 もう一度明治維新から第二次世界大戦敗戦までの歴史をよく学ぶ必要がある。帝国主義的拡大路線はだめなことがわかったのであるから、違うやり方で国を守ろう。 DOS/Vでスタートした(正確にはPC-DOS)ので必然的にWindowsとなり、ウィルス対策は必至となっているが、マッキントッシュの方がウィルスは絶対的に少ないであろう。ということでiPhoneなのだが、Androidのオープンさは捨てがたい。でもウィルスはいやだ。でも捨てがた 少なくともこの局面では去年ヘッジしといて(先物買っといて)よかったよなぁ、ということなのだが、来年はわからない。 私より一世代上(70歳)の人が「ユーミンは詞と曲の音律が合わず、聞いていて気持ち悪くなる」といっていた。確かに旋律重視で譜割に無理なところはあるが、それが画期的だった。世代によって好みの異なる顕著な例である。 天麩羅大学っていうけど、てんぷらはおいしい。
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Author:xi_124C41
30年以上勤めた会社を退職しました。まだ楽隠居とはいきませんけど、そろそろ終活に入ります。遺言のつもりでブログは書きついで行きます。更新がなくなったら察してください。

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